カテゴリー  [第150回2004.8.12 ]

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第150回松本人志の放送室 - 17:終戦記念日に考える~「ライジング・サンや!」

ダウンタウン松本人志の放送室第150回:終戦記念日に考える~「ライジング・サンや!」 (50:15~)
高須:あのー、まあ、もうすぐね、
松本:うん。
高須:またこんな話なって、まあ、ほどいいとこでいいんですけども、
松本:いいですよー。何の話でも。
高須:ま、終戦迎えて何年でしたっけ?もう。
松本:55年?
高須:ぐらいですか?
松本:50、、、うん。
高須:ねえ。
松本:54年かな。
高須:それ、もう、平和憲法が生まれて、
松本:うん。うん。
高須:ねえ。
松本:うん。
高須:そのー、戦争しないと。
松本:うん。
高須:素晴らしい憲法を作ったわけですよ。
松本:うん。
高須:ねえ。
松本:うん。
高須:それがもう、今やまた、この、平和ボケやどうのこうの言うて、
松本:うん。
高須:軍隊持った方がええんちゃうんかみたいなね。
松本:ちょっと、こう、ぐずぐずっとなってきたよね。
高須:50何年、たった50何年ですよ。原爆落とされて止めましょう言うてから50何年で、
松本:はい。
高須:がらっとまた変わってるんです。意識が。
松本:うん。
高須:憲法改正せなあかんのんちゃうんかみたいなことね。
松本:うん。うん。うん。うん。うん。うん。うん。うん。
高須:どこまで思うて言うてるんか、みんな、知りませんけども。
松本:うん。
高須:これはちょっと大変なことちゃうかなあと思うんですよ。
松本:まあ、緩んできてんのかなあー。
高須:なんかね、日本人の意識、また、また変わってきてるよ。これ。
松本:そうか。
高須:50何年前は、もう戦争せえへんって言うてたんやから。持たへんって言うてたんやから。
松本:うーん。
高須:もう我らはせえへんと。軍隊持ちませんと。そんな国を目指しましょう、
松本:これは、しかし、ほんとに難しい問題やけどね。
高須:難しい問題やねん。信用しようと思ったんや。だから、何もせえへん分、もう富もいらないかもしれませんと。
松本:うーん。
高須:ただ、戦争は、軍隊は僕ら持ちません、私たち持ちません、
松本:うん。
高須:っていう風、もう、もう、信じますよ。狙われたら狙われっぱなし。でも、私ら何もしませんよ。
松本:うん。そうやねんけどな。
高須:って言い切って始まった国が、あそこからもう1回スタートした国が、50何年で、
松本:でもね、その考え方もね、俺、もうあんまり好きじゃなくてな。
高須:うん。
松本:そんなら、もう金も出せへんかったらええねんけど金だけは出していくから、なんかそれも嫌やん?
高須:うーん。だから、それをどう捉えていくかやねんねー。
松本:どう捉えていくかやねん。だから、、、うーん、、、。
高須:難しい。
松本:いや、これはねー、ほんとに難しいのよ。

(♪エンディングテーマ「人間の証明」)
高須:いやあ、なんかもうすぐ、ねえ。
松本:うん。
高須:終戦記念日になるし。
松本:うん。
高須:なってるか。
(長谷川さん?:59年ですよ。)
高須:59年?
松本:あ、そんななる?
(長谷川さん?:来年60年ですよ。)
高須:らいじん60、来年60年ですよ。
松本:「らいじん」って言うたで。今。
高須:(小声で)ほんまやなー。
松本:らいじん、らいじん、、、ライジング・サンや!
高須:うわあっー!出たぁっー!神様ありがとうー!
二人:パチパチパチパチパチパチパチ(拍手!)
高須:ははははは。なんでやねん。これ。
二人:はははははは。
高須:何の、
松本:「日出ずる国」や。
高須:ははははは、いや、いや、違う、違う。
二人:はははははは。
高須:恥ずかしいから止めて。
二人:あははははは。
松本:すごいなー!
高須:あははははは!
松本:天才少年やな。
高須:いや、あははは!なんで「少年」やねん。
二人:はははははは。 

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■エンディングテーマ
今週はこれでおしまい。エンディング曲はジョー山中さんの「人間の証明」です。

江戸川乱歩賞受賞作家・森村誠一さんの原作を、松田優作さん主演で映画化した際のテーマソング。「母さん、僕のあの帽子、どうしたでしょうね?」…。ストーリーにある悲しみを極限に表した名曲です。左のベストアルバムにも収録されています。心まで響くメロディと卓越した歌声が詰まっています。
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■オープニング
♪ポポンポポンと毎週オープニングを飾ったは、恋に落ちた二人の逃避行を描いたタランティーノ氏脚本の映画「トゥルー・ロマンス」のテーマ曲。

「ライオンキング」「レインマン」「バックドラフト」「パールハーバー」「ダ・ヴィンチ・コード」「パイレーツ・オブ・カリビアン」等名立たる映画音楽を手がけるハンス・ジマー氏の曲です。左のアルバム「Film Music of Hans Zimmer」にも収録されています。「The Wings of a Film」も併せてお勧めです!
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■放送室
今回は終戦記念日8.15の直前、2004.8.12。放送室では時に戦争や自衛隊、海外との関係など、重いテーマについてもお二人の議論を聞くことができました。

CDは当初、「怒り編」「思い出話編」などダイジェスト版を予定していたところ、松ちゃん自身が「そうじゃなくて、1回目から順に聴けるように」と企画、「なるべく安くする」とこだわり完成。


日常のこと、番組の裏話、恋愛や結婚、笑いやテレビへの思い…様々なトークがこれだけ詰まって、CD1枚 570円。ぜひ、お二人の声で聴いてみてください。完全生産限定発売です。
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第150回松本人志の放送室 - 16_2:「オバケのQ太郎」もすごい~「『何とかデステニー』やったんや」

ダウンタウン松本人志の放送室第150回:「オバケのQ太郎」もすごい~「『何とかデステニー』やったんや」 (47:20~)
松本:そう、そう。で、ドロンパごっつ化けれんねん。いろんなもんにな。
高須:そうやったけー?
松本:でも、Q太郎は全然化けられへんねん。
高須:透明になるだけやもん。
松本:透明になるしかないねん。
高須:犬びびってるし。もう、べたやねんー。
松本:そうやねん。でも、なんかそこがもう、なんか、日本とアメリカの、このー、力関係みたいなものがね。
高須:わかるなー。確かにね。
松本:うん。表してるのよね。
高須:…。
松本:うん。
高須:…。
松本:出えへんな。
高須:…。うん。出えへんねん。今、このー、ドロンパのあたりで出てきたらええなー思うたけど。
松本:な。
高須:もう、これ、自分で考えて出るもんちゃうから。たまたま、口が滑って出て行くもんやから。
松本:…。
高須:高須和製英語は。
松本:はははは。え?じゃあ、さっきのやつもたまたまやったん?
二人:はははは。
高須:あたり前やん。そんなもん。
松本:はははは。
高須:出るかいな。自分で考えて。あんなもん。
松本:はははは。
高須:あんなうまいこと言えるわけないやん。もう、二度とよう言わんもん。あんな言い方。できる?
松本:って言うか、どんなやったか忘れてた。
高須:うん。俺も忘れてもうた。
松本:ははははははは。
高須:「何とかデステニー」やったんや。忘れてもうたんや。「デステニー」だけ覚えてたんや。
松本:そんなことでね。
高須:いや、これ、長いねー。
松本:何がですか?
高須:2本目も長いねー。あはははは。
松本:長いですよ、それは。まだまだありますから。

◇関連トーク:冒頭の「デステニー」をプレイバック!
06:デステニー?! | 08:二人が結婚したら~「言うんデステニー」?!

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■オバケのQ太郎
前のトークの「パーマン」、そして後に映画やドラマ化もされた「忍者ハットリくん」「怪物くん」など日本の漫画史に燦然と名を残す藤子不二雄さんの代表作。白くて毛が3本のおばけ・Qちゃんが、男の子・正ちゃんに居候して…。

お二人が語ったP子はQちゃんのかわいい妹。O次郎は二人の一番下の弟。まだ「バケラッタ」しかしゃべれない赤ちゃんオバケです(笑)。
ドロンパはアメリカ出身で、頭が良くて運動神経も◎。個性豊かなキャラクターたちで繰り広げられる藤子ワールドの傑作です。

絶版となり長らく幻と消えていましたが、09年に待望の完全復刻!随時発刊中★Qちゃんがまた楽しませてくれます!
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第150回松本人志の放送室 - 16_1:「オバケのQ太郎」もすごい

ダウンタウン松本人志の放送室第150回:「オバケのQ太郎」もすごい (45:40~)
松本:結局、
高須:うん。
松本:誰になるかってことやと思うの。俺。
高須:自分がやろう?
松本:そう。
高須:どう、誰になって、そこでその物語の中を見てるかやろう?
松本:そういうことやねん。そういうことやと思うねん。
高須:うん。「オバケのQ太郎」なんかもうあれへんもん。あんなん。
松本:うん。
高須:「オバケのQ太郎」なんか何やったん、あれ?何がおもろかったん?
松本:すごかったよ。すごかったよ。「オバケのQ太郎」もね。
高須:いや、一時すごかったけど、
松本:うん。
高須:何あれ?
松本:はははははは。
高須:でも、すごい感覚は、
松本:うん。

高須:オバケのQ太郎っていう、Qちゃんがいてるにも関わらず、
松本:うん。
高須:ドロンパとか、アメリカかぶれのドロンパとか、
松本:はははははは、
高須:あのアメリカを意識してるキャラが出てきたっちゅうのは、
松本:ははははははは。
高須:すっげー、うわあー!これすごい発想やなー!と思ったけどなあ。
二人:はははははは。
松本:あれはすごい。
高須:なあ。もう、すでにアメリカを意識したキャラが、
松本:うん。
高須:出てきとったからな。
松本:まあ、すでにと言おうか、やっぱり敗戦国ならではの発想なのか、
高須:ならではのあれかなあー。
松本:星やったからね。
高須:そうやねん。星やってん。
松本:あ、まあ、星条旗の1個ですわね。
高須:そう。
松本:あれはそういうことやろうね。
高須:ほいで、もう、なんやもう、あほのO次郎やろう?
松本:あほのO次郎(オージロウ)や。
高須:思いっきり泣く。
松本:思いっきり泣く。
高須:あほみたいに。
松本:P子(ピーコ)もおったな。
高須:P子もおったわー。まあ、P子なんか、
松本:まあ、まあ、まあ。
高須:俺、どうでもよかってんけど。
松本:うまいことできとったなあ。でもなあ。
高須:ようできてんねん。
松本:1回、あのー、ドロンパの家に世界のオバケ来る回あったやろう?
高須:あ!なんかあった!
松本:俺、あれちょっと好きやってん。
高須:あー。わくわくするな。
松本:世界のオバケが来んねん。
高須:あー。わくわく。わくわくするな。
松本:ね。で、何年かに1回、世界のオバケが集まってくんねん。
高須:なんかあった、あった、あった。
松本:それがドロンパの家やねん。
高須:あった、あった、あった、あった。何かそんなんあったぞ。
松本:うん。
高須:うん。うん。
松本:それをなんかアメリカのオバケのとこにみんなが集まってくるいうのも、まあまあ、まあまあ、
高須:なるほどね。
松本:なんかちょっとおもしろいよね。
高須:今をね。
松本:うん。
高須:なるほど。

◇関連トーク:松ちゃん「オバケのQ太郎の、あの話知ってます?」
2007.5.19放送 第294回松本人志の放送室 - 12_6:中途半端な話~オバQのビニール人形

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■オバケのQ太郎
前のトークの「パーマン」、そして後に映画やドラマ化もされた「忍者ハットリくん」「怪物くん」など日本の漫画史に燦然と名を残す藤子不二雄さんの代表作。白くて毛が3本のおばけ・Qちゃんが、男の子・正ちゃんに居候して…。

P子はQちゃんのかわいい妹。O次郎は二人の一番下の弟。まだ「バケラッタ」しかしゃべれない赤ちゃんオバケです(笑)。
ドロンパはアメリカ出身で、頭が良くて運動神経も◎。個性豊かなキャラクターたちで繰り広げられる藤子ワールドの傑作です。

絶版となり長らく幻と消えていましたが、09年に待望の完全復刻!随時発刊中★Qちゃんがまた楽しませてくれます!
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第150回松本人志の放送室 - 15:「パーマン」も好き

ダウンタウン松本人志の放送室第150回:「パーマン」 (44:55~)
松本:俺、「パーマン」好きでなあー。
高須:あ、ものすごい一緒やわあー。もうね、
松本:「パーマン」に、はまったのね。
高須:いや、わかるよ。だって「パーマン」は、はまる要素めっちゃあるもん!
松本:なんでやろう?あれ。
高須:あのメットと、キュキュキュッてなくなっていくのもそうやし、
松本:たぶん、そういうことなんやろうなあー。
高須:うん。ポケット、胸に付いてるやつかって、
松本:あの、あれ何やったっけなあー。
高須:あれ、何や?目ん玉みたいなやつ付いてんの、あれ。Pなってて。パーマンのPに、目ん玉みたいなやつ。
松本:あれな。あれ何やったっけな。
高須:何かあったやろう?
松本:あった。
高須:あれと、何とか人形。
松本:コピーロボット。
高須:コピーロボットか。
松本:うん。
高須:あれもものすごいよかってん。
松本:あれもよかった。
高須:俺がパーマンやったらモテモテやなー思うてたな。
松本:はははははは。
高須:小学校の時。
二人:ははははははは。
高須:俺はモテモテやなーって思ってたわ。
二人:はははははは。

◇関連記事
こちらも天才漫画家・赤塚不二夫さん。放送室で「会いたい」とトークされた娘さんによる著書です。
一人娘が明かした天才の素顔 ― 「バカボンのパパよりバカなパパ」

◇関連トーク:ジュリーの子だったら、仮面ライダー少年隊だったら…!
第162回松本人志の放送室 - 07_1:「子どもってあほやなあ」~「ヒトシ マツモート!」 | 07_2:「子どもってあほやなあ」~エア自転車

← 第150回2004.8.12 - 14_2:想像スタッフ会議「母をたずねて三千里」~「どっちのおかん探すねん!」 | → 第150回2004.8.12 - 16_1:「オバケのQ太郎」もすごい


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■パーマン
「ドラえもん」「オバケのQ太郎」「キテレツ大百科」「忍者ハットリくん」「怪物くん」など数々の傑作を生んだ藤子・F・不二雄さんの漫画。テレビアニメ化もされ、今も多くのファンを持つ代表作の1つです。

お二人がトークしていると、初期の頃の「ガキ」を思い出します。ヘイポーさんのあだ名が「パーマン2号」で、扮装してはエンディングトークやどっきり企画、ファンとの集いイベントなどよく登場していました。


ちょっと冴えない普通の男の子ミツ夫がパーマンのマスク・マント、そしてトークの「Pのバッジ」をひょんなことから手にし、それを身に着けると怪力や空を飛ぶ力が出るように。以来、それを秘密にしながら活躍していきます。ギャグの中に「正義」や「本当の強さとは」が見える素晴らしい作品です。

近年も左上の愛蔵版がリリース。また左の「藤子・F・不二雄 TVアニメ アーカイブス」もお勧め。パーマンを始め、数々の名アニメがぎっしり!なんと630分!特典映像も満載、DVD化が初めて実現した作品も。夢を感じる「オリジナル木製コースター」まで付いています♪
お二人が「好きではまった」世界が詰まってます。
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第150回松本人志の放送室 - 14_2:想像スタッフ会議「母をたずねて三千里」~「どっちのおかん探すねん!」

ダウンタウン松本人志の放送室第150回:想像スタッフ会議「母をたずねて三千里」~「どっちのおかん探すねん!」 (40:55~)
松本:はははは、あー、腹立つ、腹立つ。だって、あんなん原作にないもん!
高須:うん。うん。うん。だから、かわいく思わせるために、
松本:あれ、だからプロデューサーが言うたんやろう?
高須:言うたんや。「おまえ、もう、キャラクター薄すぎるわ、こいつー。」
松本:「ハイジ」で、「ハイジ」で思いの他、ヤギで、
高須:ヤギで行ってるし。
松本:食いつきよかった。
高須:ほいで、「フランダース」なんかやっぱし、
松本:これはもう言う間でもない。元々、犬やから。
高須:うん。犬がおるから。
松本:で、次、「次、何で行こう思うてんねん!?」って言われて。
高須:「ま、一応、会議で挙がったのは、」
松本:「うん。」
高須:「『母をたずねて三千里』で行こう思うてる、」
松本:「あくかー!」言われて。
高須:ははははは、言われて。
松本:「動物おれへんやないか!おまえー。」
高須:ははははは。「あっー!」
松本:「今まで動物で、おまえ、来とんねん!」
高須:「そうですよね。じゃあ、何したらいいですかねー?」
松本:「サルや!サル!」
高須:「ええっー?!」
松本:あははは、はははははは。
高須:「例えばの話や!」
二人:「ドーン!」。ははははは、
松本:「ありやなー。」
高須:ははははは。なるで。会議は。
松本:はははははは。
高須:「でも、サルってでかいのでええんかー?」
松本:あはは!あ、最初でかいので考えてたんかな?
高須:うん。「でかいのでええんかー?」
松本:あははは、うーわー!あはははは、こわー、あははははは!
高須:はははは。「それも俺、前も言うてる、」
二人:あはははははは!
高須:「例えやと思うでー。」
松本:うわ!うわ!うわ!うわ!うわ!まじで?!
高須:うん。いや、もう、会議はな。
松本:マルコと同じぐらいのでかさやんか。
高須:うん。でかいの。
二人:あははははははは!
高須:「それは、俺、例えやと思うでー。」
松本:どっちのおかん探すねん!
二人:はははははははは。
高須:「そうやなー。」
松本:はははははは。

松本:ちょっ、おもろいな。それ。
高須:はははは、おもしろいな。ははははは。
松本:うわ、もう、普通のサルの大きさや。最初。
高須:普通のサルに思って、「いや、いや、」
松本:描き出したんや。
高須:「これ、難しいで。これー。」
松本:で、マルコより、
二人:ちょっと背低いぐらい。あはははははは!
松本:それと手つないで探すみたいな感じ。
高須:手つないで。「これはー、動きに制約あるし、進められへんし。」
二人:あははははははは。
松本:「ちょっといいですか?すいません。」
高須:「うん。なんや?」
松本:「もう描き出してるんですけど、」
高須:「うん。ええよ、ええよ。ちょっと見してみ。」
松本:「どうしても、このサルのおかんはどうなった?って気になるんですけど。」
高須:「どれや?ちょっと見してみいや。」
松本:あはははは、
高須:「でかっ!」
二人:あははははははは。
高須:「そら気になるやろう!こんなでかかったら。おまえ。」
二人:あはははははははは。
高須:ほんま、バカ会議やで。
二人:はははははははは。
高須:そら、サルのおかんが、ははははは、気になるわ。
松本:ははははははは、
高須:サルを、サルを離れ、はははは、離れ離れしてる感じするもん。
二人:はははははははは。(パン、パン、パン←手を叩く音?)
高須:引き離してる感じするもんな。
松本:する。する。ははははは、
高須:サルをな。ははははは。
松本:する。する。
高須:あー。
松本:「おまえ、自分のことばっかりやなくて、」
二人:あはははは。あははははは。
高須:いやいや、ほんま、ほんま。
松本:な。
高須:うん。
松本:アメデオのおかんは気になれへんもんな。
高須:気になれへん。
松本:えらいもんでな。 
高須:やっぱ、あんなでかかったら、やっぱ、あかんねん。気になんねんなー。
松本:そうかー。
高須:うーん。
松本:なるほどな。あはははは。

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■母をたずねて三千里
お二人が観ていたアニメ「アルプスの少女ハイジ」「フランダースの犬」に続き、テレビ「世界名作劇場」で放送。シリーズ屈指の傑作で、今も高い人気を得ています。

重税、不景気に苦しむ19世紀イタリア。多くの人が異国への出稼ぎで生計を立てていました。両親と鉄道学校に通う兄と暮らす少年マルコ一家も生活は貧しく、母・アンナはアルゼンチンへ。マルコは母の旅立ちに笑顔を見せられません。

やがて出航の日。移民船の母の姿が小さくなっていくの、マルコは名前を呼びながら桟橋を走り追いかけます。しかし無情にも、船は大海へ消え去ってしまいます…。

寂しさをこらえ見送った後も、いつしか母の便りが不通に。心配なマルコは捜しに行こうと決意し、停泊中の船に忍び込む― そこから長く苦しいマルコの旅が始まるのです。

さまざまな場所でいろいろな人々に出会い、時に辛い目に、時に温かい心に触れながら、マルコは成長していきます。そして、多くの人々の善意とマルコの母を思う心が奇跡を呼び起こします。

たった一人、海を渡り、行くのは12,000キロの旅― ぜひ、DVDで共有してみてください。旅の終わりには、大きな感動が待っています。愛らしいアメデオも必見です。
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第150回松本人志の放送室 - 14_1:想像スタッフ会議「母をたずねて三千里」

ダウンタウン松本人志の放送室第150回:想像スタッフ会議「母をたずねて三千里」 (39:40~)
松本:どこで離れたん?じゃあ。あのシリーズから。えー、「アルプス」。「アルプス」来て、
高須:うん。
松本:もう、その前もあった。
まあ、まあ、古くは「ムーミン」とかあったんやろうね。
高須:まあ、あったんやろうね。うん。
松本:うん。
高須:うん。うん。ええとー、
松本:「ハイジ」があって、
高須:うん。

松本:もう、ここ絶好調の時やんか。「ハイジ」でぐーん!つかんで、
高須:ぐーん!行って。「フランダース」もぐーん!
松本:「フランダース」でぐーん!ぐーん!行って
高須:ぐーん!行って、で、もう「ラスカル」もまあまあ、
松本:いや、その次に「母をたずねて三千里」があるやんか。
高須:あのね、
松本:うん。
高須:実は「母をたずねて三千里」で、
松本:うん。うん。
高須:チラチラ浮気した。
松本:(ドン←机を叩く音?)一緒。
高須:はははは、もうねえ、ははははは。
松本:一緒。
高須:もうね、長いねん。
松本:俺はそれは理由があんねん。
高須:何ですか?
松本:俺は、
高須:うん。
松本:アメデオが腹立ってしゃあなかってん。
高須:あのアメデオが。
松本:勝手に瓶の中入ったりとか、
二人:あははははは。ははははははは。
高須:そら、ラスカルも一緒でしょうが。まあ、まあ。
松本:あー!ラスカルも腹立つ!ラスカルも、ほら、
高須:「ミュウ、ミュウ、ミュウ♪」(鳴き真似)
松本:あははははは。俺ね、
高須:腹立つねん。あれ。
松本:ああいう小動物のいたずらが許されへんねん。
高須:はははははは。
松本:あれを、はははははは。
高須:うん。笑ってられへんねや。
松本:わかる?
高須:うん。
松本:あの小動物の、はははは、いたずらを笑って観るほどの俺は器量はないねん。
高須:あはははは。嘘ー。俺、全然。

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■母をたずねて三千里
お二人が観ていたアニメ「アルプスの少女ハイジ」「フランダースの犬」に続き、テレビ「世界名作劇場」で放送。シリーズ屈指の傑作で、今も高い人気を得ています。

重税、不景気に苦しむ19世紀イタリア。多くの人が異国への出稼ぎで生計を立てていました。両親と鉄道学校に通う兄と暮らす少年マルコ一家も生活は貧しく、母・アンナはアルゼンチンへ。マルコは母の旅立ちに笑顔を見せられません。

やがて出航の日。移民船の母の姿が小さくなっていくの、マルコは名前を呼びながら桟橋を走り追いかけます。しかし無情にも、船は大海へ消え去ってしまいます…。

寂しさをこらえ見送った後も、いつしか母の便りが不通に。心配なマルコは捜しに行こうと決意し、停泊中の船に忍び込む― そこから長く苦しいマルコの旅が始まるのです。

さまざまな場所でいろいろな人々に出会い、時に辛い目に、時に温かい心に触れながら、マルコは成長していきます。そして、多くの人々の善意とマルコの母を思う心が奇跡を呼び起こします。

たった一人、海を渡り、行くのは12,000キロの旅― ぜひ、DVDで共有してみてください。旅の終わりには、大きな感動が待っています。愛らしいアメデオも必見です。
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第150回松本人志の放送室 - 13_2:想像スタッフ会議「アルプスの少女ハイジ」

高須:その後ぐらいに白パン、黒パンがあったんや。
松本:でも、
高須:あの辺はええで。
松本:白パン、黒パンはええ。
高須:うん。ええねん。あれはええねん。
松本:あれはええねん。あの散らし方は、
高須:あれは、そう!あの散らし方はええねん。
松本:あんな、あははは、散らし方をしてほしいねん。
高須:うん。うん。でも、ちょっと、プロデューサーも言うてるはずやねん。
松本:あははは、
高須:「あーんなんやねん、おまえー。(トン、トン←机を叩く音)」
二人:はははははは。
高須:「あれはええねん!(トン!←机を叩く音)」
松本:はははははは。
高須:「え?でも、あの白パンと黒パンはええんですか?同じようなことですけども。」
松本:はははははは。「あほ。あれはええねん!」
高須:「あれ、ええんですか?」
松本:「でも、ピイちゃんはおかしいやろう。」
高須:「ええっー?!」
二人:ははははははは。
松本:「わし、娘にめちゃくちゃ言われたわ!」
高須:「すいませんでした。」
松本:はははははは、
高須:「いや、それやったら白パン黒パンもあかん思ってたけど、そっちはええんですねー。」
松本:ははははははは。
高須:あれ、ええ回やねん。
松本:あれ、ええ回や。
高須:あれ、ええ回や。
松本:ね。
高須:あれ、泣いてまうねんね。
松本:そう、そう、そう、そう。
高須:自分、「ハイジ」観てたんやね。
松本:「ハイジ」は、
高須:うん。
松本:途中参加。
高須:あ、そうですか。
松本:うん。
高須:僕は、もう、1話から。
松本:え?
高須:がっつり観てましたね。「これは来るんちゃうやろうか!この子たちは」と思って。「この作品たちは!」。
松本:へえー。
高須:ばーんとあの「ハイジ」観た時に、「あ!この子来る!」と思ったもん。

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■アルプスの少女ハイジ
お二人が観ていた名作アニメとして、「フランダースの犬」に続き挙がったのがこの作品。たかすちゃんが「あ!」と来た第一話は「アルムの山へ」。お二人絶賛の「白パン黒パン」も、もちろん下記のDVDで観られます。

演出・高畑勲、場面設定、画面構成・宮崎駿、キャラクターデザイン、作画監督・小田部羊一、絵コンテ・富野由悠季など、日本アニメ界の重鎮が参加した名作中の名作。

オープニングのブランコをこぐシーンや、「クララが立ったー!」はあまりに有名です。子山羊やセントバーナードのヨーゼフふかふかの干草のベットも魅力的!長年愛され続けています。

最近もDVD-BOXが新リリース!リマスター版で色鮮やかに蘇った全52話・9枚組はもちろん、宮崎監督や高畑さんの新規インタビュー・ライナーノーツも!その他特典も充実で、1枚2000円程度。不朽の名作をこれで永久保存です。

【内容】
新たにテレシネを行ったリマスター版・全52話
テレシネには高畑勲氏も立ち会い、お墨付きを頂いたそう。リマスター前・後の比較画像を見ましたが、アルムの森の緑や、青い空がくっきりきれいに表現されていて本当に美しかったです。ハイジたちも生き生き蘇っています!

【特典】
特製BOX小田部羊一描き下ろしの特製ボックス!
★オープニング「カルピスまんが劇場」~当時のタイトルがついた貴重なオープニング映像
★ノンテロップのオープニングおよびエンディング映像も。
第1話予告映像!
ライナーノート(24ページ!)
豪華スタッフ&キャスト5名の新インタビュー!宮崎監督や、ハイジ役の杉山さん、ペーター役の小原さんの声が詰まっています。これだけでも必見の価値ありです!

【ライナーノーツ・一部抜粋】
■宮崎駿さん(画面設定・画面構成)
「パクさん(高畑勲さん)はいい仕事をしました。…」

■高畑勲さん(演出)
「スタッフみんなにとって「ハイジ」は心に残る仕事になったと思います。僕ももちろんそうですけど。…」

※こちらは数に限りがあります。

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第150回松本人志の放送室 - 13_1:想像スタッフ会議「アルプスの少女ハイジ」

ダウンタウン松本人志の放送室第150回:想像スタッフ会議「アルプスの少女ハイジ」 (36:40~)
松本:「フランダース」だけじゃないですよ。
高須:うん。
松本:あのー、あれもありましたよ。あ、「ハイジ」でもありましたよ。

高須:ピイちゃん言うて、なんか鳥が出てきたような時もあったでしょう?なんか。
松本:あはははは!あった!あった!あった!あった!
二人:ははははははは。
松本:どうーでもええねん!
二人:ははははははは。
高須:「ピイちゃん、ピイちゃん」言うてねー。
松本:そう、そう、そう、そう。
高須:あれも、もう、どうでもええわ。
松本:どうーでもええねん。
高須:でも、あれもプロデューサーがやっぱ言うたんや。「何かないんか?おまえら。斬新な。」
松本:あははははは。「はい…。いや…。はい…。はい。」
高須:「おまえ、なんや、ペーターばっかか。おまえは。」
松本:あははは。
高須:「クララいきたいか?そんなに早く。」
松本:「まあ、そっちの方が、」
高須:「散らせ!散らせ!もっと。おまえー。」
松本:「散らせと言いましても、もう、一応全部、」
高須:「何か考え、山におるもの、例えば鳥とかー!(ドン!←机を叩く音)」
松本:「鳥ですか?」。はははははは、
高須:「散らすねん!何でもええねん!それはー!」
松本:はははははは、
高須:「とーん!」
松本:はははははは。
高須:出て行ったら、
松本:「鳥かあ…。」
高須:あはははは、
松本:「ありやなー。」
高須:あはははは。

◇関連トーク:ワイドショーに追い回される朝青龍に山ちゃんが…。
2007.9.22放送 第312回松本人志の放送室 - 04_1:朝青龍~「ハイジですやん」 | その2~気持ちの悪いワイドショー

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■アルプスの少女ハイジ
お二人が観ていた名作アニメとして、「フランダースの犬」に続き挙がったのがこの作品。トークはまだまだ続きます。

演出・高畑勲、場面設定、画面構成・宮崎駿、キャラクターデザイン、作画監督・小田部羊一、絵コンテ・富野由悠季など、日本アニメ界の重鎮が参加した名作中の名作。

オープニングのブランコをこぐシーンや、「クララが立ったー!」はあまりに有名です。子山羊やセントバーナードのヨーゼフチーズ&白パン、ふかふかの干草のベットも魅力的!長年愛され続けています。

最近もDVD-BOXが新リリース!リマスター版で色鮮やかに蘇った全52話・9枚組はもちろん、宮崎監督や高畑さんの新規インタビュー・ライナーノーツも!その他特典も充実で、1枚2000円程度。不朽の名作をこれで永久保存です。

【内容】
新たにテレシネを行ったリマスター版・全52話
テレシネには高畑勲氏も立ち会い、お墨付きを頂いたそう。リマスター前・後の比較画像を見ましたが、アルムの森の緑や、青い空がくっきりきれいに表現されていて本当に美しかったです。ハイジたちも生き生き蘇っています!

【特典】
特製BOX小田部羊一描き下ろしの特製ボックス!
★オープニング「カルピスまんが劇場」~当時のタイトルがついた貴重なオープニング映像
★ノンテロップのオープニングおよびエンディング映像も。
第1話予告映像!
ライナーノート(24ページ!)
豪華スタッフ&キャスト5名の新インタビュー!宮崎監督や、ハイジ役の杉山さん、ペーター役の小原さんの声が詰まっています。これだけでも必見の価値ありです!
【ライナーノーツ・一部抜粋】
■宮崎駿さん(画面設定・画面構成)
「パクさん(高畑勲さん)はいい仕事をしました。…」

■高畑勲さん(演出)
「スタッフみんなにとって「ハイジ」は心に残る仕事になったと思います。僕ももちろんそうですけど。…」

※こちらは数に限りがあります。

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第150回松本人志の放送室 - 12_2:「フランダースの犬」~想像スタッフ会議

ダウンタウン松本人志の放送室第150回:「フランダースの犬」~想像スタッフ会議 (35:20~)
松本:だってな、
高須:うん。
松本:「フランダースの犬」でもな、
高須:うん。
松本:なんか、あのー、何や知らんで。
高須:うん。
松本:何や知らんけども、もう、なんか持たさなあかんねやろう。
高須:うん。うん。
松本:今考えたら、なんやー、30分丸々
高須:うん。
松本:アヒルだけみたいな時あったで。
高須:あははははは。あったな。あった。あった。
松本:なんか隣のババアのアヒル、
高須:なんかあったよ。
松本:アヒルが、
高須:あった。あった。
松本:どうこうみたいな。
高須:あった。黒いアヒルがどうのこうの。
松本:黒いアヒルが、なんやー、うろうろするみたいの。
高須:なんやーいうのあったよ。あった、あった。そんな回が1回あった。
二人:あはははははは。

高須:プロデューサーが言うたんや。「マンネリするから何かパーン!と目線変える方法ないんかいな?」。
松本:あははは。
高須:「例えば、例えばやで!これ。」
松本:ええ。はははは、
高須:「アヒルの回があるとか。」
松本:あはははははは。
高須:って言うたものを、はははは、スタッフが鵜呑みにして、
松本:「アヒルの回があるとかー!」
二人:「どーん!」
松本:って、もう、怒って出て行ったんやろうな。
高須:出て行ったんや。そしたら「なるほどー」言うて、もう、そのまま作ってもうて、
松本:あははは、
高須:観たら、「あっー!」
二人:あはははははは。
高須:「誰がほんまにせえ言うた!あほ!」
二人:あはははははは。

◇関連トーク:お二人の想像トーク傑作集!
今週は松ちゃんがお父さんになったらトークも。「なんでや…。」
05:松ちゃんに娘ができたら…

「○○な話」でも披露された「河童の話」。放送室ではたっぷりトーク!
2002.8.22放送 第47回松本人志の放送室 - 06_1:河童(カッパ)を見た | その2 | その3:「皿が見えたとか見えへんかったとか」 | その4:「ほんまのほんまやからね」 | その5:「正直言うわ」 | 10_1:「UFO見たのはほんまやで」 | その2:カミングアウト | 11:カッパとUFOの結論!
2004.9.7放送 第154回松本人志の放送室 - 04:河童(カッパ)が好き

「愛・地球博」実況&渡哲也さんのレコーディング!
2005.5.7放送 第189回松本人志の放送室 - 07_1:たかすちゃん、愛・地球博レポート?! | その2~「ごっつ鬱陶しいやろうな」 | 08:「低っ!」 | 09_1:「古っ!」 | 09_2:「『古っ!』っておもしろいね」

マイケルジャクソンが「許さない、ミツヨシ」?!
2006.6.17放送 第246回松本人志の放送室 - 03_1:マイケル・ジャクソン来日 | その2~「スマスマ」「あるある」? | その3~「カサカサカサカサカサカサ」 | 04_1:運は飲み干しちゃだめ | その2 | その3~「ごっつ」の頃.その1 | その4~「ごっつ」の頃.その2 | その5~「ヘイ!たかす!」 | その6~「ええ曲やわー」 | その7~「ヘイ!ひとし!」 | 05:普段の力~「このバンド辞めたいんやけども」

松ちゃんセレクト、岡田奈々さんを聴いて。
2008.3.8放送 第336回松本人志の放送室 - 07:「奈々が出ないそうです」

浜ちゃんが「若いままでおりたんや、わしー」?!
2008.3.22放送 第338回松本人志の放送室 - 03:浜ちゃんの宣材写真 | 06:松ちゃんの変遷 ~ 初めてテレビに出た時 | 07:松ちゃんの変遷 ~ 東京進出の頃 | 08:松ちゃんの変遷 ~ 「笑ってる場合ですよ!」 | 09:松ちゃんの変遷 ~ 「夢で逢えたら」の頃 | 10:「あ、そっちのタイプじゃないんや」

浜ちゃんが都知事になったら「どういうことや?スイカ持ってこい」?!
2008.5.3放送 第344回松本人志の放送室 - 03:都知事を狙ってる?浜ちゃん

松ちゃんの部屋にいる?!
2008.5.24放送 第347回松本人志の放送室 - 02:フワットの人? | 03_1:大なり小なり | その2 | その3

「プップー。ここが日テレか。」
2008.6.28放送 第352回松本人志の放送室 - 03_1:テレビ局の腹立つ駐車場 | その2 | 04:エンディング

「でも何か食べたほうがいいんじゃないですか?」、「カレーでええわ、カレーで」
2008.9.6放送 第362回松本人志の放送室 - 07_1:北京五輪の想像裏話  | その2 | その3

「最近はもう上半身裸で、乳を寄してくるらしい」、「こわー。」
2009.1.17放送 第381回松本人志の放送室 - 05_1:ルミ姉 | その2

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■フランダースの犬
原作はイギリスの作家による児童文学。日本では1975年にテレビアニメが放送され大人気に。ネロとパトラッシュの聖堂での最期のシーン、そして天使に導かれ空へ旅立つシーンはあまりに有名。名作アニメ特集などで必ず取り上げられる、アニメ史に残る作品です。

松ちゃんは苦労されましたが、今はDVD化が実現!左のメモリアルBOXには、全52話・13枚組特典でライナーノーツも収録されています!
「パトラッシュ、とうとう僕は見たんだ… ルーベンスの2枚の絵を…」

【内容】
カラー・1340分・ドルビーデジタル・片面1層×13枚・日本語字幕付(ON・OFF可能)

【特典】
ライナーノート(24ページ)他

【あらすじ】
ベルギーのアントワープ近くの小さな村― 心優しい少年ネロは、画家になることを夢見ながら、おじいさんと愛犬パトラッシュ、そして幼なじみのアロアや友だちに囲まれ、貧しいながらも幸せな日々を送っていました。ところが、おじいさんの死、風車小屋への放火の疑い、絵画コンクールの落選、、、ネロに次々と不幸が襲い掛かります…。

【特長】
DVDは単品版全13巻(計51,870円)も発売されています。今回のDVD-BOXは24,570円、およそ半額!大幅プライスダウンです。今もなお多くの人々に感動を与え続けているネロとパトラッシュの物語をこれで永久保存です。※数に限りがあります。
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第150回松本人志の放送室 - 12_1:「フランダースの犬」

ダウンタウン松本人志の放送室第150回:「フランダースの犬」 (33:45~)
松本:もう、一時期、俺もう、あのー、あれ、あのー、あれあるやんか、あのー、あれ、ええー、ほれ、
高須:もう、何やねんな。
松本:はははは、
高須:もう、「あれ、あれ、あれ、あれ」言うて。
松本:はははは。「フランダースの犬」。
高須:うん。うん。うん。うん。
松本:あれをね、
高須:うん。
松本:もう、だいぶ、今から20年ぐらい前かな?
高須:うん。
松本:そんな前ちゃうかな、
高須:うん。うん。
松本:ビデオで、わあー出たのよ。
高須:うん。うん。
松本:で、俺、ビデオ屋レンタルしてやねえ、
高須:うん。ダビング?
松本:全部ダビングしたよ。
高須:うーわ。これ、あかんがなー、これ。うん。
松本:ごっついしんどかったよ。
高須:しんどいよー。

◇関連記事:松ちゃんが敬愛する漫画家・赤塚不二夫さんの真実―
一人娘が明かした天才の素顔 ― 「バカボンのパパよりバカなパパ」

◇関連トーク:他にも好きなアニメにまつわるトークをあれこれ。
赤塚不二夫さんやいがらしみきおさんなど、尊敬する漫画家。
2003.6.26放送 第91回松本人志の放送室 - 07_1:尊敬する人~赤塚不二夫さん | その2~いがらしみきおさん | その2~いがらしみきおさん.2 | 07_4:星新一さん、ボクシングをする人
2005.3.24放送 第182回松本人志の放送室 - 05_1:いがらしみきおさん~「ぼのぼの」 | その2~いがらしさんとダウンタウン
2008.2.16放送 第333回松本人志の放送室 - 08:サインをもらった人
2008.3.29放送 第339回松本人志の放送室 - 04_1:赤塚不二夫さん | その2
2008.8.16放送 第359回松本人志の放送室 - 06:赤塚不二夫さん
2008.8.23放送 第360回松本人志の放送室 - 09:その頃、松ちゃんが憧れていたもの
2009.1.17放送 第381回松本人志の放送室 - 03:漂流教室 | 04:「赤塚さんとかでもそうやねえ」

オープニングトーク。松ちゃん「『おーい!竜馬』とかあったがな。」
2005.5.7放送 第189回松本人志の放送室 - 02:「おーい松ちゃんでーす」

お二人が子どもの頃観ていた手塚治虫作品をトーク。
2006.2.11放送 第228回松本人志の放送室 - 11:手塚治虫さん「悟空の大冒険」 | 12_1:「リボンの騎士」は斬新で深い | その2 | 13:「よう手塚治虫にジャーニーできたことやわ」

頑張るダウンタウン。「『キャシャーンがやらねば誰がやる』の考え方やと思いますよ」!
2006.3.11放送 第232回松本人志の放送室 - 03_1:誉められたいシンドローム | その2~キャシャーンの考え方?!

2007.5.19放送 第294回松本人志の放送室 - 12_6:中途半端な話~オバQのビニール人形

← 第150回2004.8.12 - 11:松ちゃんのベストドラマ | → 第150回2004.8.12 - 12_2:「フランダースの犬」~想像スタッフ会議


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■フランダースの犬
原作はイギリスの作家による児童文学。日本では1975年にテレビアニメが放送され大人気に。ネロとパトラッシュの聖堂での最期のシーン、そして天使に導かれ空へ旅立つシーンはあまりに有名。名作アニメ特集などで必ず取り上げられる、アニメ史に残る作品です。

松ちゃんは苦労されましたが、今はDVD化が実現!左のメモリアルBOXには、全52話・13枚組特典でライナーノーツも収録されています!
「パトラッシュ、とうとう僕は見たんだ… ルーベンスの2枚の絵を…」

【内容】
カラー・1340分・ドルビーデジタル・片面1層×13枚・日本語字幕付(ON・OFF可能)

【特典】
ライナーノート(24ページ)他

【あらすじ】
ベルギーのアントワープ近くの小さな村― 心優しい少年ネロは、画家になることを夢見ながら、おじいさんと愛犬パトラッシュ、そして幼なじみのアロアや友だちに囲まれ、貧しいながらも幸せな日々を送っていました。ところが、おじいさんの死、風車小屋への放火の疑い、絵画コンクールの落選、、、ネロに次々と不幸が襲い掛かります…。

【特長】
DVDは単品版全13巻(計51,870円)も発売されています。今回のDVD-BOXは24,570円、およそ半額!大幅プライスダウンです。今もなお多くの人々に感動を与え続けているネロとパトラッシュの物語をこれで永久保存です。※数に限りがあります。
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