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第167回松本人志の放送室 - 10:人見知りは好きか、嫌いか~「これはええ毛穴。」

ダウンタウン松本人志の放送室第167回:人見知りは好きか、嫌いか~「これはええ毛穴。」 (52:10~)
高須:じゃあ、もう次行きますよ。
松本:あ、そうか。まだまだあんねや。
高須:うん。「人見知り」。
松本:が、好きか嫌いか?
高須:いや、これ、好きか嫌いかどう、間違ってんけど、人見知りってどう思う?人見知りの女の人を。
松本:俺は、ちょっと、こう、運命共同体みたいな感じで。
高須:あー、やっぱ、そうですか。
松本:うん。自分がそうやから、
高須:シャイやから。
松本:俺は絶対に、あの、人見知りのやつに悪いやつおれへんって思うてるからね。動物好きに悪いやつおれへんとかよう言うけど、そんなもんは嘘ですよ。あんなもん関係ないですよ。
高須:ああ、そう?
松本:そんなもん、そらいろんなやついますよ。
高須:うーん。
松本:何がどうあれ、もう、やっぱり、人見知りに悪いやついないですね。
高須:そう?
松本:うーん。
高須:それもそう、、、か、
松本:俺も全然それを断言はしたくない。
高須:毛穴かいな!?やっぱ、それは。
二人:あはははははは!
高須:やっぱりそれって。
松本:「かいな」「かいな」言われても困るねんけども。
二人:あはははははは。
高須:いや、でも、確かにこれね、俺、俺は逆やねん。
松本:うん。
高須:もうね、明るい方がええねん。
松本:「あたしの場合は全く、」
高須:全く、
松本:「むしろ逆で」かいな。
高須:はははは、むしろ逆でー、はははは、
松本:うん。
高須:やっぱりね、
松本:うん。
高須:あのね、人見知りはネガティブになんねん。俺、意外とオープン人間やから。
松本:そやな。
高須:意外としゃべるやんか。いや、
松本:フルムーンやもんな。
高須:フルムーン?
二人:あははははは。
高須:意味がわかれへんわ。
松本:あはははは。まあ、まあ、満面やもんな。
高須:うん、そう、そう。基本いろんな人としゃべろうと思ってるから。
松本:そうやね。ええ。ええ。
高須:そっちやから、もう、そのー、彼女とかも、女性もやっぱそうあってほしいのよね。
松本:俺、でも、なんか、社交的なやつって悪いやつが多いような気するなあー。
高須:でもさー、おかんそうやったやろう?自分とこのおかんなんて。
松本:もう、おかんなんかそうやで。
高須:オープン、フルムーンやろう?
松本:ははは、フルムーンや。
高須:うちもフルムーン。
松本:満面やからな。
高須:満面やろう?
松本:うん。
高須:うちもフルムーンやから、
松本:うん。
高須:そらやっぱりね、フルムーンは、
松本:うん。
高須:楽やったのよ。「もう何やねん!おまえ」言いながらも、
松本:でも、フルムーンはたいていペーパームーンやで。
高須:うん?どういうこと?
松本:嘘の、
高須:うん。
松本:嘘の月やで。あれ。
高須:なるほどー。
松本:これ、ええこと言うたなあ、俺。今。
高須:ほんとは寂しがり屋やったり、シャイやったりするっていうことね。
松本:そう、そう、そう、そう、そう。
高須:いや、それはわかってますよ。でも、
松本:うん。
高須:嘘でもええけど、とりあえず、入り口はそうあってほしいねん。もう入り口シャイで、もう入っていかれへん、もう行くの嫌やみたいな、もう、
松本:いや、まあねえ、シャイはね、結局ね、自己愛なんですよ。
高須:なるほど。
松本:あれ。
高須:深いね、ちょっと。
松本:そう。
高須:うん。
松本:シャイって、実は、ほんとは自分が好きなんですよ。で、嫌われたくないんですよ。
高須:なるほど。
松本:うん。結局、突き詰めていったらね。
高須:うん。
松本:だから、自分を解き放つことによって、
高須:うん。
松本:得るもんもあるけど失うもんもあるやろうと。それがたぶん怖いんですよ。
高須:なるほど。
松本:だから、どうせならば、もう動かない。「鳴かぬなら、殺されないね、ホトトギス」みたいな考え方なんですよ。
高須:ははははは、なんやそのおかまみたいな、
松本:鳴くことによって、
高須:はははは、おかまみたいなホトトギス。
二人:あはははははは!
高須:オカマやないか!そのホトトギス!
二人:あはははははは!
松本:鳴くことによって、
高須:うん。
松本:「あー、この鳴き声好き」って言うてくれる人もおるかもしれんけど、
高須:うん。
松本:「うるさい!」言う人もおるかもわかれへん。
高須:うん。
松本:それならば、一切鳴かずに、
高須:ははははは、
松本:ホトトギスなんですよ。
高須:はははははは。
松本:「殺さないでねー、」
二人:「ホトトギス。」
高須:はははは、オカマや、
松本:二人:あはははははは。
高須:まあ、ええけど、
松本:たぶん、その、
高須:あー、そうですか。
松本:人見知りの、突き詰めていけば、たぶんそういうことなんやろうね。
高須:あー、そうかあー。
松本:でも、人見知りのやつのほうが、結局深ーい友達はいっぱい、多いで。いっぱいいるって言うか、まあ、少ないながら、あの、深ーい友達おるよ。
高須:まあ、まあまあ、そうやな。
松本:あの、フルムーンのやつは上辺だけやで。
高須:でも、その、その次いくと、
松本:うん。
高須:フルムーンも結局一緒やったりするんやで。シャイやから、どっか。やっぱ、人間ってどっかシャイやから。
松本:えー、そうなん?
高須:それはきっていくところの、あたりが、、、このね、あたりと言うか、うーん、、、毛穴かいな!?自分、それ。
松本:あははははは。
高須:なあ!それ、もう、
松本:もうちょい待ってから使った方が良かったな。
高須:ほんまやなー。
松本:ここは、わかんねん。ここ、がっ!ってもう1回出しときたいなっていうのはわかんねん、
高須:わかんねんけど、
松本:それはどっかに、
二人:置いといて、まだ、
高須:余裕を持ってしゃべとかなあかんねんな。
松本:ま、そうや、そうやな。…毛穴かいな!?
二人:あはははははは!
松本:ここはええねん。
高須:あー!そこええとこやったなあー!
松本:はははははは。な。
高須:その毛穴、ええ毛穴やなー。
松本:ここで使わなあかん。逆に。
二人:あはははははは!
高須:ええ毛穴やなー。
松本:これはええ、
高須:パッシーきたやんか。
松本:これはええ毛穴。
高須:はあー。勉強なる。ほんまやわ。ははははははは。

◇関連トーク
浜ちゃん、明石家さんまさん、今田耕司など、芸人さんの人見知り度。
2006.3.25放送 第234回松本人志の放送室 - 14:人見知りランキング

「人見知りとかないねん。あいつ。」
2009.1.17放送 第381回松本人志の放送室 - 08:東野さん


← 第167回2004.12.9 - 09_2:化粧は好きか、嫌いか~「毛穴かいな!?」 | → 第168回2004.12.16 - 01:


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◇試し読み
「女子アナ」
各キー局の女子アナを見ていると、もう、こいつらいったいなにを考えているのかと悲しい気持ちになります。ええかげんにせいと思います。(イグチ・東京都)


アナウンサーって「人にものを伝える」という点では、ボクらと一緒じゃないですか。情報を正しく伝えるのがアナウンサーの第一義であるべきでしょう。ところが、朝の番組に登場したアナウンサーが、まったく機転がきかないヤツでした。もう、噴飯ものですよ。・・・(中略)・・・こんなことはね、実は氷山の一角で、アナウンサーって機転がきかないんですよ。番組やってると浜田(雅功)が仕切りますが、浜田もこっちの側へきて、仕切り役をアナウンサーに任せようとする時があるんですよ。でも、これが任せられない。女子アナはね、男子アナよりひどくて、ボクらの番組には必要ありませんね。
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※より知っていただきたく、試し読みは集英社さんサイト「集英社BOOK NAVI」より引用させていただきました。



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第167回松本人志の放送室 - 09_2:化粧は好きか、嫌いか~「毛穴かいな!?」

ダウンタウン松本人志の放送室第167回:化粧は好きか、嫌いか~「毛穴かいな!?」 (51:05~)
松本:でも、
高須:うん。
松本:じゃあ、じゃあ、例えば、
高須:うん。
松本:その女の家行って、
高須:うん。
松本:じゃあ、まあ、まあ、じゃあ、「ちょっとシャワーでも浴びてこいや」言うて、
高須:うん、うん、うん。
松本:「えー、もう、そんなもうすっぴんあれやねん」みたいな、「もうええがな」言うて、
高須:うん、うん、うん。
松本:その、ね、
高須:うん。
松本:で、シャワー浴びて、出てきて、
高須:うん。
松本:眉毛ないみたいなやつもおるやんか。たまに。
高須:ははは、それはちょっといかんなあ。確かに。
松本:おるやんか。
高須:うん。
松本:おるけど、
高須:うん。
松本:俺はもう、それでも、
高須:うん。
松本:化粧をガバガバしてるよりは、
高須:うん。まあ、ガバガバしてるよりはそれは、
松本:全ー然ええで。
高須:いや、そらそうよ。ガバガバしてるよりは全然ええよ。
松本:うん。
高須:「眉毛ないもん」言われても、「眉毛なくてええよ」と思う。
松本:眉毛なくてええよ。
高須:うん。それは。
松本:元々ないんやから。じゃあ。
高須:…はい?ははははは、
松本:も、ははははは、元々おまえには眉毛なかったわけで、
高須:あー、はい、はい、はい。
松本:それをある体(てい)にしてたわけでしょう?
高須:うん。それは、もう、「俺はもう、そのおまえが見たいんや」と。ほんとの。
松本:「俺はおまえが見たいんや」。そうなんですよ。
高須:なるほどね。
松本:そのー、「眉毛ないおまえも見てみたいんや」と。
高須:なるほど、なるほど。うん?
松本:で?
高須:うん。だから?
松本:だから、毛穴かいな!?
高須:あははは!俺に聞かれても、
二人:あははははは。
松本:なあ?
高須:えー?ははははは、いや、俺、
松本:あれは結局、鼻の毛穴かいな?
高須:ははははは、いや、「かいな」言われて、
二人:あはははははは。
高須:「かいな」「かいな」言われても
二人:はははははは。

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第167回松本人志の放送室 - 09_1:化粧は好きか、嫌いか

ダウンタウン松本人志の放送室第167回:化粧は好きか、嫌いか (48:50~)
高須:ええとね、
松本:うん。
高須:たまにはメールもちょっと1つぐらい行ってこうかなあ、
松本:ああ。行ってください。
高須:なんかねー、
松本:うん。
高須:「好き、嫌い、でお答えください」と。
松本:ああ、それ、僕、「プレイボーイ」でやってるじゃないですか。
高須:そう。「二元論」っていうのね。読みました言うのがあって。
松本:ええ、ええ、ええ。
高須:「化粧」。
松本:あー、嫌いですね。
高須:もうね、女が化粧してろくなことないと思ってまうから、俺。
松本:俺もないなあー。
高須:すっぴんできれいかったら、それでええやんと思うよな。
松本:もう、すっぴんが一番ええで。
高須:あれ、なんですっぴん止めんの?みんな。
松本:あのね、俺ね、化粧の、
高須:うん。
松本:蛍光灯の下の化粧がごっつ嫌いやねん。
高須:へー。
松本:怖い時ない?ごっつ。
高須:ああー。まあ、そうかな。
松本:蛍光灯とね、あの、エレベーターのあの明かりのね。
高須:あー。そうかな。変な風に映るってこと?
松本:変な風に映んねん。
高須:へぇー。
松本:なんか発光してる時があんねん。
高須:へぇー。
松本:ごっつ怖い時があんねん。それが。
高須:はー。やっぱ、化粧はあかんわ。男はもう全然ええと思えへんのにな。
松本:うーん。
高須:女、どんどんしたがるな。
松本:女、どんどんしたがる。
高須:あれ、何、何を隠そうとしてんの、あれ?
松本:あのー、だからー、
高須:毛穴かいな?鼻の毛穴かいな?!
松本:あははははは。もう「かいな」「かいな」言われてもわかれへんけど。
高須:なあ!なあ!!
松本:あははははは。
高須:鼻の毛穴かいな?!なあ!
松本:だから、結局、
高須:うん。
松本:抑えがきかないようになってくんのよね、ああいうのって。どんどん、どんどん。
高須:上塗りってこと?
松本:あの、上塗り。そう。まさに上塗りでしょうね。
高須:うん。
松本:で、昨日の自分より今日の自分みたいな感じになってまうんでしょうね。
高須:うん。
松本:だから、昨日してまうと、
高須:うん。
松本:なんか、今日せえへんかったら、
高須:うん。
松本:昨日の自分よりも今日の自分が劣ってるんちゃうんか?みたいな、なんか、訳のわからん、
高須:ええ?!それ全然わからへん。
松本:そう?
高須:なんで?!
松本:なんか、
高須:化粧に関して、はははは、昨日の、はははは、自分より、
松本:昨日してたのに、
高須:うん。
松本:今日してないのは、
高須:うん。
松本:昨日の自分より、今日の自分の方が、
高須:ははははは。
松本:きれいじゃないんじゃないかな?みたいな。
高須:それ間違ってるやんか。
松本:そこがもう間違うてんねんけど、
高須:うん、うん。
松本:だんだん、こう、、、あれなんやろなあ。うーん、、、何て言うのかなあ、、、
高須:あのさあ、口紅はええねん、俺。いくら塗ってもええと思うねん。
松本:うん。うん。
高須:口紅。
松本:うん。
高須:で、例えば、シャドーとか付けんのも全然ええと思うねん。
松本:うん。
高須:眉毛描いてもいいよ。
松本:うん。
高須:あのね、下地の、このねー、
松本:あれがな、怖い時あるよな。
高須:怖い時あるやんか。
松本:怖い時あるな。
高須:あれやっぱり、あれかいな。鼻の毛穴かいな?!
二人:はははははは。
松本:ま、「かいな」「かいな」言われても。

二人:はははははは。
高須:なあ?!
松本:あれ、はははははは、
高須:あれ、鼻の毛穴かいな?あれ。やっぱりな?
二人:はははははは。

◇関連トーク:恋愛や彼女、結婚、育児を語る。
今回の話は数分前のこのトークから。
07_1:携帯を見る彼女 | その2~「ごめん言うてもうた」 | その3~松ちゃんの「有刺鉄線」

この週のトークテーマは「れ」で「恋愛」!彼女との別れ話中に松ちゃんが見たものは?!
2002.8.22放送 第47回松本人志の放送室 - 06_1:河童(カッパ)を見た | その2 | その3~「皿が見えたとか見えへんかったとか」 | その4~「ほんまのほんまやからね」 | その5~「正直言うわ」 | 10_1:「UFO見たのはほんまやで」その2~カミングアウト11:カッパとUFOの結論!

リスナーからのテーマ「女のこういうことはもっと気にしろ!」でトーク。
2002.10.17放送 第55回松本人志の放送室 - 05_1:女性のひげは許せる? | その2 | 
その3 | 06:松ちゃんと彼女のケンカ

浜ちゃんのご子息の話と、松ちゃんは結婚して子どもができたら…。
2004.8.12放送 第150回松本人志の放送室 - 03_1:浜ちゃんのご子息はベーシスト03_2:浜ちゃんのご子息は落研も~「落語聞かしたほうがええで」04:男の子の親・浜ちゃん、女の子の親・山ちゃん05:松ちゃんに娘ができたら…06:デステニー?!07:男の子と女の子どっちがいい?08:二人が結婚したら~「言うんデステニー」?!

自分の職業を子どもはどういう風に思うのか。
2004.9.7放送 第154回松本人志の放送室 - 03:子供ができたら…

「あいつ、言うてたもんなー。中学ん時から『結婚したい』言うてたもん。」
2005.3.24放送 第182回松本人志の放送室 - 04:浜ちゃんの結婚願望

彼女が泊まりに来た時は…。
2005.9.18放送 第208回松本人志の放送室 - 05:「1人で寝んの怖いねん」

山崎ファミリーとの旅行で思うこと。
2006.1.21放送 第225回松本人志の放送室 - 12_1:育児は大変 | その2~「あ゛あ゛っー!」 | その3~東京の兄ちゃんとかわいい甥っ子 | 13:山ちゃん「あやとの3人目を作ろうということで」 | 14:「やっぱ、愛なんやな」

年始の占いの結果&独身同士のトーク。
2006.2.11放送 第228回松本人志の放送室 - 07:今年の運勢「結婚は近いで」?! | 08_1:独身談義~何でもできてしまう | その2

エビちゃん?山田優? ― 男女の「かわいい」の違い&恋愛トーク!
2006.3.25放送 第234回松本人志の放送室 - 07:吉本男前ランキング08_1:男の「いい」と女の「いい」その2~「ファミレス感覚でしゃべろうや」09:松ちゃんランキングは?!~「ここだけファミレス感覚になんの嫌やわ」10_1:恋愛の顔その2~「ハニカミ」に出られる?その311:松ちゃんの蜜の部分

ゴキブリ嫌いの松ちゃん。「あのう、何が嫌ってね、」
2007.8.4放送 第305回松本人志の放送室 - 05:ゴキブリと彼女

松ちゃんが結婚を説く!?
2008.5.10放送 第345回松本人志の放送室 - 02:ベストな結婚?

「例えばね、僕、こう思うんですよ。」
2008.10.11放送 第367回松本人志の放送室 - 04:男の浮気、女の浮気 | 05:男がせーので言おう

その翌週、「先週は、あのう、すいませんでしたね。」
2008.10.11放送 第368回松本人志の放送室 - 02:先週のトークについて

たかすちゃんのツッコミに一言!
2009.3.21放送 第390回松本人志の放送室 - 04:「こら、結婚でけへんわな」

◇関連記事
「嫌い」や「ゆるせない」をトーク!
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左の「1」では鳥インフルエンザや道頓堀ダイヴ、勝負下着やヌーブラなど、「2」ではハルウララやぼったくり風俗など、さまざまな社会的事象や関心事を「好きか、嫌いか」で語ります。松ちゃんならではの発想が満載です。

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第167回松本人志の放送室 - 08_5:長渕剛さんに言う!~「今、下まで来てんねんけど」

ダウンタウン松本人志の放送室第167回:長渕剛さんに言う!~「今、下まで来てんねんけど」 (43:20~)
松本:もうねー、そうなんですよ。で、俺は桜島行かれへんかったから、
高須:うん。聴きたいよね。言うてたもんね、俺ら、「行きたい」っつってね。
松本:そう、そう、行きたい言うてたのよ。
高須:うん。
松本:ほんで、行かれへんかって、
高須:うん。
松本:で、今度ね、CDが出たんですよ。
高須:うん。
松本:ほいでー、たぶん1ヶ月後ぐらいにまたDVDが出んねんけど、
高須:はい、はい、はい。
松本:CDをね、
高須:うん。
松本:これ、うーん、もうて。
高須:うん。
松本:もうたんです。
高須:もうたんかいな?!
松本:もうたんですよ。
高須:自分、文句言いすぎやで、それー。
松本:違う、違う、違う。誰にもうたんかわかれへんねん。
高須:そら、長渕さんやろう。
松本:いや、それ、わかれへんねんけど。
高須:それ、レコード会社の人か長渕さん、もうといて何や!その言い草!
松本:あはははははは!
高須:俺、買っとんねん!
松本:ちゃう、そう、これをね、
高須:うん。
松本:これは、でも、誰か言わなあかんと。俺は思うわけですよ。
高須:でもラジオで言わんでもええやん。直接言うたらええがな。「長渕さーん」言うて。
松本:直接言うたら、しばかれるかもわからへんやん。
高須:「♪ピンポーン」いうて行ったらええやん。
二人:ははははははは。
高須:うわあ。どんな感じで出てくんねやろ。「♪ピンポーン」。
二人:はははははは。
松本:そら、もう、毛玉のスエットでしょう。そんなもんは。
高須:はははははは。まあ、家おるときはね。
松本:はい。あんなもんはね。ええ。
高須:それはそう、「あんなもん」?!
松本:ははははは、いや、いや、いや、
二人:ははははは。
松本:いや、違うけど、ははははは。あれは!やっぱ、ちゃんとファン代表として、俺は誰かが言わなあかんと思うのよ。
高須:まあ、わかりますよ。
松本:やっぱりねーー、ちゃんと聴きたい。
高須:うん。前の「勇次」が聴きたいね。
松本:聴きたい。
高須:うん。「勇次」ええ歌やしね。またね。
松本:そうなんですよ。いや、
高須:あれ、
松本:特にほんとしつこいようですけど、
高須:はははは。
松本:そういう歌やから。「昔を忘れるんなよ」みたいな歌やから。
高須:うん。まあ、そら、そうですね。
松本:うん。
高須:あれ、「勇次」って、ほんとにいてはった人の歌なのかね?
松本:それはわかんないですけど。そこあんまり言うたら、自分、しばかれるかも。
高須:あはははは!なんでやの?!
松本:「勇次のことはええやんけ」っていうことになると思うで。
高須:「まあ、松本言うのはわかる」と。
松本:うん。
高須:「勇次のことガヤガヤ言うたやつ、誰や?」と。
松本:あはははははは!
高須:「ヤイヤイ言うたやつ、誰や?」と。
松本:「今、下まで来てんねんけど。」
高須:「えっー?!」
松本:あははははは、
高須:「おれへん言うてえやぁー。」
二人:ははははははは。
松本:うわ、もう、
高須:「ピンポーン!」
二人:「ピンポーン!」
高須:「ピンポーン!ピンポーン!ピンポーン!ピンポーン!」
松本:はははははは。
高須:「荒いなー、おえ~!」
松本:うーわー、あははははは!
高須:「荒いピンポンやな!おえ~!」


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■長渕剛さんの「勇次」
松ちゃんも高須さんもファンを公言している長渕さん。これまで放送室ではファントークがたびたびされています。「勇次」は1985年のシングル。ライブの定番曲です。
「公衆電話から勇次に声をかけ、待ち合わせた16の夜…勇次、あの時の空を忘れちゃいないかい。勇次、あの時のエネルギッシュなお前がほしい…」
左のベストアルバムにはシングル版と武道館ライブvrが収録されています。
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「桜島」はこの放送の夏、2004.8.21に彼の故郷・鹿児島県の桜島で開かれた「桜島 ALL NIGHT CONCERT」。小さな町に全国から75,000人が集まり熱狂しました。
魂の全42曲、これぞ伝説の「THE・LIVE」!いまや貴重な1枚です!
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第167回松本人志の放送室 - 08_4:長渕剛さんに言う!~「歌ってくださいと!」

ダウンタウン松本人志の放送室第167回:長渕剛さんに言う!~「歌ってくださいと!」 (42:25~)
高須:俺、長渕さんのあの声で「乾杯」をしっかり聴きたいのに、
松本:そうやねん。
高須:ほぼ客やねん!
松本:そうやねん。ごっついええサビを「へ~いっ!」って渡す時あるやろう?
高須:ははは、もう、そんなんやられたら、
二人:はははははは。
高須:そんなんやられたら、もう、俺、ははは。
松本:なあ?
高須:この何分間なんやったんや!と思ってまうねん。
松本:うん。ある、ある、ある、ある。
高須:ほいで、
松本:うん。
高須:その、その「乾杯」においては、
松本:うん。
高須:一番最後の、
松本:はははははは。
高須:それはね、さすがに長渕さん。最後はええとこもってくよ。
松本:うん。
高須:「♪君に~、幸せ~~」
松本:「ジャ~ン」。ちょっと落ちてね。はい。
高須:「♪あ~」
松本:「♪あ~」
高須:「♪あぁ~~」
松本:ははは。
高須:「♪れぇぇ~~~!」で、
松本:はははははは。
高須:そこの、ははは、そこはええけど、ははは、
松本:はははははは。
高須:いや、俺、そんな感じで、
松本:そんな力あるならば。
高須:はははは、あるならば、
松本:はははははは。
高須:もっと途中のいいところを、
松本:どうぞ!
高須:歌ってくださいと!
二人:はははははは。
高須:最後溜めて「♪あ~、あぁ~~!」って言われても、
松本:ははは、はははははは。
高須:そこ、もう終わりやから。
二人:はははははは。
松本:そうでしょう?
高須:途中がほしいねん。俺は。

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■長渕剛さんの「乾杯」
松ちゃんも高須さんもファンを公言している長渕さん。これまで放送室ではファントークがたびたびされています。この曲は長渕さんが結婚する友人を祝して書いたそうで、今も歌い継がれるミリオンセラー。結婚式の定番でもある名曲です。

左はオリジナルバージョンが聴ける唯一の1枚。今とは少し違い、若い澄んだ声が美しく心に響きます。
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こちらはベストアルバム「BEST~風」。「乾杯」はもちろん、「巡恋歌」「泣いてチンピラ」「しゃぼん玉」など、一度は聴いたことのあるヒット曲が満載!
同時にリリースされた「BEST~空」も大充実!永遠に色あせない名曲が詰まっています。必見です!
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第167回松本人志の放送室 - 08_3:長渕剛さんに言う!~「自分な、しばかれるわ」

ダウンタウン松本人志の放送室第167回:長渕剛さんに言う!~「自分な、しばかれるわ」 (41:10~)
高須:ただね、長渕さんはね、
松本:うん。うん。
高須:ようー、みんなに「へ~いっ!」言うて渡す。
松本:「へ~いっ!」言うねん。
高須:あのね、
松本:うん。
高須:俺も、
松本:うん。
高須:あのー、俺、「乾杯」が、
松本:うん。
高須:ちょっと聴きたくて、
松本:あー、わかる。
高須:「あ、しっかりした『乾杯』が聴きたい!」
松本:しっかり、ここらで、
高須:ここらで、
松本:いろいろありましたけども、
高須:いろいろあったけど、はははは。
松本:ここらで1回、また、しっかりした、
高須:うん。ガチッー!とした、あの「乾杯」を聴きたいと。
松本:「乾杯」。うん。「乾杯」。次でご唱和願いますと。
高須:ご唱和願いますと。
松本:はい。
高須:で、俺はそういうつもりでおるわけですよ。
松本:わかります。わかります、わかります。
高須:ほいで、あの、また、あの、
松本:うん。「きた!きた!きた!きた!」と。
高須:ipodに入れようと思って、
松本:はい、はい、はい、はい。
高須:借りてきました。
松本:はい、はい、はい、はい。
高須:「あ、『乾杯』入っとるがな」と。
松本:「あ、『乾杯』。きた、きた、きた、きた。」
高須:で、ふわっとかけました。
松本:うん、うん、うん、うん。
高須:「あ、ライブバージョンかいな。」
松本:ああ、ああ、ああ、
高須:「まあちょっと、ま、ええか」と。
松本:「ま、ま、ま、これはこれでええかい」と。
高須:うん。
松本:「あー、ええなあ、ええなあ」。うん。
高須:『♪かた~い絆に~』
松本:ああー、はい、はい、
高須:『♪へ~いっ!』
松本:あはははははは!
高須:『♪想~い~』、もう、もうこの辺から、『♪想~いを~』はもう客やで。
松本:ははははははは。
高須:長渕さん歌ってえな!俺、長渕さんの、ははは、
松本:自分な、
高須:「乾杯」が歌いたいねん。
松本:しばかれるわ。
高須:いや、違う、はははは、俺、何にも言うてないやん。俺はほんーまにそうやねん。
松本:はははははは。
高須:「乾杯」は長渕剛の声で聴きたいねん!
松本:わかるよ。ちょっ、ほんま、わかるよ。

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■長渕剛さんの「乾杯」
松ちゃんも高須さんもファンを公言している長渕さん。これまで放送室ではファントークがたびたびされています。この曲は長渕さんが結婚する友人を祝して書いたそうで、今も歌い継がれるミリオンセラー。結婚式の定番でもある名曲です。

左はオリジナルバージョンが聴ける唯一の1枚。今とは少し違い、若い澄んだ声が美しく心に響きます。
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第167回松本人志の放送室 - 08_2:長渕剛さんに言う!~「しばかれるかもわからへんわ」

ダウンタウン松本人志の放送室第167回:長渕剛さんに言う!~「しばかれるかもわからへんわ」 (38:55~)
松本:いや、それ、って言うかね、あの人に限らず、なんでああやって変えたがんねやろうか?
高須:それはネタと一緒なんちゃう?飽きてくるんちゃうの?どっか自分で変えなあかんと思ってまうんちゃう?
松本:うーん。でもね、それはね、変えずに歌っていかないといけない義務も、俺、あると思うよ。
高須:そら、ネタと同じでやっぱ本人は飽きてくんねんて。それでええ言われても。
松本:うーん。いや、でも、ネタと歌は違うからな。
高須:いや、
松本:やっぱり、やっぱり歌は「ああ、懐かしいなあ」って思ったりもしたいし、「ああ、この歌好きやねん」って思った時に「え?!何や、それ?!」って、
高須:たぶん、そうやねんけど、
松本:うん。
高須:確かにそうあるべきなんやけども、
松本:うん。
高須:その頃の稚拙さを、「あー、やっぱりこうやって歌った方がよかったかな?」、
松本:稚拙なんやろうな。だから、
高須:うん。
松本:俺はあの頃より、
高須:うん。
松本:上達したでっていうことを、
高須:そう。そう。
松本:見したい部分もあんのかもわからんけど、
高須:そう思うねん。
松本:でも、言うとくけど、あの「勇次」やったとしたら、そんなに売れてなかったと思う。今のあの、「勇次」やったらね。
高須:う「勇次」かいな。
松本:あの、う「勇次」やったらね。
高須:なるほど。
松本:だから、しばかれるかもしれんけど、
高須:はははははは。
松本:俺は、
二人:はははははは。
松本:俺は言う!
高須:うん。まあ、そらそうかもしれん。
松本:あれはあかんて!
高須:俺はそれ聴いてないからわかれへんわ。
松本:どんなやったっけな?「勇次」ってあのー、、、どんなやったかなぁ。
高須:「♪勇次~あの時の~」
松本:「♪嫌になっち」
二人:「まった~」
松本:そこがもう、「嫌にっ!~なぁっちまったぁ~~」みたいな。極論で言うたらね。「へ~いっ!」言うてマイク渡されてみ。
高須:あははは!
松本:「いやいや、ごめんなさい。わかんないです。」
高須:はははははは!
松本:「何回か聴かせてください。それで」って。
高須:あー、そうなんや。
松本:あははははは。
高須:そんな、
松本:「へ~いっ!」
高須:早い!早い!
松本:あははははは。
高須:もうちょっと何か、
松本:あははははは!
高須:それで「へ~いっ!」言われても。
松本:そうやねん。
高須:早いなー!ブチさん。
松本:「♪勇次~、あの頃の~、へ~~いっ!」言われてみ。
高須:いや、ほんまね、ちょっと待って。今の歌い方は馬鹿にしてるわ。
松本:はははははは、
高須:それは、そんなもん。長渕さん、そんな歌い方せえへんよ。
松本:ははははは、待って、はははははは。
高須:それはおかしい。そんな歌い方せえへん。おかしい。
松本:僕は、ほんと、ファンやから言ってるんですよ。
高須:いや、もちろんわかってますよ。でも、なんか今、変な、
松本:それと、はははははは。
高須:なんや!あの歌い方。
二人:はははははは。
松本:これは長渕批判じゃなくって、
高須:うん。
松本:ミュージシャンすべての人に、僕、言ってるんです。
高須:わかりますよ。
松本:よう変えるでしょう?
高須:わかります。
松本:で、
高須:あの時のあの歌い方でええねん!
松本:「勇次、あの時の空を忘れちゃいないか」って言うてるんですよ。
高須:うん。まあ、勇、
松本:あの時の歌を忘れたらだめでしょう!?
高須:いや、歌を忘れてるわけじゃないですよ。別に。
松本:そうやわ。
高須:うん。
松本:それを言うと俺はしばかれるかもわからへんわ。
二人:ははははははは。

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■長渕剛さんの「勇次」
松ちゃんも高須さんもファンを公言している長渕さん。これまで放送室ではファントークがたびたびされています。「勇次」は1985年のシングル。ライブの定番曲です。
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第167回松本人志の放送室 - 08_1:長渕剛さんに言う!

ダウンタウン松本人志の放送室第167回:長渕剛さんに言う! (37:10~)
松本:あのさー、もうこんな言うたら、俺、しばかれるかもしれんけど、
高須:うん。
松本:ね。
高須:うん。どうぞ。
松本:あのー、ほら、長渕さんが、長渕剛が、
高須:うん。
松本:やったじゃないですか。桜島の。
高須:ああ、ああ、やりましたな。
松本:なんか。なんや、
高須:うん。
松本:ほんで今度CD出たでしょう?
高須:らしいねんね。うん。
松本:で、聴いてたんですけど、
高須:うん。
松本:もうさー、ほんま、こんな言うたらしばかれるかもしれんけど、
高須:あかんで。しばかれたら。
松本:あのさー、その、「勇次」とかさあ、
高須:うん。
松本:なんで、あんなごっつ変えて歌うんやろうか?
高須:あ、そんな感じになってんの?もう。
松本:もう、ごっつ変わ、変えて歌うやんかー。
高須:もうまんまでやってほしいな。
松本:もうほんま、まんまでやってほしいわあー。
高須:あの昔のまんまでな。
松本:そうやねん。
高須:あれで絶っ対ええからな!
松本:だって、特に「勇次」は、
高須:うん。
松本:そういう歌やん。
高須:ははは。
松本:「お前変わったな」みたいな、「俺はいつまでも変わらんで」みたいな、
高須:あはははは。
二人:歌やん。
松本:それを、
高須:うん。
松本:なんで変えて歌うの?しばかれるかもしれんけど。
高須:どんな感じ、はははは、そんなに、はははは、
松本:俺は!そこは!
高須:そんな伏線打たんでもええがな、自分。
二人:ははははは。
松本:そこは俺、言わしてもらうわ!ほんまに。
高須:いや、どんな感じ、どんな感じで変えてんの?「勇次」を。
松本:いや、もう原形なんかもうあれへん!
高須:あー、そう。
松本:ああ。
高須:そんな「勇次」なってんの。
松本:いや、あの詞はそのままやで。
高須:うん。もちろん、もちろん。
松本:そのー、なんかもう、曲がもう、
高須:「♪ゆう~じ~」やろう?
松本:いや、もう、なんかねえ、もう原形があれへん。ほいで、それを途中に「ヘーイッ!」言うて、
高須:あー、
松本:客にマイク向けるけど、
高須:あれあかん。
松本:客も、
高須:うん。
松本:「前のんちゃうからわからん!」みたいな。
高須:はははははは。
松本:「歌われへんわ!そんなん!」っていう、
二人:はははははは。
高須:「誰か歌うて。俺、無理やわ!」
松本:「俺、無理やわ。」
高須:うん。
松本:「前のやったら歌えるけど」って、
高須:歌えるけど、ああ。
松本:みんな、客もね、
高須:うん。
松本:俺はね、長渕さん、申し訳ないけど、
高須:うん。
松本:これは客、客の、
高須:うん。
松本:ほとんど全員が俺と同じ意見。これは、俺はもう代表して言わせてもらう。
高須:なるほど。しばかれるかもしれんけどな。
松本:しばかれるかも、ははは、しれんけど、
高須:あはははは。
松本:これは俺はもう言わしてもらう。

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■長渕剛さんの「勇次」
松ちゃんも高須さんもファンを公言している長渕さん。これまで放送室ではファントークがたびたびされています。「勇次」は1985年のシングル。ライブの定番曲です。
「公衆電話から勇次に声をかけ、待ち合わせた16の夜…勇次、あの時の空を忘れちゃいないかい。勇次、あの時のエネルギッシュなお前がほしい…」
左のベストアルバムにはシングル版と武道館ライブvrが収録されています。
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「桜島」はこの放送の夏、2004.8.21に彼の故郷・鹿児島県の桜島で開かれた「桜島 ALL NIGHT CONCERT」。小さな町に全国から75,000人が集まり熱狂しました。
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第167回松本人志の放送室 - 07_3:携帯を見る彼女~松ちゃんの「有刺鉄線」

ダウンタウン松本人志の放送室第167回:携帯を見る彼女~松ちゃんの「有刺鉄線」 (31:10~)
松本:でも、ちょっと、
高須:うん。
松本:ちょっとうらやましいとこもあるやろう?ああいう、何て言うの?、、、ね?
高須:うん。
松本:こう、勝手に上がりこんで、
高須:うん。
松本:勝手に人のパジャマ着てるみたいなあの感じって、あんまり体験したことないから、
高須:うん。ないね。
松本:もうちょっと、こう、グッて来いや!
高須:あ、あー、あー。絶対来えへん。来えへん。
松本:って、逆に思う時あるやろう?
高須:ま、でも、来えへんやろうな。
松本:あれ、何やろう?
高須:わからんなー。
松本:なんか予防線張ってんねやろうなあー。「こっから先は入ってくんな」みたいな、なんか、
高須:うーん。ある、ある、ある。
松本:有刺鉄線みたいなんを、
高須:うん。
松本:自分で知らん間に張ってもうてんねやろうな。
高須:それは、たぶん、俺は、俺がちょっと最近思うに、
松本:うん。
高須:松本人志が、
松本:うん。
高須:絶対あなたも、あのー、あなた、今、何、何て呼ばれてるんですか、ははは。
松本:あ、僕は絶対「松本さん」って言われます、もう、
高須:言われるやろう?
松本:もう、昔から。
高須:「松本さん」って言われるやろう?
松本:うん。
高須:で、俺も「高須さん」やねん。ほぼ。
松本:うん。
高須:さん付けされてることが、
松本:何でなんやろう?
高須:それはこっちがしてるからやねん。向こうに対して。俺らがたぶんもっとフランクに、うわーって言うてたら、
松本:うーん。
高須:呼び名を変えてたら、
松本:うーん。
高須:自分、下の名前ですか?相手は。
松本:まあ、それはでも、そん時、
高須:「おい」とか。自分、でも、「おい」とか「ああ」とか多いやろう?
松本:まあ、どっちか言うたら、そう。
高須:ほらな。だからもう、それが、もう、
松本:向こうもそう。
高須:「呼びはれへん人なんやわ~」と。
松本:うーん。なんかそれがちょっと寂しい時もあんねんで。
高須:…何それ!?知らんがな!んなもん。
松本:「もうちょっと来いや」って。
高須:知らん!知らん!そんなもん。そんなもん聞きたない。
松本:はははははは。
高須:何やそれ。知らん、知らん。
松本:でも、こっちがたぶん、
高須:うん。
松本:有刺鉄線を引いてんねん。それで1回、
高須:「有刺鉄線」って、さっきから「有刺鉄線」言うてるけども、何やねん、「有刺鉄線引いてる」って。
二人:あはははははは。
松本:ちゃう、それで1回、
高須:うん。
松本:乗り越えようとして、
高須:うん。
松本:1回ざくっと切った事があんねんて。
高須:あー、あー、あー。足か何かをかいな。
松本:そう、そう、そう、そう。
高須:あー。あ、その「有刺鉄線」かいな。
松本:それを言いたいだっけの「有刺鉄線」やねん。
高須:もう、さっきから「有刺鉄線」「有刺鉄線」言うて。
二人:はははははは。
高須:「なんやねん?!さっきから『有刺鉄線』。使い切れてないなー!『有刺鉄線』をうまいこと」と思って。
二人:はははははは。
松本:いや、だから、乗り越えてほしいなあー。
高須:わかる、わかる、わかる。そらわかる。
松本:でも、まあ、無理なんやろなあー。

← 第167回2004.12.9 - 07_2:携帯を見る彼女~「ごめん言うてもうた」  | → 第167回2004.12.9 - 08_1:長渕剛さんに言う!


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■彼女、恋愛、結婚、子どものこと
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第167回松本人志の放送室 - 07_2:携帯を見る彼女~「ごめん言うてもうた」

ダウンタウン松本人志の放送室第167回:携帯を見る彼女~「ごめん言うてもうた」 (29:05~)
松本:例えば、
高須:うん。
松本:なんぼ長いこと付き合うてても、「トイレ貸してね」って絶対言うねんな。
高須:あー、あー、あー、あー、あー、あー、あー、あー、あー、あー。はい、はい、はい。で、
松本:あの、勝手に俺の家の物を、
高須:はい、はい、はい。
松本:使われたことがないねん。で、俺、そんな言うたことないで。
高須:うん。
松本:「もう、好きにせえや」って思うし、もう、いちいち「トイレ貸して」って言われることももう鬱陶しいねん。
高須:うん。うん。
松本:「もう勝手に入れや!何年付き合うてる思うてんねん」みたいなとこあんねんけど、
高須:うん。
松本:でも、言うねん。「トイレ貸してね」って。
高須:ものすごい所有意識が高く見えてんちゃう?
松本:なーんやろうね?
高須:わからん。
松本:だからもう、勝手に俺のジャージはいてるとか、もう、考っえられへんわけよ。その、でも、そんなんやろう?世間って。意外と。
高須:いや、全然、俺なんかそんなん全然ないよ。俺も絶対そんなないよ。
松本:ない、、、やんな?
高須:ない、ない、ない、ない。
松本:でも、世間ってそうやろう?勝手にもう、
高須:「えっー?!」って思うやんか。そんなん。
松本:いや、みんなそうやで。
高須:いや、別にええよ。別にええけど、
松本:うん。
高須:まあ…、俺、別にええか。やられても。
松本:あははははは。
高須:ジャージ着られるのはええか。
松本:いや、俺もええねんで。
高須:うん。ジャージ着られるぐらいはええ。
松本:でも、俺は悲しいぐらいされへんねん。逆に。
高須:あ、でも、やっぱり似てるなあ。自分と俺。だから、その、携帯見るような女の子は嫌でしょう?
松本:絶対、嫌や。
高須:もう、ないでしょう?その時点で。
松本:それで怒られたって、「え?」、別にこれ逆ギレでも何でもなく、
高須:うん。
松本:「いや、ごめん、俺、謝る気」、あ、「ごめん」言うてもうた。
高須:ブッー!
二人:あはははははは。
高須:もう、怖いわ!「ごめん。謝る気一切ないから」って。
松本:あはははははは。
高須:勘弁して!もうー。
二人:あはははははは。
松本:「勘弁して」言うてもうてるやん。自分。
二人:あはははははは。
松本:それが一番かっこ悪いわ!
高須:もうー。自分も怖いわ。
松本:それが一番かっこ悪いって!
高須:いや、俺も、俺もかっこ悪いよ。
松本:悪いけど、それが一番かっこ悪いわ。
高須:はははははは。
松本:「悪いけど」って言うてもうた。
二人:はははははははは。(パン、パン←手を叩く音?)
高須:あー、おもしろ。
二人:ははははははは。

◇関連トーク:お二人の思わぬ「言うてもうた」!
たかすちゃん「あ、ちゃう、藤原ちゃうわ。」
2004.11.4放送 第162回松本人志の放送室 - 03_1:藤岡弘、さんその2~「藤原?!」その3~「これは藤岡自らが」

松ちゃんも「『ハセガワ』言うてもうた。」
2005.10.8放送 第234回松本人志の放送室 - 04_1:おもろい星~「またや」 | その2 | 04_3:おもろい星~たかすちゃんも!? | 04_4:おもろい星~「『おもろい星』言うてるだけで」「おもんないもんな」 | 05:うまいもんだ星?!~紳助さんのお店大繁盛 | 06_1:島田紳助さん | その2 | 19:「天才」や「カリスマ」と言われること~「まあ、ハセガワのネタやけどね」

たかすちゃん「えらいこと言うてもうたわ、俺もう。」
2008.5.24 放送 第347回松本人志の放送室 - 04:もうす!

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彼女のこと、恋愛、結婚についても語られてきた放送室。CD第6巻には、第51回から60回の全10回が収録されていて、松ちゃんの高校時代の彼女(「ミス的」な!)結婚の考え方、煙草を吸う女性、浮気、男女の年齢などの貴重な赤裸々恋愛トークがたっぷり!ぜひ、実際の声で聴いてみてください。

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