カテゴリー  [第357回2008.8.2 ]

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第357回松本人志の放送室 - 05_2:何て言う?

高須:アベック、アベックもこれまた。
松本:アベックはね、これは僕はほんとに、あのう。
高須:もうアベックは、ぽろっと出てまうからね。アベック。
松本:今日でこれ357回ですけども、
高須:はい。
松本:いつ頃でしたかねえ。
高須:うん。
松本:100回目あたりの時ですかねえ。言われて。
高須:うん、うん、うん。うん。
松本:正直そん時はもう、ほんとにもう晴天の霹靂でしたよ。
高須:ははははははは!
松本:何を言うてんねんと思うたけど。
高須:何を言うてんねんと思うたけど。
松本:今考えたら、
高須:アベックって。
松本:ほんとにあん時に、
高須:うん。
松本:俺は殴ってくれて良かったと。
高須:いや、ほんま、せやろう?
松本:うん。ははは。
高須:あれからずっとアベックやったら。
松本:あはははは。
高須:カップルですよ。
松本:その後に、
高須:うん。
松本:その半年、1年後ぐらいに浜田がアベック言うの聞いて、
高須:あはははは。(パン、パン、パン←手を叩く音?)
松本:なんて恥ずかしいやつなんやろうと思うて。
高須:そう思ったやろう?
松本:もう見てられへんかったわ。
高須:見てられへん。
松本:うん。
高須:アベックは見てられへんねん。
松本:ああ今はもう、よう絶対言わへんわ。
高須:アベックはダメですよ。
松本:ね。
高須:ね。
松本:言えへん。

◇関連記事:松ちゃんが「晴天の霹靂でしたよ」と振り返る放送。
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第357回松本人志の放送室 - 05_1:何て言う?

松本人志の放送室第357回:何て言う? (46:10~)
高須:自分さ、何て言う?そういうこと。そういう買い物、そういう安くされてる、そういう。
松本:バーゲンやん。
高須:もう俺もバーゲンって、さっき言うたけどな。
松本:バーゲンセールやんか。
高須:これね。
松本:うん。
高須:普通、一言で言うとバーゲンやんか。
松本:バーゲンや。
高須:俺らはね。
松本:バーゲン。うん。
高須:俺ら世代は。
松本:うん。
高須:セールやねん、今。
松本:はははは。
高須:もうちょっともう俺、この間AD君に言われて。
松本:はははは。
高須:バーゲン、バーゲン言うて、もうこれほら、
松本:あははははは。
高須:「今、バーゲンのシーズンやからな。」とか言うたら、「セールですよね。」って言われて。
二人:あははははははは!
高須:セールって言うのよな。
松本:まじで?!
高須:もうバーゲン言うたらあかんねん。俺らはもう絶対、バーゲンやん。バーゲンセールのバーゲンのほう持ってくやんか。
松本:はははははは。
高須:セールやねん。もう、今セール中とか、セールって言うねん。
松本:うん、まあでもバーゲンでもいけるやろう。
高須:いや、あかんねん。もうバーゲンは、
松本:ちょっとね、でもね、
高須:ちょっと笑われてるんですよ。
松本:最近俺もね、考えすぎになってしまってて、
高須:うん、うん。
松本:逆にね。
高須:うん、うん、うん、うん。
松本:だからその、もうスパゲッティでええのに、
高須:うん。
松本:妙にパスタって言うてまうねん。
高須:うん、うん、うん、うん。
松本:でもなんか逆におっさんが無理してる感じがあるんちゃうかなと思って、
高須:うん。
松本:あえてここはもっぺん、プ、スパゲッティに戻したろかなと思ってるんですけど。
高須:プって言ってもうてるやん。
松本:あはははははははは!
高須:ははははは。頭でもう!
松本:はははははは。
高須:ちょっとパスタのパが出かかってるやん!
松本:はははははは。ところが、
高須:ははは。
松本:あんまり、一時期、俺は絶対スパゲッティしか言わなかったんですよ。
高須:うん。
松本:ほんなら、
高須:うん。
松本:若いやつが、
高須:うん。
松本:結構、パスタ、パスタって言いよるもんやから、
高須:うん。
松本:もう俺はもう早めにそうなったあかんわ思ってね。
高須:うん、うん、うん、うん。
松本:で、もう、パスタに切り替えたんですよ。
高須:うん、うん、そうやね。
松本:ところが最近、意外と若いやつ、スパゲッティって言いよんねん。
高須:あははははは!
松本:で、裏切られた感がちょっとあって、
高須:うん。乗ってきたかこいつと思って。
松本:どうしたらええねんと。俺はどうしたら、
高須:あははははは。
松本:どうしたら若い、若いタレがかけんねやと思うてね。
高須:あははははははは!(パン、パン←手を叩く音?)
松本:はははははは。
高須:なるほど。
松本:もう今もう、うろきとるわけです。
高須:うろっと、うろっと、うろきてんのね。
松本:どっちに決めてえったらええねん。
高須:じゃあ、セールって言ってください。
松本:ああ、そうなんですか。
高須:はい。この時期は。
松本:セールか。
高須:バーゲンはほんまに笑われました、俺。

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第357回松本人志の放送室 - 04:松ちゃんの失敗

松本人志の放送室第357回:松ちゃんの失敗 (20:15~)
松本:もうね。
高須:はい。
松本:聞いてくださいよ。
高須:なんですか?
松本:もうほんとに人は、同じ過ちを何度繰り返すのかなと思ったんですけど。
高須:あなたですか?
松本:そうです。すいません。
高須:うん。あなたの話ね。
松本:あのね。
高須:うん。
松本:CDね、
高須:またや。
松本:「ウルトラ大全集」いうてね。
高須:うん。
松本:ウルトラマンのね、
高須:うん。
松本:歌がもう、「帰って」あの、初代ウルトラマンからもう、ものすごいいっぱい入ってるんですよ。
高須:ああ、それええやんか。俺、「帰ってきたウルトラマン」の歌とか好きですよ。
松本:そうなんですよ。
高須:うん。
松本:それがね、720円やったんですよ。
高須:安いですなあ。
松本:なんかディスカウントストア、ショップみたいなとこで。
高須:うん。うん、うん、うん。
松本:買いましたよ。
高須:来たと。
松本:来たと。
高須:うん。来た、来た。うん。
松本:ほんなら、またやられてしまいまして。
二人:ははははは。
高須:またやってんのかい。ウルトラマンでもやってんの、そのパターン?
松本:誰やねん、このおっさんみたいな。ははははは。「♪君にも~見えぇる~」言われて。あははははは。もうね、
高須:あのね。
松本:もう愕然としまして。あははははは。
高須:ははははは。チェック、チェックしいな。チェック、チェック。
松本:ハーブキャンディのおっさんみたいな。「♪ハーブキャンディ~」みたいな、あのおっさんみたいな。「♪君にも~」。あははは。
高須:あはははは。(パン、パン←手を叩く音?)
松本:「♪見えぇる~」
高須:ベレー帽かぶってんな、おっさん。
松本:あはははははは!
高須:白髪のおっさんが、ベレー帽かぶって。
松本:あはははははは!もういやや!もう!

松ちゃんが「これね、ラジオでね、どうしようもないので。ちょっとできるだけ高須さんにことばでね、伝えてもらえればありがたいんですけど。このジャケットはだまされますよ。でもよう見たら、完全にふわっとさしてるんですよ。」と話すジャケットはこれかなと。
「よう見てください、真ん中のやつ、角3本みたいなあるんですよ。」「両サイドはウルトラマンやな。」「影絵みたいな、なってるんですよ。」「一番こっちのやつなんか、ピスタチオみたいな感じの影絵やろう?」「でも両サイドはウルトラマンやねん、なんとなく。でもカラータイマーももちろんないし、真ん中のやつは角はえてんねん。」「腰に手を回して、力道山の格好なんですよ。」「いやでも、これはあかんわ。でもね松本さん、ウルトラマンやったらちゃんとウルトラマンの影絵じゃなくて、正面からちゃんと写せれるはずですよ。本来ならば。影絵ってとこに、なんでそこに怪しさを感じひんのかっちゅう話ですよ。影絵はおかしいでしょう。考えれへん。」「それよりやっぱり、720円っていうところに気づかなあかんよね。」「なんでそんなん買うたんや。」




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第357回松本人志の放送室 - 03:東野さんを誘ったら

松本人志の放送室第357回:東野さんを誘ったら (14:05~)
松本:昨日さ、もう俺びっくりしてへんけど。
高須:うん。
松本:びっくりしたって言うか、
高須:うん。
松本:山崎と飯行こう言うて。
高須:うん、うん、うん、うん。
松本:ほいで、誰か後輩でも探そう思うて。
高須:うん。
松本:二人っきりもあれなんで。
高須:うん。
松本:ほんなら山崎が何を思うたか、「東野さん呼びません?」って言うから。
高須:ああ、昨日どうやったん?
松本:俺、東野は長いこと会うてないし、
高須:うん。
松本:そういや、飯なんかあんま食うたことないなって。
高須:ないやろうね。
松本:別にええんちゃう、って言うたったん。
高須:言うてたん知ってる、知ってる。
松本:そいで、ばっー電話したんですよ。
高須:うん。
松本:そいだらあの、留守電になって。
高須:なってたやろう?
松本:直留守みたいになってたから、今こうこうこうで、
高須:うん。
松本:松本さんとご飯を行くんですけど、東野さんもたまに来ませんか?っていってメール出し、送ったんですって。
高須:うん。
松本:そいで飯、わっー食うてる途中に、もう東野からメール返ってきて。
高須:うん。
松本:山崎が見て、「くっ」って笑うから、
高須:うん。
松本:「どうしたん、どうしたん?」「いや、東野さん。見ます?」って言うから、
高須:うん。
松本:見たら、もう何て書いたと思う?
高須:何て書いてんの?
松本:「恥ずかしいから止めとくわ。」
高須:はは…。
松本:ニューハーフやん。
二人:あはははははははは!
高須:でもわかるなあ。
松本:あはははは。
高須:わかるわあ。
松本:おまえ、ニューハーフかって送れって言うて送っといた。
高須:あははははは!
松本:何が、、、はははは。
高須:何が恥ずかしいんやと。
松本:何が恥ずかしいねん。
高須:いや、でも俺は、
松本:恥ずかしいってことばって、すごくないですか?
高須:でも僕、わかりますよ。ものすごく恥ずかしいから、
松本:ああ、そう。
高須:止めとくわっていう気持ちはわかりますね。
松本:はははは。
高須:ああ、そうですか。
松本:うん。
高須:いろんなものが含まれてますね。
松本:いろんなもんが含まれてんのかな?
高須:その「恥ずかしい」ん中にはね。
松本:うーん。
高須:なんかその、なんつうんですか、ダウンタウン松本人志に対するちょっとこう、何ですか、敬意もありつつ、
松本:ああ、そう。
高須:若干ね。
松本:うーん。
高須:で、もありながらも、なんかこう、なんか今食べに行くのも、なんかちょっと照れくさいような、ほんまに恥ずかしさも。
松本:ああ、そう。でも山崎とはしょっちゅう飯食うてんねんで。
高須:山ちゃんとは別に大丈夫でしょう。全然。
松本:でもその山崎がおんねんし、
高須:違うがな。だからこそ、
松本:ああ、そうかなあ。
高須:なんとなく、
松本:うん。
高須:あの、山ちゃんに見せる顔と、
松本:あんのかなあ。
高須:いやあ、なんかあるんでしょう。で、もっと言うと、松本と現場で会うぶんにはええけど、
松本:うん。
高須:飯屋で会う松本の感じは、
松本:あんのかな。
高須:どんな顔していいか、わかんないんちゃう?
松本:へえ。結構ね、山崎あのう、あれやもんな。トイレ行ったりしよるからな。
高須:そうやねん。
松本:あのう、嫁に電話しに行ったりとかしよるからな。
高須:すーっと立ち上がって。ああ、するする。二人っきりや。
松本:だから意外と二人っきりの時間も長いもんね。
高須:そんななったらもう、それは辛いと思うよ。
松本:ああ、確かに東野としゃべることないなあ。
高須:全然ない?
松本:ないなあ。
高須:だから向こうは向こうで、それも感じ取ってんねんて。
松本:うーん。
高須:こっちもないなあみたいな。
松本:はははは。
高須:かと言って、質問するわけにもいかへんし。
松本:あははははは。
高須:何か質問するわけにも。
松本:最近、みたいな。
高須:映画とかまた撮られてるんですか?みたいな。
二人:あはははははははは。
松本:全然おもろないって言われるなあ。
高須:全然おもろうない言われる。ははは。
松本:高堂さん、それ見てたら。
高須:いやほんまやで。「松ちゃん、全然おもしろくない。」
松本:あはははははは!いや、らしい。あの、ちょっとあほやな、こいつと思って。恥ずかしいって。恥ずかしいって大の大人が久しぶりに。
高須:まあでも、俺すごいわかるけど。
松本:ああ、そう。
高須:いや、飯食いに行きたいな、一緒に。
松本:うーん。

◇関連記事:東野さん登場、「すべらない話 ザ・ゴールデン」&「新喜劇」!
「人志松本のすべらない話 ザ・ゴールデン」リリース!
50周年!吉本新喜劇「ギャグ100連発」

◇関連トーク:東野さんにまつわるトークあれこれ。
2006.2.11放送 第228回松本人志の放送室 - 06:今年の運勢トップ10入り!?
2008.1.26放送 第330回松本人志の放送室 - 06:年末特番のダウンタウンの運勢順位 | 11_1:力のある者の戦い~「あの泣いたくだりかいな」 | その2:「力のある人間はそこと戦っていくしかないから」 | その3:「やりすぎコージー」の場合 | その4:「やりすぎコージー」の場合 | その5:ダウンタウンど新人の頃 | その6:松ちゃん「M-1」出場?! | その7:「めっちゃ泣いてたもんな」
2009.1.17放送 第381回松本人志の放送室 - 08:東野さん
2009.2.14放送 第385回松本人志の放送室 - 07:「柳田という男」

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☆クローズアップ Amazon

■東野さん
「あいつ殺されたらしいで。」― 兄からの久しぶりの電話は、十三年前に失踪した父の死を告げるものだった。数年ぶりに顔を揃えた家族四人は、時間を取り戻すように語りだす。一つ屋根の下で暮らしたあの頃のことを…。その笑えぬ事件の数々とは?
松ちゃんには「人間を信じてない」と言われ、「人を愛したことがない男」の異名?!を持つ東野さんが「7割の作り話と3割の実話」と語る小説「泥の家族」。テレビで見せる「お笑い」の顔とは異なる才能に輝いています。
もっと詳しく見る


そしてこちらはおなじみの「やりすぎコージー」。スタッフには放送室のディレクター長谷川さんも名を連ねています。松ちゃんは年末特番の感想を何度かトークしたり、また今ちゃん、東野さん、ジュニアさんらMCの立場について「東野が一番伸び伸びできる。今田がもし辞めたら、今度、東野がきつなってくるよ。で、今度ジュニアがすっごいやりやすくなってくる」と語っています。そんな分析を思いながら観てみると、またおもしろいかも。新作も続々リリースされています!お見逃しなく!
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第357回松本人志の放送室 - 02_3:高須さん「R30」出演の回の感想

高須:意外と難しいんですよ。
松本:ああ、わかりますよ。
高須:ああいうとこ行って。
松本:ええ。
高須:まず一人っきりですからね。
松本:マネージャーがおるわけじゃないからな。
高須:ないし。で、あのう、なんつうんですか、もう二人もいろんな質問してきますから。
松本:でもわかるやろう?
高須:うん。
松本:わかったやろう?俺らの仕事の大変さっていうのがね。
高須:どういうことですか?
松本:その、ああいうとこ、ぽつんとこられて、いろんな質問をされて、
高須:うん、うん、うん、うん、うん。
松本:それでさらにこう、ちゃんと言いたいことを言いながら、そこにユーモアというか笑いも入れていくっていうことの、この難しさっていうのがね。これがなかなかやっぱりできるもんじゃないんですよ。
高須:そんなに俺、ダウンタウンで感じたことがないからね、実はね。
松本:あははははははははは!
高須:ぶっちゃたこと言いますと。
松本:あほか!10、20年以上やっとるわ。
二人:ははははははは。
高須:なんとなくね、
松本:ええ。
高須:まあ、くすくす笑ったことはあったとしても、
松本:あはははははは。
高須:どかーんはもう、ないからね。
松本:だから僕は実は、ほんまはそれがしたいんですよ。
高須:なるほど。なるほどね。わかりますよ。
松本:質問されたいんですよ。
高須:なるほど。そこに自分のことを言いながら、アドリブでいろんなことを足していきたいってことね。
松本:そうやねん。そうやねん。でも今それがないから。人の番組出ることないんで。
高須:いや、でもまあ普通に人の番組出んでもですよ。
松本:ええ、ええ。
高須:あのう、まあまあ、自分の番組でもあるわけですから。
松本:ええ、ええ。
高須:今でもそうですけど、こうバンバンバンバン出してくれていいんですよ。
松本:でもあんまり言うてくれないですもんね。その、
高須:言いますやん。
松本:ゲストが松本さんなんてっていうことを言うてくれないんで。そりゃ言うてくれたら、それはすごいですよ。もうそれはすごくかえ、返せると思いますけどね。
二人:ははははははは。
松本:いや、ほんとにほんとに。
高須:いや、でもね。
松本:ええ。
高須:ほんとにね、まじめに聞かれるんですよ、結構。
松本:まあね。でも、緊張と緩和なんで、それこそそこに笑いが埋もれてるかもわかりませんし。
高須:いやいや、僕にはそんな。いや、いやらしいんですよ。これ僕、言いますよ。
松本:ええ。
高須:いやらしいんです、あんまり取りにいくと。
松本:あははは。
高須:はははは。
松本:だから僕は、もう高堂さんちょっと笑うてまいましたね。
高須:あはははは。
松本:「全然、おもしろくなかった。」
高須:あいつ、ほんま腹立つわあ。
松本:はははははははは。あんなに、あんなに人のこと「おもしろくない」って言う人、久しぶりに聞いたわと思って。
高須:ひどい話やで。
松本:肉声でね。ははははは。
高須:しかも目の前でやろう?ズボンはかしながらやろう?
松本:ズボンはかしながら、、、はははは。
高須:失礼やわあ。失礼。ほんとに失礼や。
松本:失礼やね、ほんまに。もう怒っときますわ。
高須:うん、うん。お願いしますよ、ほんまに。



← 第357回2008.8.2 - 02_2:高須さん「R30」出演の回の感想 | → 第357回2008.8.2 - 03:東野さんを誘ったら


第357回松本人志の放送室 - 02_2:高須さん「R30」出演の回の感想

高須:浜田も観てたね。
松本:浜田観てたらしいね。
高須:浜田も行ったら、
松本:うん。
高須:まあちょっとしゃべってて、
松本:うん。
高須:まあ、違う話してて、
松本:うん。
高須:「観たで」っつって。
松本:うん。
高須:えらいもんで、あのギラっとした目で。
松本:うん、うん、うん。
高須:しゃべってたな。まあ、あいつも何も言えへん。その後言えへんねんけど。
松本:そうやな。
高須:うん。言いようがない。
松本:いや、そりゃ俺でも浜田でも言わんことを、やっぱり、
高須:あんま、言いようがないねん。
松本:スタイリストのおばちゃん目線はもう、ずばっー、「全然おもしろくなかった。」
高須:あははははははは!
松本:ははははははははは。
高須:あのね、言うときますよ。別におもろいこと言う人間じゃないですから。
松本:「高須さん、全然おもしろいこと言わないもん。」って言うてたで。
高須:失礼やわ。あははははははは!
松本:って言いながら、俺にズボンはかしてたで。
高須:ははははは。(パン←手を叩く音?)
松本:ははははははは。
高須:失礼や、あのおばはん。ほんまに。
松本:あはははははははは。ほいで、
高須:止めてくれへんかな、そういう言い方。
松本:まだ言うてた。思い出した、思い出した。
高須:うん、うん。
松本:ほいで、
高須:うん。
松本:俺も思うたんや。
高須:うん。
松本:俺も思うたんやけど、
高須:うん。
松本:そんな癖ないと思うねや、
高須:うん。
松本:緊張してたかなんか知らんねんけど、
高須:うん。
松本:しきりに口の前に手をあてるんですよ。こぶしをこう横に。
高須:なんかこうやってたね。
松本:やってたでしょう?俺もそれは気になってん。ようしてるなあ思うて。それが高堂さんが、「もうあれをするから、もう声がちっちゃいし、もう全然わかんないもん。」
高須:声は上げりゃあええ、ボリューム。
松本:って言いながら、俺にネクタイ着けてたで。
高須:あははははは。
松本:はははははは。
高須:声はボリュームあげたらええがな、そんなもん。別に何とでもなるで、あんな。
松本:ははは。
高須:失礼やな。

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第357回松本人志の放送室 - 02_1:高須さん「R30」出演の回の感想

松本人志の放送室第357回:高須さん「R30」出演の回の感想 (1:20~)
松本:高須さん。「R30」、みんな観てましたよ。
高須:ああ、そうですか。ありがとうございます。
松本:これを全然言えへんのね、あんたね。そういう、「R30」。あれ「R30」って何なんですか?
高須:ああ何か、ああいう風ないろんな人を一人ゲスト呼んで、
松本:ええ、ええ、ええ、ええ、ええ。
高須:国分太一さんと、
松本:うん、うん、うん。
高須:イノッチ、
松本:うん。
高須:が、
松本:なんでそれが、高須にオファーが来たのかがわからんね。
高須:いや、だからね、いやなんかいろいろなプロモーションみたいですよ。
松本:どういうこと?文化人扱いになんの?
高須:文化人扱いですよ、それは。
松本:ほほう。
高須:何扱いですか?じゃあ、俺は。
松本:そいでな、正直ほとんど、
高須:うん。
松本:あれ偶然的に観たのよね。
高須:観てたね。
松本:なんやったかなあ。
高須:浜田もそれ言ってたわ。
松本:普通なら絶対観てへんはずやねん。
高須:あの時間帯。
松本:で、なんかで、なんかでふっと点けたら。普通テレビ観るタイミングじゃなかったんですよ。
高須:引っ張られとんねん、俺に。
松本:でももう、観よう、観た時はもうラスト10分、15分ぐらいやった。
高須:ああ、もうかっこええラストのシーンや。もう、あの、テレビの、
松本:で、高堂さんが、スタイリストの高堂さんがもうがっつり全部観て、
高須:うん。
松本:「観ました?」って言うから、
高須:うん。
松本:「ああ俺、後半だけ観たけど。」
高須:うん。
松本:何て言ったか知ってる?高堂さん。俺、笑ってもうたで。
高須:なんつった?
松本:「全然、おもしろくなかった。」
高須:失礼や!
松本:あはははははははははは!
高須:失礼や!
松本:あはははははははははははは!
高須:めっちゃ腹立つわ。
松本:「全然、高須さん全然おもしろいこと言わないもん。」って言うてたわ。
高須:いやいや、言うてるよ。結構。結構。
松本:あははははははははは。俺、逆にフォローしたがな。
高須:いや、ありがとう、ほんま。
松本:いやあれ別に芸人ちゃうからなって言うて。
高須:そいでな、そいでな。
松本:あははははははははは。
高須:それは質問から離れられへんでしょう?
松本:はははははははははは。あのおばちゃん、
高須:失礼や。
松本:あのおばちゃん、失礼ですよ。
高須:めちゃめちゃ失礼や。
松本:あのおばちゃん、意外とね、その歯に衣、
高須:心が、いやあの、なんか、なんつうの今、心がふっと、なんか
松本:ははははは。
高須:俺のガラスのハートが、
松本:はははははははは!(パン、パン←手を叩く音?)
高須:パリンと音を立てて割れたわ、今。

◇関連記事
2008.7.11 - 高須さんがTBS系列 「R30」に出演

◇関連リンク:高須さんのブログにR30出演について
構成作家、高須光聖の日常をお届けします - 2008.6.15 「プロモーション?」

◇関連トーク:このトークに始まり、こんな話も!
2008.8.9放送 第358回松本人志の放送室 - 04:「R30」の余波 | 07:「高堂さんに言おう」

2008.9.6放送 第362回松本人志の放送室 - 06:「高須光聖のHEY!HEY!HEY!」やったら


← 第357回2008.8.2 - 01:オープニングと今週の曲 | → 第357回2008.8.2 - 02_2:高須さん「R30」出演の回の感想


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第357回松本人志の放送室 - 01:オープニングと今週の曲

【サマリー】
オープニング明けは、松ちゃんのスタイリスト高堂さんや浜ちゃんも観たと先日放送された「R30」たかすちゃん出演の回の感想。「(収録)1時間半で4本撮りはすごいね。中居君とかからも聞くんだけどね、『うたばん』とかでもね、めっちゃ回してんねんて。そんなん考えたらね、うちの番組もっと回さなあかんでと俺は思うんですけどね。すごいもうノー編に近い時あるもんね。俺もだめやと思うねん。」とダウンタウンの番組の収録の早さについて、「1時間番組は2時間ぐらいは回さなあかんと思うで」と語る。昨日「山崎と飯行こう言うて。誰か後輩でも探そう思うて。」と東野さんを誘った話。「言い訳ですよ」とたかすちゃんの「ちょっと寝不足」をはさみ、「またや」の松ちゃんの失敗。たかすちゃんから「この間ね、北海道行ったんですよ。で、もう北海道のホテル入ったらもう腹立ってきて」「あ、ちょっと、俺、腹立つ話やったらもう今いっぱいある」と、たかすちゃんは宿泊先のホテルのサウナで終了まで20分あるのにおばさんが掃除に入ってきたこと、松ちゃんは文化遺産への落書きについて「日本の報道とか、正義とか義務とか権利はどうなってんの?!」と「あれ何もわるないですからね。あれ全部嘘やねん。俺、それで怒ってんねん。現地行ったらね、普通にマジックとか売ってるんですよ。で、ここに自分の名前、記念になりますからねってやってるんですよ。だからね、何もない壁にね、自分が来たよいうて落書きしてるわけじゃないんですよ。そこを全然報道せえへんねん。ひどいねんて。要するにその落書きしましたって言うばっかりで、ニュースも。落書きしたとこだけ見せてるけど。周りぶわっーモザイクかけてんねん。それ全部、他もそうやから。各世界のやつがみんな来て、寄せ書きみたいに書いてんねん。それで、それがブームみたいになって、ベルリンの壁に落書きしたっていう、またそこをついてきてるやつがおんねん。全然関係ないやん。ほいで俺はその報道のやり方汚いのは、全部見せろと、ほんなら。どんな壁なんか。他にもどんだけ落書きしてんのか見せろと。で、この落書きはあかんやろって報道せいや。そん中から日本人だけチョイスして、他の国のやつとか全部モザイクかけて、さもなんか何もない壁にそのおっさんだけが落書きしたみたいな報道の仕方を、俺は許されへんねん。ほんで海外ではそれをびっくりしてるっていうこともたいしてニュースにせいへんし。そいでその尻馬に乗ってきて、今度はベルリンの壁やなんや言うてタレントをまた謝らそうとしてるその動きも腹立つし。で、それをまた週刊誌とかこれはええんかって書くわけですよ。いやいや、おまえらのその記事が、よっぽど落書きやっちゅうねん」と報道について怒る。曲明けは「話し変わりますけどね」「話し変えて、もう」と、たかすちゃんの北海道のお土産「じゃがポックル」を食べながら、「人って並ぶなあ」と行列のこと。続いて、たかすちゃんから「何て言う?買い物、そういう安くされてる」と、バーゲン、スパゲッティ、コンサートなどの若者ことばについて。「それで言うとね、俺らもう、おっさん化してきてますから」と、「あんなかわいかった山ちゃん」の鼻毛、ガキのディレクター大沼さんのひげ、松ちゃんの耳毛や歯の黄ばみなど、「老いたくないなあ」。最後は、あきの「ヒップクリーム」でエンディング。

今週の曲:夢絆 / 近藤真彦

松本:あー、どうもー、松ちゃんティーです。
高須:どうもー。♪ポーニョポーニョポニョ高須の子~。みたいなね。
松本:うーん。高須の子っていうのは、どういうこと?
高須:親父の子やんか。高須まさゆきの子やんか。
松本:あー。
高須:何にもおかしない。
松本:そうかそうか。まあでも、できればそれは、
高須:高須みちこと高須まさゆきの一粒種やんか。
松本:まあ、一粒種じゃないですよね。弟さんいてはりますからね。
高須:いやいや、俺の段階では一粒種やんか。
松本:ああ、なるほど。1回そこで、えー、区切るわけや。
高須:ははは。うん?
二人:はははは。
松本:1回そこで区切るわけやね。
高須:もっとええことば、なんか欲しかったみたいやな。
松本:はははは。まあでも、その歌はやっぱりお父さんから聴きたかったね。それやったらね。
高須:いやいや、別に、ええやんか、別に。お父さん、
松本:そういうことでもないか。
高須:そういうことでもないやん。
二人:あははははは。

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