カテゴリー  [第342回2008.4.19 ]

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第342回松本人志の放送室 - 02:オープニング

松本人志の放送室第342回:オープニング
松本:えー、アニマル松本です。
高須:あははははは。意外と普通にぽろっと出したね。
松本:はははは。
高須:どうもー、脅威の入れ歯放送作家・ミカデリー高須です。
松本:もうー、噛んでるなあ。
高須:これ難しいねん。脅威の入れ歯放送作家、
松本:入れ歯やのにまた噛んでるいうのがもう、すごくいややし、
高須:脅威や。
松本:入れ歯関係でもう噛むのが、もうすごい嫌やね。それがもう二重噛みって言ってもいいくらいやね。
高須:ああ、ああ、ああ。
松本:うん。
高須:すいません。
松本:ははは。ああ。
高須:でもなんかこれが言いたかったんね。
松本:そう。
高須:脅威の入れ歯放送作家・ミカデリー高須ですっていうのがね。
松本:御影屋もかかってるんや。わかりにくいなあ。
高須:いやそれかかってないんちゃうかな、この人。
松本:いやそれ、ミカデリーはかかってるんやろう、それ。
高須:そうか。
松本:うん。御影屋高須にかかってるんですよ。
高須:いやあ、入れすぎやな。
松本:もう、ほんとに、ほんとに。
高須:もうそやねん。何でも入れたらええっていう人おるからねえ、これねえ。
松本:貪欲、お笑い貪欲みたいなんがね。
高須:お笑い貪欲?
松本:貪欲みたいなんがあるからね。
高須:そうですか。
松本:自分ほんまに変身してくれへんかな?
高須:いやや!いやや!
二人:ははははははは。

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第342回松本人志の放送室 - 01:今週の曲とサマリー

【サマリー】
今週はたかすちゃんが噛んでオープニング。たかすちゃんも監督を務める吉本100本映画の話。赤坂サカスの大盛況に、日テレは「ビルに個性がない」。次長課長・河本が怪我をしたローション相撲に「また1個ソフトが減っていくわけですよ」と、それをニュースにするテレビ局について。笑っていいともの新メンバー千原ジュニアとチュートリアルと渡辺直美、入らなかった靖史のこと。HEY!HEY!HEY!にjealkbでゲストに来たロンブー淳について「俺とは全然、生き物として違うなあと思ったんですよ」とエピソードを披露。続いて「宮迫もびっくりする時あるやろ」。曲明けは「暗い話になれへんように」と言いながらも、最近のテレビについて。有吉への評価後輩芸人おにぎりのすべらない話。二人が小学生の頃の「屋上に行って吐く」という遊び。最後は「春木屋」「麺屋武蔵」「かずや」「砦」、「もやしはいらん」などラーメンや食にまつわる話でエンディング。


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☆今週の曲 Amazon

■白い雲のように / 猿岩石
有吉さんが組んでいたコンビ猿岩石の「電波少年」ヒッチハイク企画でのゴールを記念して作られた曲。作詞・藤井フミヤさん、作曲・藤井尚之さんのミリオンヒット曲です。ヒッチハイク記をまとめた本も250万部のベストセラーに。09年には著書「嫌われない毒舌のすすめ」や、強烈なメンバーと共演した「大輔宮川のすべらない話2」も!またダチョウさんと絡みまくるリアクションの殿堂」や、スイートな一夏を描いた「上島ジェーン」など大活躍です!
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第342回松本人志の放送室 - 03:靖史

松本人志の放送室第342回:靖史 (10:00~)
高須:いいともに、ジュニアとチュートリアルがいいともレギュラーに。
松本:これもさあ、俺はもう、なんで千原兄弟ちゃうねん?言うてね。
高須:まあね。ほんまやね。千原兄弟入れてあげたらいいのにね。
松本:いや、絶対、あのどっちかって言うと、タモリさんと絡んで、タモリさんもやりやすくなんのは靖史ですよ。
高須:うん、俺もそう思うなあ。
松本:ジュニアはたぶん、タモリさんとそんなにあれやで。
高須:うん。
松本:どっちかと言うと。
高須:うん。だからもう、って言うか二人入ったらええやん思うんですけどねえ。
松本:二人入ったらええねん、ほんまに。こんなやらしいこと、せんでええねん。
高須:なんか靖史がかわいそうやな。
松本:そう、そう、そう。
高須:なんか、どうなんやろうなあ。
松本:俺はだから、吉本はどうする、なんで言えへんのかな。言うたんかなあ。
高須:うん、まあ、オファーがこうやったらしょうがないのかもしれへんけど、
松本:うーん。
高須:でもほんまはね、
松本:ほんまは千原兄弟で、
高須:千原兄弟っていうコンビがあるわけですからねえ。
松本:そう、そう、そう。で、もうジュニアしか入られへんのやったらもう、靖史はもう吉本辞めるべきやな。
高須:ははは。ああ、そうなんや。
松本:辞めたらええねんね、だからね。
高須:辞めて普通にその辺、うろうろしてたらええねんね。
松本:あはははははは。
高須:靖史はそしたら。
松本:うん。
高須:そしたらもう、別になんとも思わんわ。
松本:そしたら別に、誰も何にも言わへん。
高須:そう、ジュニアは一人で入ったらええし、
松本:そう、そう、そう、そう。
高須:そう。タモさんも全然関係ないから、もう愛想も振れへんしね。
松本:関係ないから、知らんでええわけやからね。うん。
高須:そう、そう、そう。だからこっちもそんな言う必要もないし、
松本:俺も会いたないし、
高須:うん、俺も絶対会いたないし、しゃべりたくもないから、
松本:ははははは。
高須:だからそんな時はもう、
松本:うん。
高須:辞めてくれたらええねん。
松本:辞めてくれたらええねん。
高須:なるほど。靖史は辞めろ。
松本:あははははは。
高須:ってことでいいんですね?
松本:えーと、OKです。
高須:はい。わかりました。
松本:はははははははは。

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☆クローズアップ Amazon

■千原靖史さん
左は09年にリリースされた千原兄弟のコントライブDVD「ラブ」。2年半ぶりにお二人が開いたライブで、ゲストもケンコバさん、サバンナ高橋さん、陣内智則さんと超豪華。ジュニアさん企画・脚本・演出、5公演しか行われなかった幻のライブです。トークなら「チハラトーク」で!毎回同時リリースされる、秘蔵トークたっぷりの「#-(マイナスシリーズ)」も爆笑モノです!
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第342回松本人志の放送室 - 04:ロンブー淳

松本人志の放送室第342回:ロンブー淳 (13:40~)
松本:何にもやらへんよりは、いいとは思うんやけどね。
俺なあ、でもねえ、やっぱりこう淳はねえ、あのう、こいつはやっぱり変わっとるなあというか、俺とは全然やっぱり生き物として違うなあと思ったんですよ。
高須:うん、うん、うん。
松本:っていうのは、その、前言うたか?俺、言うてないよな?なんか俺もう1年ぐらい前やけど、イタ飯屋で飯食うてたら、
高須:あー、言うた、言うた、言うた。
松本:イタ飯屋言うたって、明るいとこやで。そこタレと二人で来て、真ん中の席、堂々と飯食うて、
高須:あー、それ淳のすごいとこやわ。
松本:平気やねんな。
高須:淳はもうそんなの、もう全然平気なんやろうな。恥ずかしくもなけりゃあ別に、な。
松本:ましてや、俺もおったんや、そん時はな。
高須:おるにも関わらず、
松本:「あ、おはようございます」みたいのもあんねんで。でもその後別にタレと真ん中の席でさ。丸見えやで。そんな広い店でもないから。ほいで1回タレに、あのう、おでここつかれたからね。
高須:あははは。
松本:「もう~」みたいな感じ。
高須:そんなの、ありありあり。
松本:もうね、もし俺やったらね、おまえ何してんねんと。
高須:怒るやろう。
松本:ま、普段ならともかく、二人っきりならわかる。明るい、このここで、しかも先輩おる時にデコつくのはないやろうって、俺はもう汗ふき出ると思うねんけど平気やもん。
高須:あははは。まあ淳は平気やろうなあ。
松本:ほんで、絶対俺のほう、ちらっと見てまうと思うねん。
高須:ああ。
松本:もしかして今の見られてるか?っていうのが。
高須:でも淳、関係あらへん。
松本:別に見いひんもん。
高須:ああ。もうそこは何とも。新人類や。新人類。
松本:いやあ、まあそんなやつやから、あんな生放送で、いっぱい、宇多田やなんや浜崎やみたいのおる前で、あんなことで歌えんねんな。
高須:すごいね、あれ。
松本:のびやかに。
高須:のびやかに。
松本:あはははははは。
高須:考えられへんねん、俺は。
松本:考っえられへんな。
高須:ま、いろいろと試行錯誤した挙句、あそこに行ったんやろうけどね。
松本:うーん、そうそうそうそうそう。
高須:傷つかへんように、いろんなこと考えて、
松本:うん。
高須:淳も淳なりの計算がちゃんとあって、あのう、
松本:まあね。
高須:やってるんやろうけどね、もちろん。
松本:うん。いやあ、でもすごいわ。

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☆クローズアップ Amazon

■ロンブー淳さん
一瞬、淳さんとわからないほどビジュアル系に徹したバンド「jealkb(ジュアルケービー)」を結成。「HEY!HEY!HEY!」にも何度か出演し、松ちゃんや浜ちゃんとトークしています。2006年のデビュー以来リリースやライブを重ね、世界で活躍するダンスカンパニー・コンドルズとのコラボも実現。バラエティの淳さんとは違う「アーティスト」の顔も一見の価値ありです。
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第342回松本人志の放送室 - 05:宮迫の「ご賞味あれ~」

松本人志の放送室第342回:宮迫の「ご賞味あれ~」(20:25~)
松本:それこそあのう、まあ、コンパ、コンパっていうのは、あんまりしたことないですけど。
高須:うん、うん。
松本:ま、女の子がいっぱいいて、男がいっぱいいて、
高須:うん。
松本:で、あいつ、宮迫なんかでも遅れて来た時も、サングラスかけて来るもんね。
高須:すごいね。
松本:「おはようございます」って来て、で、座って、フワッて外す。
高須:ははははははは!
松本:いや、もう外しといたらええのに。
高須:あははははははは!すごいなあ。
松本:そうそう。でもそうやん。
高須:それ、すごいなあ。
松本:あのへんがやっぱりこう、俺にはできへんとこやわ。
高須:ああ、それはできへんなあ。すごいなあ。
松本:うん。だって宮迫ってわかってんねんもん。
高須:そうやなあ。
松本:じゃあ、サングラスをかける意図は?って思うんですよ。
高須:かっこいい、だからおしゃれですよ。
松本:まずそのサングラスを見せたいんやな。
高須:見せたいんです。つけた俺をまず1回、ご賞味あれ~
松本:あはははははは!で、取った俺を、
高須:ご賞味あれ~。やから。
松本:ははははははは!
高須:それはもう、しょうがないですよ。
松本:まあちょっと俺が考えすぎなんかなあ!

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☆クローズアップ Amazon

■雨上がり決死隊宮迫さん
放送室で高須さんが「ああいう番組はええなと思う」、松ちゃんも「あの番組は僕はいいと思いますよ。ちゃんと支持されてるのはうれしいですよね」と語った「アメトーーク」。09年には待望のDVDリリースも実現。「家電芸人」「ガンダム芸人vs越中詩郎芸人」「ハンサム芸人」「ホテルアイビス」「ひな壇芸人」「徹子の部屋芸人」「出川ナイト」「竜兵会」「板尾創路伝説」!そして特典「有吉さんのあだな集」「山崎邦正」も!
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第342回松本人志の放送室 - 06:有吉について

松本人志の放送室第342回:有吉について (35:10~)
松本:ほら、もう止めよう。自分がやっぱり猿岩石、、、猿岩石ぼけぇほんま。
高須:有吉やろう?
松本:解散したらええねん、こんなもん。
高須:あはは、してるよ、もうとっくに。
松本:あはは。
高須:でも俺ちょっと最近、有吉がおもろうてね。
松本:ああ。
高須:あいつ何や、ほんま。
松本:開き直っとるな。
高須:腹立つなこいつと思って。
松本:うん。開き直っとるな。
高須:有吉おもしろいなと思ってね。
松本:まあ、
高須:こうやってね、やっぱり、1回どーんって行ったやつでも、
松本:うーん、
高須:力あったりとか、
松本:うーん、
高須:こつこつやってると、やっぱしね、おもしろくなってきて、
松本:うーん、
高須:で、やっぱり俺、有吉、なんか何かに使いたく今思ってんのよね。
松本:うーん。いや、あいつ仕事増えるんじゃないかな。
高須:せやろ?周りもみんな、おもろいって言い出してんのよ。
松本:うん。
高須:こうなってくるやんか。だから頑張ってるやつは1回、例えばそん時はなんか一発屋とか言われるけど、
松本:うーん、
高須:力あるやつはやっぱり残ってたら、
松本:うーん、
高須:息吹き返すね。
松本:まあ、だからあのヒッチハイクなかったら、普通にもうちょっと普通に売れてたんやろうね。
高須:ね、ね。
松本:うん。
高須:でもあれがあったから、吹っ切れたんかもしれへんしな。
松本:うーん。たぶんね、ちょっと需要はあると思うで。
高須:なあ?おもしろいねんなあ。
松本:確かに。
高須:ちょっとな。
松本:うーん。
高須:なんやこいつ、この、この吹っ切った感じ、みたいのがね。
松本:そうやな。
高須:俺は好きやけどね、今。
松本:うーん。
高須:うーん。
松本:そうやねんけどなあ。

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■有吉弘行さん
毒舌&強烈なあだな付けで再ブレークした有吉さん。私は「内村P」の猫男爵も大好きでした。ニャンともお久しぶりです。松ちゃんの「すべらない話」にも出演されていますが、左の「大輔宮川のすべらない話2」にも登場。宮迫さんに三又さん、バッドボーイズ佐田さん、FUJIWARA原西さんら個性強烈なメンバーが揃った必見の1回!有吉さんの未公開トークも入っています!
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第342回松本人志の放送室 - 07:後輩芸人おにぎりのすべらない話

松本人志の放送室第342回:後輩芸人おにぎりのすべらない話 (36:20~)
松本:この間おにぎりにさ、お前なんかすべらない話ないんかみたいなこと言うたら、
高須:おにぎりに言うたんや。
松本:ちょっとおもしろかったんですけどね。
高須:うん、どんな話?
松本:あいつさ、193あんのね。
高須:うん。
松本:193あんねん。
高須:ちょっとしたブーツはいたら、もう2mやんか。
松本:うん。で、最近シークレットブーツはいとるんで、もう2mあるんですよ。
高須:あいつ、あほやな。なんでシークレットブーツ。
松本:あははははは。チビやと思われたないんですって。
高須:なるほど。
松本:で、2m近くあるんですけど、ま、それはええねん。
高須:ほう。
松本:そいで、兄貴がおって、兄貴が187、いや190なんぼか兄貴も。
高須:ええー。
松本:191とかやったかな。で、親父や。親父が187あんねん。
高須:すごいねえ。
松本:で、お母さんが175あんねんて。
高須:そりゃ、でかなるやん、絶対に。
松本:あははは、ほいで、北海道やねんけど、あいつね出身が。ほいで、えーと、高校ぐらい、いや20才過ぎぐらいかな。家族で月に1回ぐらい、飯食いに行くのがあんねんて、恒例の。
高須:へえ。
松本:それが楽しみで楽しみで。で、ある時に、隣町みたいなとこまで出て、焼肉屋に行ったんやって。
高須:はい、はい、はい、はい。
松本:で、そこでその家族4人で、ガーッ食うてて、まあおかわりもすごいよね。
高須:うん。
松本:ほいで、その出て行く時に、従業員の人が「あの、あ、今日もうお金大丈夫です」みたいな。「それよりもちょっと」言うて、色紙出してこられたんやって。
高須:うん。
松本:で、はあ?っていう話やん。
高須:ああ、ああ、ああ。
松本:そのもちろん、おにぎり、吉本なんか全然入ってない、はあ?っていう話やんか。
高須:うん。
松本:ほんならその、「新日ですか?全日ですか?」って言われたやって。
高須:はあー。
松本:でそのう、
高須:レスラーや思われた。
松本:レスラーや思われて。で、興行でようそのへんにレスラーが来んねんて。
高須:はい、はい、はい、はい、はい。
松本:ほいで、お母さんがレジで泣き出して。
高須:あははははは!女子レスラーや思われて。
松本:女子レスラーや思われて。
高須:あははははは!
松本:お母さん、がぁー泣き出して。
高須:ほう。
松本:「家族です!」って言うてんて。
二人:あははははははは!
高須:うわあ、それびっくりやなあ。
松本:あははははははは!悲しい、悲しいおもしろい話やろう。
高須:悲しいね。
松本:お母さんはそういうね、真面目な人やねん。そんなそれを笑えるような人じゃないねん。
高須:はあ、そうかあ。
松本:ひどい話やろう。
高須:ひどい話やなあ。
松本:まあでも思うわなあ。
高須:でもそれだけ食ったら思うよ。親父もそんなやし、兄貴もそうやし、お母さんもそれやったら。
松本:そうですね。おかんもなんか、ジャガー的な感じに思われた。
二人:あははははははははは!


◇関連トーク:おにぎりといえばこれ!
2007.8.18放送 第307回松本人志の放送室 - 03:いびき王・おにぎりの話 |
04:おにぎりの「ノン ピクチャー!」 | 05:そんなおにぎりが何年かぶりに恋をして |
06:「いやあ、大変やったなあー」

おにぎり、山ちゃん、チャドとのオーストラリア旅行
2009.1.24放送 第382回松本人志の放送室 - 02:オーストラリア旅行、山ちゃんの幕開け | 
03:オーストラリア旅行、チャドさん編その1 | 04:オーストラリア旅行、おにぎりの恋 |
05:おにぎりの恋の結末は? | 10:オーストラリア旅行、チャドさん編その2 |
11:同じテーブルで山ちゃんは
後日、こんな話も。
2009.2.14放送 第385回松本人志の放送室 - 06_1:「トーク」という芸


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