カテゴリー  [第346回2008.5.17 ]

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

第346回松本人志の放送室 - 01_4:この番組でしゃべったこと

松本:それは僕はあかんのは、人が育てたやつを、
高須:公共のものを、
松本:公共のものを面白半分でやってんのが、もう最低やと思うんですけど、なんでもかんでも、
高須:あのね、一つ問題があると、
松本:うん。
高須:ストレスのために、って言うのがちょっと、ちょっと若干俺は。
松本:ああ、そうか。
高須:あの、それは、
松本:いや、ストレスと言うか、その人の趣味やねん。それがね。
高須:育てた、手塩にかけて育てたチューリップの、
松本:ははは。
高須:もうきれーいに。
松本:いや、なんて言うのかな。だから、
高須:花開いてんのに、パツーンと。
松本:いろんな楽しみ方、個人の楽しみ方ってあるやんか。ね?
高須:うん、うん。ありますよ。
松本:だからそれを誰も否定できへんよっていうことを、言いたいだけなんですけどね。
高須:うん、でもな、
松本:そういう言い方だけでは、おもしろくないやんか。
高須:そうですよ。
松本:だから、チューリップの頭ばっつーん切ったって、俺はかまへんと思うねんって、
高須:言うてしまうんや。
松本:まず言いたいやん。
高須:言うてしまいたい。大きくね。
松本:そうそうそうそう。
高須:大きくね。
松本:大きく。
高須:うん。
松本:で、はっ!て、どっきりさしたいわけ。
高須:うん。どっきりさせてから、いやいやそういう意味じゃなくて、
松本:そういう意味じゃなくて、
高須:極論で言うと、
松本:そうなんですよ。
高須:そういうことでもいいんじゃないかって。
松本:話術ってどっかそうじゃないですか。ちょっとこう、
高須:マジックですからね。
松本:マジックですから。
高須:うーん。そりゃそうですよ。
松本:そうなんですよ。
高須:はっと驚かして、
松本:うん。
高須:あ、そうなんや。こっちのほうの話をもう1個、ばっとね。
松本:そうなんです。だからマジックでいわゆる胴体切りみたいな、
高須:うん。
松本:でっかいあれが、ウーン動いて、あのう、胴を真っ二つにするマジックがあるじゃないですか。
高須:うん、うん。
松本:まあ言やあ、あれなんですよ。
高須:うん。
松本:でもちゃんとタネもあるんですよ。
高須:うん。
松本:ところが、そのう「胴切りやがった」「人を殺めた!」みたいなことを今、やられてるみたいな話なんですよね。
高須:うん。
松本:いや、違うがなと。
高須:うん。うん。
松本:マジックやがな。
高須:最終的にちゃんと生き返って出てくるがな。
松本:いやいや、ほんま、そうなんですよ。
高須:それまで待ちいなと。
松本:いや、ほんまそうなんです。
高須:わかるよ。でも言う人は、その、
松本:うん。
高須:胴を切ったところだけを持って帰るんですよ。
松本:うん、持って帰る。
高須:あれは子供の影響に良くないと、
松本:ああ、そうそうそうそうそう。
高須:だって、マジックなんて何でもできるやん。花でも出しときゃあええやんかと。
松本:うーん。
高須:その花はじゃあどうして摘んだんやとか、どうでもええねん。
松本:いやいや、ほんまやねん。
高須:ね?
松本:ほんとばかなんですよ。
高須:一点だけ持って帰るんですよ。
松本:うーん。
高須:ほんで、お腹もびゅーんて開いた、こんなグロテスクなことはって言うんですよ。
松本:言うんですよ。ほんでね、それ言う、それ言った人が、
高須:うん。
松本:ほんっとに勘違いをして言ってるんやったら、これね、会話でね、説明できるんですよ。
高須:うん。
松本:いや違います、こうこうこう。たぶんわかってもらえると思う。
高須:うん。
松本:ただ、それをわざと無理やりあほなふりして言うてるやつが、たち悪いねん。
高須:あのね、現場で見てない人に「松本、マジックで胴体切っとるでー」。
松本:胴体切っとる。そうそうそうそう。
高須:「人の体、殺めとるでー。」っていうのだけ持ってくでしょう?
松本:持ってくでしょう。
高須:「そんなことすんの、あいつ?!毎回、毎回。」
松本:まあまあそれは、俺悪もんなるわなあ。
高須:そりゃあそうですよ。
松本:うん。
高須:あほですよ。
松本:あほですよ。もうほんとに。
高須:大変ですねえ。
松本:大変ですねえって、あなたも関係ありますよ。
高須:僕はもう横で、あのう否定してるだけですから。いやいや、そういうことじゃないですよと。
松本:うーん、いや俺、ほんまに辞めたってええねんけどなあ。
高須:辞めへんくせに。そんなん言いながら。
松本:ははは。いやいやいや。あのー、
高須:絶対、辞めたらおもろないもん。おもろないでえ。
松本:僕はいいですよ、別に。
高須:いやいやー、松ちゃん。
松本:豪華客船の旅しますよ。
高須:絶対せぇへんわ。もう3日でおもろない言うてるわ。
二人:ははは。
高須:大輔、宮迫に電話してるわ。
松本:いやいやいやいや、それは全然やりますけど。うーん、なん…ねぇ。よかれと思って、僕はやってるんですけどねえ。

← 第346回2008.5.17 - 01_3:この番組でしゃべったこと! | → 第347回2008.5.24 - 01:松本兄

スポンサーサイト

第346回松本人志の放送室 - 01_3:この番組でしゃべったこと

松本:もう、ほんとにめんどくさいですなあ。
高須:いやあ、もうほんとめんどくさい。俺はもうほんまにね、
松本:あのね、俺ね、もうほんまにね、こんな言うたらまたあれやけどね、もう別に辞めたってええねんで。
高須:あはははははは。
松本:いや、これラジオだけじゃなくて。
高須:ああ。
松本:全部やで。
高須:ああ、業界を。
松本:辞めたってええねん!
高須:ああ。もう食うていけるからね。
松本:もう全っ然食うていけんねん。
高須:なあ。
松本:うん。
高須:尼で生活しよう思うたら、何年食うていけるか。な。
松本:全っ然食うていけんねん。
高須:ああ。
松本:ただ、なんかこう、世の中をね、楽しくさせたいなあって思って、
高須:うん。おお!
松本:やってるわけですよ。
高須:やっぱり笑いのヒーローやんか!
松本:そうなんですよ!それをね、こんな揚げ足を取るようなことやられたらね、
高須:うん。
松本:いや、俺はもう辞めたってええねんで。
高須:うん。辞めんときぃや。
松本:ちょっと遊んだろうかなって、ちょっと思ったりもするんですよね。遊んだろうかないうのは、
高須:うん。
松本:そのう、ほんまにもう、今回でも、
高須:うん。
松本:もう、わざと釈明会見、涙ながらにやったろうかな、
高須:あははははは!
松本:逆に。
高須:ああ。
松本:ねえ?
高須:うん。
松本:すいませんでした(涙)って、やったろうかなぁ思うて。
高須:びっくりするやろうね。
松本:おもろいんちゃうんかなって、そんなんのほうが。
高須:いや、それはおもろいね。
松本:うーん。
高須:まあもちろん、これもう言葉のあやでしょうけども。
松本:うーん。
高須:そりゃあそんなこと、謝るようなことしないでしょうけどね。もちろんね。
松本:あははははははははは!しんどっ!
高須:ほらあ、俺こんなしんどいことせなあかんねん、今後。
松本:しんどいやろう?
高須:だってそれは、していかなあかんような空気、今出してるからさ。
松本:もう、ほんまに。
高須:こんなことしてたら、ほんまおもろい話できへんで。
松本:おもろい話できないですよ。昨日もね、だからプレイボーイで連載してるんですよ。
高須:プレイボーイって言うてもあれ、あれやね、本のほうやね。
松本:あはははははは!
高須:ははははは。
松本:自分をものすごいもてるみたいに言いやがった。みたいな。
高須:あははははは。
松本:いやいやいや、違うんですよ。週刊プレイボーイ。
高須:週刊プレイボーイ。
松本:週間でモテてるわけじゃないんですよ。
高須:わけじゃないですよ。これも言うとかんとね。
松本:ええ、ええ、ええ。月間でモテてんのかいうと、
二人:そういうわけでもないですよ。
高須:ははは。
松本:しんどいわ。
高須:しんどい。
松本:ほんまにしんどいねん。ちゃう、もう止めよう。
高須:ほんまにしんどいな。
松本:でね、連載してて、
高須:はい。
松本:一応、ゲラを見るんですよ。そのう、
高須:ゲラ、言うても、あれでしょう!
松本:あはははははははは!
高須:えらい笑うやつじゃないですよ。あの、原稿ですよ。
松本:あはははははははは!
高須:原稿やね。あはははは。

← 第346回2008.5.17 - 01_2:この番組でしゃべったこと | → 第346回2008.5.17 - 01_4:この番組でしゃべったこと

第346回松本人志の放送室 - 01_2:この番組でしゃべったこと

松本:だからね、もう今回はさ、勝手に自爆しよったけどもやね。あのう、これはもう次また、第二・第三のショッカーの改造人間が
高須:うん、現れてくるんですよ。
松本:今回はライダーキックせんでも、勝手に落ちて行って爆発しましたけど、
高須:うわあ、ラッキーやったけどな、今回。
松本:これね、次のまたショッカーの改造人間現れますから。
高須:なるほどね。
松本:で、何よりも決定的に違うのは、我々は仮面ライダーではないということですよ。
高須:そういうことですよ。ははは。
松本:仮面ライダーはショッカーを倒すために、まああれが仕事じゃないですか。
高須:そうですよね、使命ですよ。
松本:我々は別にそれ仕事じゃないですからね、
高須:仕事じゃないんですよ。
松本:ショッカー倒すことは。
高須:はい、そうなんですよ。
松本:それとね、あのう、なんやろうな。例えば個人的な誹謗中傷とかね、差別的なこととか、ま、もちろんそんなことないですけど、
高須:ないですけど、
松本:ないですけども、そういうことがあった時はたぶん、それは僕は謝らなぁあかん。
高須:もちろん、もちろん。
松本:でもそれは、個人に謝ることであって、
高須:そう、そういうことなんですよ。
松本:ねえ。
高須:うん。
松本:あのう、誰もなにもマスコミに謝るようなことなんてないじゃないですか。
高須:ないんですよ。
松本:だって俺の意見なんやもん。
高須:うん。で、その人が言うたら、そういう人がおったら、人、ま、個人的にね、
松本:うん。
高須:そこに行って話したらいいんですよ。
松本:その人と話ししますよ。
高須:それでいいんですよ。
松本:うん。謝るというか、いや違いますよ、
高須:話し合いですよ。
松本:いや、こうこうこうですよって、たぶん説明したらわかってくれるはずやから。で、あのう、はっきり言えることは、この先僕はいろんなことしゃべりますけど、謝ること、前も言いましたよね、
高須:うんうん。
松本:絶っ対にないから。
高須:あはははははは。はい。言うてましたね。
松本:絶っ対に謝るようなことなんてないから。
高須:はい、はい。
松本:なんぼ言うてきたって、無理ですよ。
高須:はい。ね。
松本:うーん。
高須:ただ、まあまあ、まあこんなことはもう、もう忘れましょ。もうしんどいですから。
松本:しゃべっててまた、こんなん言うたらまた、そういう風に取られるんちゃうやろうかとか思いながらしゃべんのも嫌やろう?
高須:まあ、それは嫌ですね。
松本:だから、変に前置きして、ちゃうでちゃうで、そういう意味ちゃうでって言いながらしゃべんのもめんどくさいやんか。
高須:めんどくさい。ほいでね、じゃあね、ま、もちろんね、ラジオではちゃんとようしゃべらなきゃあきませんよ。もちろん、ね。
松本:うん。
高須:もちろんですよ。ただ、世の中見てくださいと。普通にいろんなことしゃべってんのよね。すごいことを。そんなことを棚に上げて、自分たちがしゃべってることを棚に上げて、その何かしゃべってる僕らのことを、
松本:うーん、
高須:まともなことをしゃべらなあかん、みたいなね。
松本:そうやねえ。
高須:まともなことしゃべって、ええわけないやんか。
松本:そうなんですよね。あの、言葉の奇襲戦法みたいなことも言うじゃないですか。
高須:言いますよ。
松本:そりゃあそうですよ。じゃないとおもしろくない。
高須:おもしろないねんもん。
松本:こういうほんまは、ほんまはわかってますよ。ほんまはこれが王道、ほんまはこうですよ、でもこういう考え方もないかなあ、みたいな、
高須:そう。
松本:問題提起をしてるわけなんですよ。
高須:そう、そういうことなんですよ。だからおもしろかったりする。
松本:そこの問題提起のところをやね、
高須:あいつあほちゃうか言われたら、
松本:言われたら。あはははは。
高須:それは、はは。
松本:まあ、ある種あほ、あえてあほを言うとんねんっていう話なんですけどね。
高須:そうやね。ラジオちゃんと聴いてたらわかるんですよね。
松本:そうそうそうそうそうそう。ね。
高須:そう。もうほんまにね。
松本:で、まあその、その何?なんか硫化水素の話で、
高須:うん。
松本:もう1回ちゃんと聴きたいという人はまた、CD買ったらええんですよね。
高須:ああ、ほんま、そうですね。
松本:そうです、そうです。あはははは。
高須:これはま、それはそう、そうですね。
松本:買ってね。ええ。
高須:真相しっかりわかりますから。
松本:真相わかるからね。
高須:なるほどねと。
松本:しっかり聴いてくれたらええだけの話。
高須:それでいいんですよ。ほんとに。

← 第346回2008.5.17 - 01_1:この番組でしゃべったこと | → 第346回2008.5.17 - 01_3:この番組でしゃべったこと

第346回松本人志の放送室 - 01_1:この番組でしゃべったこと

【サマリー】
前回の放送にまつわる報道について。たかすちゃんの「覚えて帰って、沈火報」と消防車情報、松ちゃんの「冬虫夏草」情報。松ちゃんがこの間見た夢に始まる夢の不思議について。サイクロン、鳥インフルエンザ、東京の地震など最近のアジアの怖いことと、サイクロンとタイフーンとハリケーンについて松ちゃんの豆知識「言い方だけの話ですよ」。「レクサス」「セルシオ」など覚えられない名前と、ふたり流の覚え方。松ちゃんが推測するタクシーのおかしな客撃退装置。最後は「世界3大ペラペラ」。

今週の曲:花占い / 桜田淳子

松本:どうもー、それいけ松ちゃんです。
高須:どうもー、クルム高須光聖です。

松本人志の放送室第346回:この番組でしゃべったこと (1:50~)
松本:いやあ、もうねえ、ははは、高須さん、僕ね、高須さんが言うて。もう僕、怒るのしんどいんですよ。
高須:いや、違うんですよ。僕ね、
松本:あほらしすぎて。
高須:僕もあほらすし過ぎてね、別にもう、しゃべらんでもいいんじゃないですかと僕は思ってるんですけどね。
松本:うーん、
高須:で、一連のなんや、いろんなことありましたけども。あの、僕らがなんや言うた、松本さんが何か言うたとか、
松本:あのね、それだってね、僕ね、ラジオを普通に聴いてるね、
高須:うん。
松本:あのう、普通の人はね、何のことかもわからへんと思うんですよ。
高須:いや、だからそんな人には悪いから、そんな話せんでもほんまはいいんですけどね。あほらしいから。
松本:要するに何かこの番組でしゃべったことがまあ、そのことについて2、3分しゃべったことがあるんですよ。
高須:うん。
松本:それのほんとの一部だけを抜き取って、えーもうほんとに、何やろうなあ。悪意。悪意の編集ですよね。
高須:いやあ俺ね、あれはね、
松本:うーん。
高須:いや僕ね、松本さんってしゃべる仕事じゃないですか。
松本:うーん。
高須:基本ね。
松本:うーん。
高須:これコントでもいろんなことしゃべりますよ。
松本:そうです、そうです。
高須:豹変してもしゃべりますよ。
松本:ああ、はい、はい。
高須:いろんなキャラクターになって、あほなこと言いますよ。
松本:うーん。
高須:でもそこだけ抜かれたらね、人格こいつおかしいんかって思われるでしょう?
松本:そうなんです、そうなんです。
高須:全体をね、とらえて、やってくれたらいいんですけど、
松本:そうなんですよ。
高須:それをやらないでしょう?
松本:うん。
高須:僕、それはね、失礼やと思いますよ。
松本:で、それだけ聞いて、そこの抜き取った部分だけ聞いて、不快な思いをする人もおるかもわからへん。
高須:うん。
松本:で、その人たちにもし謝らなあかんねやったとしたら、編集したおまえが謝れいう話なんですよ。
高須:いや、ほんまそうやね。
松本:うん。
高須:そんなこと、してないんやからね。
松本:そうなんですよ。
高須:ほんとに。ねえ。
松本:ええ。
高須:よくわからんことが起こってるんですよねえ。
松本:うん、よくわからんことが起こってるんですよ。もうこれに対して、僕ももう怒んのもしんどいんでね。
高須:いやわかりますよ。あのう、あなたがもう腹立ってくんのも、腹立ってくんのも、あきれかえんのも、
松本:うん。っていうか、初めてでもないんです。
高須:らしいですね。
松本:結局、そのう、ずーっとですよ。写真週刊誌にしたって何にしたって、
高須:芸能人。うん。
松本:こんなことしてないとか、こんなこと言うてない。いやそういう感じのことは言うたけども、これは例え話として言うたんやとかね。これを言うのはあまりにも極論やけどって前置きしたやんけとか。
高須:うん。で、そこだけ持って行かれるんですよね。
松本:そこだけ持って行かれるわけですよ。
高須:ひどいねえ、これってね。だから嘘は止めてって話ですよね。
松本:そうやねー。
高須:せめて嘘だけは止めて。言った事はしょうがないけど、それは何でも答えるけど、言ってないことを、言ってないことを、
松本:うーん、そうなんですよ。で、別に問題発言があっても、俺はええと思うねん。
高須:うん。
松本:で、それで、あの、なんかぐわぁーなんかなって、
高須:うん。
松本:みんなが議論を投げ交わして、それでなんかこう、ねえ。
高須:新しい道ができてきたり、なんかそういうことや。
松本:いや、全然いいんですよ。だから問題発言は僕は別にこの先もあってええと思うんですけど、今回のは問題発言じゃないから。あの、なんやろう、天然もんじゃないから。
高須:そうやねんねえ。これ、ややこしいのはねえ。
松本:うん。不純物入ってますから。
高須:そりゃあもう、それ自体もう無いですから。ルール違反ですからね、それ。
松本:ルール違反なんですよ。
高須:内容言いませんよ、もう。腹立ちますから。そんなこと言いませんけど、そのこと自体を言わんとこというてることやからね。
松本:うん。
高須:でも下品な会話になってるんですよ。
松本:うーん。
高須:そんなこと一切ないのに、間がっつりはしょられて、
松本:うーん。
高須:で、その言葉だけ持ってかれるから。もう勝手に編集されてるわけですよ。
松本:だってラジオの音源が残ってるわけで、それ聴いたらわかることやからね。
高須:いやそれほんま、みんな聴いたら、
松本:何よりの証拠やね。
高須:で、聴いた人たちが、なんでこんなこと書かれてんの?ってなってる。
松本:聴いた人はそう思うやろうね。
高須:でも、
松本:聴いてない人間がね。
高須:でも、これ、芸能人って大変ですね。
松本:うーん。
高須:ずっとこんなことがあるんですね。

← 第346回2008.5.17 - 01:硫化水素での自殺事件から語る報道のあり方 | → 第346回2008.5.17 - 01_2:この番組でしゃべったこと


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。