カテゴリー  [第149回2004.8.5 ]

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

第149回松本人志の放送室 - 06_2:悲報~芸人さんの場合

ダウンタウン松本人志の放送室第149回:悲報~芸人さんの場合 (22:25~)
松本:いや、今ぱっと、なんかほら、ね。
高須:うん。
松本:こう、フォーマットにいろいろ書いてんのよ。最近あったことを。
高須:うん。
松本:それがぱっと目に入ったもんやから。
高須:そうですよ。
松本:ほへぇー!
高須:星セントさんも、
松本:うん。
高須:ねえ。56歳で。
松本:あのね、
高須:うん。セントルイスさん。
松本:そうやねん。まあ、らもさんはちょっとあれかもしれん、違うけど、
高須:うん。うん。
松本:あのう、こういうね、漫才コンビの人死ぬとね、
高須:うん。
松本:またなんか独特の、なんか、
高須:感じるやろう?
松本:感じんねん。
高須:わかる。わかる。
松本:何やろう?
高須:何やろうな、これ。何っか感じるな。
松本:絶対、たぶん世間の人が、
高須:いやあー、
松本:感じるのとは違う部分で何か感じてるものあるな。
高須:それは俺もちょっとわかるで。
松本:なあ。
高須:うん。自分はもっと俺より深いとこで感じるんやろうけど。
松本:うん。
高須:あのう、こういう漫才コンビの、観てきた漫才コンビの誰かが亡くなったら、
松本:うん。
高須:そのよく知ってるとか、会ったことあるとか関係なく、
松本:関係なく。
高須:なんか、こう、、、「ああー」って思うことが、
松本:「ああー」って思うやろう?
高須:強く感じるな。
松本:そう。そうやねん。
高須:ものすごい、あの、コンビ仲悪かったらしいね。
松本:そういうの聞けば聞くほど、
高須:うん。
松本:また余計に、なんか、「ああー」って思うよね。
高須:なんか、なんか、「ああー」って思うやろう?わかる。わかる。
松本:うーん、、、。
高須:あの、他にはないからやんか。例えばさ、ええとー、
松本:ないねん。
高須:例えば、夫婦やとするやろう?
松本:うん。
高須:あなたが夫婦。
松本:うん。
高須:まあ、奥さんいたとしましょう。
松本:うん。
高須:で、「うちの奥さんが」。
松本:うん。
高須:「うちの奥さん」ってわかるやんか。自分も。
松本:うん。うん。
高須:でも、「俺の相方が」っていうのは、
松本:うん。
高須:漫才師しかない、
松本:ない。
高須:共通言語やから。俺らにはないやんか。
松本:チャゲアスはどうかわからんけどね。どんな感じなんか。
高須:ああ、まあ。でも、やっぱし違うと思うねん。
松本:うん。うん。
高須:漫才やってるところの、
松本:うん。
高須:「相方」っていう、
松本:うーん。
高須:ものは。だから、俺らより深く自分はこう、「はっ」と、こう、胸にくるんちゃう?
松本:胸にくると言うか、
高須:うん。
松本:なんか、、、なんかね。
高須:うん。
松本:「あ…」って感じはするね。
高須:うん。うん。うん。
松本:ほいでね、たぶんね、そのうー、、、もうこの歳で亡くなられるとね、
高須:うん。
松本:もう、今からじゃあ誰か相方変えてっていうのも、なかなかしんどいと思うのよ。
高須:そうねえ。
松本:うん。
高須:うーん。
松本:そういう意味もあってね。
高須:うーん。
松本:なんか、もう、
高須:うーん。
松本:うーん、、、ねえ、、、。
高須:いやあ、すごいですよ。まあ、確かにね、、、うーん、芸人さんが亡くなるとちょっとぐーっと、こう、
松本:ぐーっとくんのね。
高須:うーん。
松本:特にコンビはねえ。
高須:うーん。それはわかりますねえ。
松本:うーん、、、。
高須:そうですかー。
松本:ああ、そう。すごいですね。それは。あ、らもさんは知らんかった。俺は。
高須:ああ、そうですか。
松本:うーん。
高須:うん。なんか、僕もびっくりしましたよ。「ええっ!?」って思ったけど。
松本:早い死やなあ。
高須:ねえ。
松本:うーん。
高須:この人、自分がしゃべるより文章書く方が早いっつってたな。「僕はしゃべんのは下手やけども、文章書くのはそれを早く書けるから、それより早く書けるから」っつって。
松本:へえー。
高須:「すごいなあ、それも」と思ったけど。
松本:うーん。

← 第149回2004.8.5 - 06_1:悲報~中島らもさん | → 第150回2004.8.12 - 01:今週の曲とサマリー


※今なら1冊でも送料無料です。

☆クローズアップ Amazon

■星セントさん
社会風刺をネタにした独特の漫才で一世を風靡したセントルイス。ホケのセントさんは、この放送の2週間ほど前に肺がんで他界。その漫才は秀逸で、たけしさんは著書「オールナイトニッポン傑作選・本人本」の中で、「NHK漫才コンクールでセントルイスに負けて、悔しくてしょうがなかった」と振り返っています。


「M-1」審査員のラサール石井さんも「笑いの現場―ひょうきん族前夜からM-1まで」の中で、「我々が注目していたのは、星セント・ルイスであった」―。

この本は、石井さんがお笑い好きの子どもだった頃から、プロになり、赤信号を結成するまでのことが克明に丁寧に書かれ、また「お笑い論」や「芸人仲間」についても深く分析考察しています。頭のいい方なんだなあと思わせる文章、かつとてもわかりやすく、おすすめです。

【目次】 : ラサール石井「お笑いってこういうもの」 ― お笑い界を内側から描く
第1章 コント赤信号で見たお笑い界・ノンフィクション編
 1.ネタの時代 ~ 作家志望から芸人へ
 2.再びネタの時代 ~ 漫才ブームとコント赤信号
 3.「ひょうきん族」がつくった時代 ~ 漫才ブームの終焉
 4.空気の時代 ~ お笑い第三世代の登場、「笑っていいとも!」考 他
 5.リアクションの時代 ~ 「電波少年」から「ボキャ天」そして「めちゃイケ!」
 6.またもネタの時代 ~ 第一回目から「M-1グランプリ」を採点する

第2章 お笑い芸人列伝・評論編
 1.ビートたけし ~ 十人の中の一人であり続けるために / 笑いの起承転結を超えて 他
 2.明石家さんま ~ 爆笑のためにけっして引くことなし / 神の視点、下界の視点 他
 3.志村けん ~ ピエロの原点 / 孤独の深淵から来る笑い 他
 4.とんねるず ~ 中高生のカリスマとなって / 言語で時代を共有する 他
 5.ダウンタウン ~ フリートークという漫才 / 究極の漫才師、ツッコミというエンターティメント
もっと詳しく見る


■CHAGE and ASKA
20年以上、第一線を走り続ける男性デュオの草分け的存在。「101回目のプロポーズ」の主題歌だった「SAY YES」「YAH YAH YAH」「恋人はワイン色 」「モーニングムーン」「ひとり咲き」…♪!

左のベストアルバム「VERY BEST ROLL OVER 20TH」はまさに集大成!「リンカーン」で松ちゃんが熱唱した「ボヘミア~ン♪」もASKAさん作詞です。
もっと詳しく見る


■中島らもさん
「今夜、すべてのバーで」「ガダラの豚」などで華々しい受賞歴を持つ作家の顔の他、ロックバンドを組んだり、多彩な才能に溢れていました。一方で大麻所持などで世間を騒がせたことも。この放送のあった2004年の7月、泥酔して階段から転落し亡くなってしまいました。

左上は35年連れ添った奥様による「らも ― 中島らもとの三十五年」。その奇才かつ破天荒ぶりに改めて驚きの1冊です。

もう1冊は2010年出版の「変!!」らもさんの新刊は現在も多く出ています。松ちゃん、たかすちゃんが「好きだった」と惜しむ天才に、ぜひ触れてみてください。

◆中島らも著 「変!!」
「私事、この度、無事死去つかまつり候…」と、生前に妙な「死亡案内」を出した落語家。通勤電車の中で、オナラをした・しないで「つかみ合い」のケンカをするサラリーマン。凄い剣幕でリングに乱入し、マイクを奪うが、いきなり「こんばんは」と挨拶してしまうレスラー。奇想の天才が綴った世の中の「変」が大集合!大笑いのエッセイ集!ひさうちみちおさんと松尾貴史さんの特別対談も収録されています。
もっと詳しく見る


スポンサーサイト

第149回松本人志の放送室 - 06_1:悲報~中島らもさん

ダウンタウン松本人志の放送室第149回:悲報~中島らもさん (21:05~)
松本:え?
高須:うん?
松本:ええっ?!
高須:何がですか?
松本:らもさん死んだん?
高須:そうや!あんた。昨日、話してたやん!
松本:ええっ!
高須:階段から落ちはったんよね。
松本:ほおー!そうなんやあー!
高須:いやあー、ほーんま、びっくりしますよね。いろんな方が、
松本:52歳。
高須:うーん。
松本:一回り。うさぎ団やんか。
高須:うさぎ団や。
松本:うさぎ団がまた1人。
高須:1人。ぴょーんや。
松本:ほおー。
高須:いやいや、びっくりしますよね。らもさんも尼崎なんですよね。
松本:はい。はい。はい。はい。はい。はい。
高須:ま、僕らの辺とはちょっと違いますけども。
松本:うん。うん。うん。うん。うん。うん。
高須:ね。あの人も。
松本:この人もけったいな人やったからねえ。
高須:けったいな人。けったいな人。
松本:ちょっとおもしろい人やったからね。
高須:おもしろい。おもしろい。
松本:へえー。
高須:僕、結構好きでしたよ。
松本:うん。俺も結構好きやった。
高須:うん。あ、やっぱり尼の人っぽいとこもあるなーと思いながら。
松本:うん。で、なんかで、なんか捕まったやんか。最近。ねえ?
高須:うん。大麻かなんか、
松本:えー、大麻かなんかで。
高須:うん。

松本:へえー。
高須:なんかね。
松本:あ、そうですかー。
高須:びっくりすることですよね。
松本:うーん。
高須:いやいやー…。

◇関連トーク:故人を偲んで。
尊敬する赤塚不二夫さん。「ほんとにもう、ちょっと赤塚さんがねえ。んー、悲しいんですけどね…。」
2008.8.16放送 第359回松本人志の放送室 - 08:赤塚不二夫さん

FUJIWARA原西さんのお母様。「悲しかったですわあ…。僕はショックでしたねー。」
2009.1.10放送 第380回松本人志の放送室 - 12:原西さんのおかん

← 第149回2004.8.5 - 05:コメディアンはマジシャン~「してやったりの顔ですよ」 | → 第149回2004.8.5 - 06_2:悲報~芸人さんの場合


※今なら1冊でも送料無料です。

☆クローズアップ Amazon

■中島らもさん
「今夜、すべてのバーで」「ガダラの豚」などで華々しい受賞歴を持つ作家の顔の他、ロックバンドを組んだり、多彩な才能に溢れていました。一方で大麻所持などで世間を騒がせたことも。この放送のあった2004年の7月、泥酔して階段から転落し亡くなってしまいました。

左上は35年連れ添った奥様による「らも ― 中島らもとの三十五年」。その奇才かつ破天荒ぶりに改めて驚きの1冊です。

もう1冊は2010年出版の「変!!」らもさんの新刊は現在も多く出ています。松ちゃん、たかすちゃんが「好きだった」と惜しむ天才に、ぜひ触れてみてください。

◆中島らも著 「変!!」
「私事、この度、無事死去つかまつり候…」と、生前に妙な「死亡案内」を出した落語家。通勤電車の中で、オナラをした・しないで「つかみ合い」のケンカをするサラリーマン。凄い剣幕でリングに乱入し、マイクを奪うが、いきなり「こんばんは」と挨拶してしまうレスラー。奇想の天才が綴った世の中の「変」が大集合!大笑いのエッセイ集!ひさうちみちおさんと松尾貴史さんの特別対談も収録されています。
もっと詳しく見る


第149回松本人志の放送室 - 04_3:「ガキ 泥レス」企画での受難~「いやさ、高須光聖よ!」

ダウンタウン松本人志の放送室第149回:「ガキ 泥レス」企画での受難~「いやさ、高須光聖よ!」 (14:05~)
松本:もうね、カッサカサなんねん。
高須:あー。たぶん、あの泥の中も、泥も、
松本:それもあんねん。
高須:乾燥すんのね。
松本:そうやねん。
高須:いや、言う、
松本:そう、そう、そう。
高須:言うてよ。それを。
松本:だから、
高須:うん。
松本:もう、それから3日間ぐらい、もう、もう、
高須:はははは。
松本:ミイラ地獄。
高須:あはは。おー。
松本:この、
高須:うん。
松本:パッサパサの、
二人:はははははは。
松本:カッサカサで、
高須:うん
松本:もうね、
高須:人志の?
松本:もう、人志、
高須:はははははは。
松本:もうね、ほーんまきつかったんやって!
高須:ほんまに?いや、いや、僕らは、まあ、
松本:今まで、今言うただけでも何個地獄あった!?
高須:いや、そら、勝手に「地獄」言うてるだけで、それ、
松本:あははははは!
高須:1つになるがな、それ別に。1つに。
二人:はははははは。
松本:なれへん、なれへん。なれへん。触れるとこ、全部痛いねんで。ほいで。
高須:でも、帰りには、もう、みんなけろっとしてたやんかー。
松本:いや、いや、いや、いや。それはもう、大人やから、
高須:うん。
松本:みんな言うてもしゃあないし、
高須:うん。
松本:ほいでね、たぶん、
高須:うん。
松本:その、泥レスやろうって言うたの俺やんか。
高須:うん。で、言われへんと。文句。
松本:ね。で、ココリコも山崎も、
高須:うん。
松本:そんなには言われへんやんか。やっぱり。
高須:うん。うん。うん。まあ、先輩やから。
松本:でも、みんなねえ、ごっついきつかったと思うで。
高須:はー。
松本:ほいで、俺と山崎は亀頭がむき出しやから、
高須:うん。うん。
松本:山崎と俺は特にきつかったの。やっぱ、そのー、紅引いたみたいなチ○コを、
高須:あー。でも、自分は、
松本:うん。
高須:すっごい、ぐーっとそのズボンの上から、手でがーってやってたけど、
松本:うん。うん。
高須:山崎なんか、もうすでに忘れてたで。後半。
松本:まあ、まあ、あれは、だからしょっぼいチ○コやもん、あんなもん。で、あのー、遠藤、田中に至っては、あんなもん完全に、あのー、
高須:包茎。
松本:包茎でしょう?
高須:うん。
松本:だから、あんなもんどうっちゅことないんですよ。もう。
高須:遠藤も全然チンチ○は大丈夫でね。
松本:俺なんてね、もう、家帰って、
高須:うん。
松本:もうね、こう、パンツで座ってても、ま、もう、いろんなとこ痛いのよ。もう全身痛いねんけど、もうチ○コの先がもうパンツに触れることがもう痛いから、
高須:ピリピリ、ピリピリ。
松本:もう、ずっとチ○コ出してたん。
高須:家で?
松本:家で、もう、あの、パンツの。あのー、あっこから。
高須:あはははは。あー、
松本:ボタン2個付いてんねんけど、
高須:うん。そこ外して。
松本:その、いや、その2個とも、
高須:うん。
松本:開けて、出して、
高須:うん。
松本:上と下、2個留めて。
高須:なるほど。
松本:じゃないと出たり入ったりしよるから。
高須:あー。
松本:もう、だからもう、何やろう?
高須:完璧に、
松本:もう完璧に、あのー、
高須:亀が顔出してるみたいな感じ。
二人:あはははははは。
松本:ああいう刑あるでしょう?
高須:ああ。
松本:何かギロチンみたいな刑。
高須:はい。はい。はい。はい。はい。
松本:まあ、まあ、ギロチンですわ。だから。
高須:はい。はい。はい。
松本:それで、もう、
高須:はい。
松本:ずっと家で。
高須:はあー。
松本:そうする時がまだ一番、唯一、俺が
高須:楽しめる時期。
二人:あははははは。
高須:有意義。
松本:「幸せやな」と思える、
高須:至福の時かいな。
松本:至福の時や。
高須:はあー。そうですか。
松本:びっくりするで。ほんま。
高須:ま、いいじゃないですか。
松本:いや、いや、いや、いや、いや!
高須:もう、治ったんですから。
松本:今までの話で、どこがええねんな。
高須:そんなことはあるじゃないですか。ちょこちょこ、ちょこちょこ。お笑いやってたら。
松本:あるかぁっー!!
高須:あはは、お笑いやってると、ちょこちょこあるじゃないですか。これ。
松本:はははははは。ある、あるかぁっー!!はははははは。
高須:みんな、ちょこちょこ打ってますよ。いろんなロケやってると。
松本:どこで、ははははは、あんねん、そんなこと。はははははは。
高須:いや、いや、ほたえたりするだけでも、何かなったりとかすることもあるわけですよ。
松本:いや、いや、俺、もしかしたらある種ねー、今までで一番きつい、あのー、怪我やったかも。
高須:ああ、そう。
松本:うん。
高須:あんた、顔なったじゃないですか。1回。
松本:いや、いや。あんなん、まだ顔だけのことやから。おりようがないねんて。家に。
高須:うーん。
松本:座ってても、痛い。腕組んでも、すれるから痛い。
高須:うん。
松本:足も組まれへん。
高須:うーん。まあね。
松本:うん。チ○コ痛い。立ってんのがまだ一番ましやねん。
高須:うん。うん。うん。うん。
松本:でも、ずっと立ってられへんし。で、また、この時季がこの時季やんか。ちょっと動いただけで、汗ばむやろう?
高須:まあね。
松本:ちょっと汗ばんだら、ごっつしみんねん!もう、体全体、ピリピリピリピリッ!ピリピリピリピリッー!すんねん。
高須:ああ。ははははは、
松本:もう、どうすんのこれ!?どう捉えていくの!?これを。この現実を。
高須:はははははは、
松本:どう向かっていくねん!?これと!どう立ち向かっていったらええねん!なあ!
高須:はははははは、うるさい。
松本:高須!
高須:はははははは、うるさいわ。
松本:光聖よ!
高須:ははははは、何? ははははは、
松本:いやさ、高須光聖よ!
高須:あはははははは!
松本:ははははは、あはははは。
高須:いやいや、
松本:はははははは。
高須:どうも、ははははは、向き当たっていけへんよ。そんなの。
二人:あはははははは。
松本:ついつい、
高須:うん。
松本:エキサイトしてもうたけども。
高須:うん。投げやりになってもうたけども。
二人:あはははははは。
松本:ほんとに、
高須:はははははは。
松本:この現実。
高須:はははははは。大丈夫ですよ。もう治(なお)、
松本:何が、
高須:もう治、
松本:何が、
高須:もう治、
松本:大丈夫なことあるかぁっー!
高須:あははは。言いたいだけやがな、それ。
二人:はははははははは。
松本:ま、自分もそうしか言いようないやろうけど。
高須:そう。はははははは。
松本:ほーんま。
高須:まあね。

◇関連トーク
「プレイボーイ」の連載でも大変な目に!
2005.10.8放送 第211回松本人志の放送室 - 07:48時間DVD~「ただ岡本がもう」 | 08_1:松ちゃん、モニターになる | その2~「それこそ岡本ちゃん、出ていかなあかんわ」 | その3

ココリコ田中さん、遠藤さんの受難。
2008.7.12放送 第354回松本人志の放送室 - 02_1:浜ちゃんと鼻わさび | その2
2008.8.30放送 第361回松本人志の放送室 - 06_1:ガキの使い・c罰ゲーム企画 | その2

ライセンス藤原さんも「ガキ」でトラウマに!
2009.2.7放送 第384回松本人志の放送室 - 07:ライセンス藤原さんのトラウマ

◇関連トーク.2:松ちゃんの「この現実をどう捉えていくねん?!」
「ゆるせない話」立ち上げ時のトーク。自身の携帯に物申す!
2008.2.16放送 第333回松本人志の放送室 - 02:新番組「ゆるせない話」 | 03:松ちゃんの「ゆるせない話」・携帯電話 | 04:松ちゃんの「ゆるせない話」・横取り店員 | 05:「ゆるせない話」について

「言うたっけ?うちのおかんでも、幼稚園の時のタイツをね、」
2007.5.19放送 第294回松本人志の放送室 - 07:おかんのタイツ

← 第149回2004.8.5 - 04_2:「ガキ 泥レス」企画での受難~悶絶地獄! | → 第149回2004.8.5 - 05:コメディアンはマジシャン~「してやったりの顔ですよ」


☆クローズアップ Amazon

■「ガキ」「ごっつ」の話
高須さんの言う「顔なったじゃないですか」は、「ごっつ」の「なんだろう君 エアバック」のことかと。いろいろな番組や芸人さんの裏話など、貴重な話もたくさん飛び出した放送室。これからのテレビや芸人、笑い、映画のことなど、テレビではほとんど聴けない松ちゃんの真摯な思いもじっくり語られてきました。

特に第85回では浜ちゃん、今田さん、板尾さんらとの「ごっつ」のエピソードが。


DVD化にあたり、「全部観直した」「ベーター」や「兄貴」、「キャシー」や「アホアホマン」「産卵」「子連れ狼」「妖怪人間」や「トカゲのおっさん」を振り返ってのトークも。松ちゃん自身が明かすお気に入りのコントや、舞台裏話は必聴!そして、映画制作の話も。まさに貴重なトーク!左のCD-BOXに収録されています。ぜひお二人の声で聴いてみてください。完全限定生産です。
もっと詳しく見る


第149回松本人志の放送室 - 04_2:「ガキ 泥レス」企画での受難~悶絶地獄!

ダウンタウン松本人志の放送室第149回:「ガキ 泥レス」企画での受難~悶絶地獄! (5:45~)
高須:ちょうど俺が、もう、ほら、楽屋で見た時には、
松本:うん。
高須:だいぶ落ち着いたけど、なんかすごかったんでしょう?最初は。
松本:もう、すごかったよ!
高須:ねえ。
松本:ほんでね、
高須:うん。
松本:あのー、結局、
高須:うん。
松本:こう、パンツの中とかに入ってくるわけ。
高須:うん。うん。
松本:その泥が。
高須:まあ、まあ、ね。
松本:でね、そのね、パンツに入った泥がたち悪いねん。
高須:へー。
松本:これが、あのー、肌と、
高須:うん。
松本:そのパンツと、こう、ぴちゃっと密着してるとこに、
高須:うん。
松本:泥が間に入ってきて、
高須:うん。
松本:で、これ暴れるでしょう?
高須:うん。
松本:これがこすれるもんやから、
高須:こすれて。うん。
松本:もうね、全身にサンドペーパーかけたみたいになってんねん。
高須:ほー。ほー。ほー。なるほど。
松本:もうね、3人目、もうね、ほんまのこと言うたらもう止めたかったのよ。
高須:うん。まあ、ゲスト来てるから。
松本:「ちょっと、もう、ほんま無理やでー」って。
高須:うん。
松本:言うててんけど、もう、ゲスト3人目までは我慢しよう思うてんけど、
高須:うん。
松本:あれ、ま、オンエア観た人わかると思うけど、
高須:うん。
松本:もう、ほとんど全員動けてへんねん。
高須:痛くて。
松本:もうね、ちょっと触れただけでもう「痛っ!った!った!った!った!」なんねん。
高須:ええー。
松本:だって、
高須:まあ、まあ、そうやわなあ。
松本:もう、今でもケレッイド状になってるやろう?これ。
高須:何状?
松本:ケ、ケロイド状や。
高須:いや、ケロイド状になってないよ。
松本:ははははは、なってるがな。
高須:ケロイドまではなってないやんか。
松本:いや、もうね、こんなんが全身やねん。
高須:なるほど。なるほど。
松本:もう、ほんま、なーんでこんな目にあわなあかんねん思うてね。
高須:はははは。ほんまやなあ。ほんまですよ、それは。いや、でも、しょうがないじゃないですか、これ、もう。たぶんスタッフも、僕が聞いたのは、
松本:「しょうがない」、、、。はははは。
高須:ははははは、いや、いや、いや、済んだものはもうしょうがないじゃない。済んだものは。
松本:ほいでね、もうね、結局、あのグレコローマンの格好通りに!
高須:うん。
松本:やけどしてるわけですよ。
高須:すれて。
松本:要は。
高須:はあー。
松本:まあ、他にももちろんしてますよ。いっぱい。
高須:うん。うん。
松本:でも、あっこが一番ひどいんですよ。
高須:あー。
松本:で、「靴履こうか」言うてた、これまた仇になってるのか、ま、履いてよかったかわからんけど、靴のあの、
高須:うん。中で。
松本:あの中でもまた、ものっすごいことなってて。
高須:あー。
松本:ほーいで、「はーい、OKー」言うて。OKやあれへんけども。
高須:うん。まあね。
松本:んで、もう、「痛い!痛い!痛い!痛い!」。今度ね、これがね、キンタ○が、悶絶キンタ○地獄やねん。
高須:はははははは。うん。「悶絶キンタ○地獄」?
松本:悶絶キンタ○地獄やねん。これ、
高須:キンタ○、どう、
松本:キンタ○も、
高須:うん。
松本:パンツに入った泥が、
高須:うん。
松本:キンタ○をも!
高須:痛めつけた?
松本:キンタ○でも!
高須:ははははは。痛めつけたの?
松本:痛めつけることになって、
高須:うん。
松本:悶絶キンタ○地獄やねん。
高須:ほおー。
松本:ほいで、もう、そのシャワー室まで行くのに、
高須:うん。
松本:歩かれへんねん。キンタ○が痛すぎて。
高須:なんでよ?ま、キンタ○がそんなすれることないからな。
松本:そうやねん。
高須:初めての出来事やから。キンタ○にしたら。
松本:初めての出来事やねん。
高須:大事に大事に育てられたもんやからな。パンツの中、
松本:大事に、大事に。手塩にかけて育てられた、
高須:ははははは。ほんまや。
松本:あのキンタ○が。
高須:ははははは。あのキンタ○が。
松本:悶絶キンタ○地獄やねん。
高須:キンタ○地獄。あははははは。
松本:ほんで、
高須:うん。
二人:あはははははは。
松本:ほいで、
高須:うん。
松本:シャワーうわあー。
高須:うん。
松本:それもな、もう、
高須:うん。
松本:ものっすごい、もう、
高須:うん。
松本:おかまみたいな、
高須:はははははは。
松本:おかまのシャワータイムやんか。もう、そんなもん。
高須:シャァ~♪。
松本:シャァ~♪やんか。
高須:はははははは。うん。
松本:もう、それももう、「痛い、痛い、痛い、痛い、痛い、痛い、痛い…。」
高須:バシッー!とはいけへんねや。
松本:ははははは、バシッー、
高須:はははははは。
松本:でも、これ、泥全身付いてんねん。
高須:はははははは、取れへん、
松本:そんなもんで取れるわけない。でも、もう、「痛いわ~。」
高須:うん。
松本:「痛いわ~」っていう取り方をしてかなあかんわけ。
高須:ははははははは。うん。
松本:ははははは、ほいで、ぱっと見たら、
高須:うん。
松本:これが俺、一番引いたんですけど、
高須:うん。
松本:あのね、
高須:うん。
松本:尿道が、
高須:うん。
松本:擦り切れてんねん。
二人:ははははははは。
高須:悶絶?!
松本:悶絶、
二人:あははは、
松本:尿道えぐれやねん。
高須:ははははははは。

◇関連記事:「痛いわ~」は「笑ってはいけない温泉旅館」の「パンツないわ~」風です。
「ガキの使い」DVDが300万枚達成!~その5:「温泉旅館」DVD情報!

◇関連トーク:その「パンツないわ~」のその後は…!
2003.10.9放送 第106回松本人志の放送室 - 06:「笑ってはいけない」の後遺症

← 第149回2004.8.5 - 04_1:「ガキ 泥レス」企画での受難 | → 第149回2004.8.5 - 04_3:「ガキ 泥レス」企画での受難~「いやさ、高須光聖よ!」


☆クローズアップ Amazon

■松ちゃんの言い方
「痛いわ~」は「ガキ 笑ってはいけない温泉宿」に登場した外国人の「パンツないわ~」風のイントネーション!松ちゃん一行が露天風呂へ。裸のお尻に吹き矢を打たれ、やっと脱衣所に上がったメンバーを待ち受けていたのが、体の大きな黒人・ボブ。「パンツないわ~、パンツ」とかわいくつぶやきウロウロ。松ちゃんはまたまた「OUT~♪」でお尻吹き矢に!

大笑いして喜ぶ・仕掛け人ドS浜ちゃんも必見!奇跡の結末、「罰ゲーム決定戦 寿司ロシアンルーレット」藤原女将も参加、みんなで振り返る「あの頃は…」、そして傑作トーク集まで付いた充実の1本です!
もっと詳しく見る

第149回松本人志の放送室 - 04_1:「ガキ 泥レス」企画での受難

ダウンタウン松本人志の放送室第149回:「ガキ 泥レス」企画での受難 (2:15~)
松本:いやあ、もう、ほんとにねえー、
高須:夏真っ盛り、
松本:ちょっと地獄の1週間ぐらいでしたよ。
高須:どうしたんですか?
松本:だから、「ガキ」やんか。あれ。
高須:ああ、なんかねえ。なんかえらいことなってましたなー。
松本:もう、ほんま、頼むわあ。もう、もうねー、
高須:あれね。
松本:また、高須それ言うた後何言うか、俺、大体もうわかってるけど。
高須:あははははは。
松本:わかってるけどー。
高須:俺もそう言わなあかん。
松本:もうね、
高須:うん。
松本:もう40歳ですよ。
高須:へー。へー。へー。へー。
松本:もう、かれこれ41ですよ。
高須:そうですね。
松本:ね。
高須:はい。
松本:で、もう、頑張ってきたでしょう?
高須:うん。頑張ってきましたね。
松本:頑張ってきたし、
高須:うん。
松本:もうね、
高須:うん。
松本:もう、そんなね、危険性のあることをね、
高須:うん。
松本:もう、やりたくないですよ。
高須:いや、やっていきましょうよー。
松本:いや、危険性のあることと言うか、予期せぬ、ああいうのは嫌ですよね。
高須:うーん。
松本:泥レスをやったのよ。泥レスを。
高須:うん。
松本:ほんなら、
高須:ね。
松本:なんか、スタッフは、
高須:うん。
松本:泥レス用の泥や、
高須:うん。うん。
松本:言うねんで。
高須:うん。うん。
松本:あのー、なんか今でもあんの?泥レスの、
高須:一応ありますね。
松本:ああいうパブみたいな。
高須:パブみたいなありますね。
松本:なんかああいうとこと同じやつやって言うねんけど、
高須:うん。
松本:もう、そんなもん、どう考えてもそれ嘘やもんな。
高須:うん。まあ、まあ、怪我みんなしたからね。
松本:嘘と言おうか、
高須:かすれてたからね。
松本:あの、ココリコと山崎と俺と4人が、まあ、やったんやけど、
高須:うん。
松本:全員さあ、あれ何?あれ。あのね、泥のね、
高須:うん。
松本:粒子が粗いねん。
高須:うん。うん。砂みたいになってんのかな?
松本:ほんまは泥レスはもっと、こうねー、小麦粉みたいな、
高須:うん。なめらかなね。
松本:なめらかなもんやないとあかんわけよ。
高須:うん。うん。うん。うん。
松本:「あれ?これ、なんやおかしいぞ?」とは思ってたんや。
高須:もう、
松本:ほいでね、結構ね、小石みたいのもいっぱい入ってたんや。
高須:ええー?!
松本:「えー?これ大丈夫か?」と思ってたん。確かに。
高須:あ、そう。
松本:ほいで、最初もう「裸足でやろうか」とか言うててんけど、
高須:うん。
松本:「いや、これちょっとな、ちょっと痛いぞ」言うて。
高須:うん。
松本:「靴だけは履いとこうか」言うて。で、靴履いて。
高須:うん。うん。
松本:ほいで、なんか、あの、グレコローマンみたいな格好してね。
高須:やってましたね。うん。
松本:ほいで、あのー、まあまあ、オンエアーしてるからもう別に言ってもいいと思いますけど、
高須:もうね。うん。
松本:その、もういきなり、もう、泥レスから始まんのよ。
高須:うん。
松本:浜田仕切りで。
高須:うん。
松本:ほいでもう、全員もう泥だらけで、
高須:うん。
松本:誰が誰かようわからんねん。
高須:うん。
松本:ほいで、あの、看板には、
高須:うん。
松本:あの、「優勝者は、」
高須:はははは。
松本:「10万円」か何か書いてんのかな。
高須:うん。うん。うん。
松本:うん。それから始まんねん。ほいで、わーって浜田が仕切ってピピピピーやってんねんけど、
高須:うん。うん。
松本:途中で明らかに1人多なってんねん。なんか。
高須:うん。はははは。
松本:あのー、はははは、ココリコと俺だけやったら、あ、山崎だけやったら、
高須:うん。はははは。
松本:4人やのに、
高須:うん。
松本:5人なってんねん。
高須:いつの間にかね。
松本:いつの間にかね。
高須:うん。
松本:で、「ピピピピッー!ちょっと、ちょっと待て、1人多いぞ!」言うて。
高須:うん。うん。
松本:で、1人ずつ顔、水ばーっかけていったら、
高須:うん。
松本:あの、デーブスペクターやったりするわけよ。
高須:うん。はははは。
松本:で、「たまたま、」
高須:うん。
松本:「通りかかったから、おもしろそうやから参加した」みたいな、
高須:うん。
松本:「いやいや、そんなことで参加されたら」。
高須:「ええから、ええから。」
松本:これをなんや笑瓶兄やん出てきたりとか、
高須:いろんな、いろんな人がね。
松本:えー、ね。
高須:乱一世さんとかね。
松本:そう。そう。そう。
高須:うん。
松本:いろいろでてきて、
高須:うん。
松本:3人ぐらいゲスト仕込んで。
高須:うん。
松本:松 それやってたら、
高須:うん。
松本:もう、1人目終わりで、
高須:うん。
松本:もう全員が「痛い、痛い、痛い、痛い、痛い」。
高須:うん。うん。
松本:「痛い、痛い、痛い、痛い、痛い!」ってなってきて。
高須:うん。うん。うん。
松本:「これ、おかしい、おかしい。」
高須:うん。
松本:「絶対痛いわ、これ。」
高須:うん。うん。
松本:でも、それ、エステの、
高須:そう言うてたからね。
松本:「エステの泥や」言われるもんやから、
高須:うん。うん。
松本:んなもん、こっちはおまえ、学あれへんから、
高須:うん。
松本:「ええ痛さやな」と思って。
高須:あはははは!あ、はははは、そうなん?
松本:「これはええ痛さなんやでー」と思って。
高須:あははは。
松本:ものっすごい肌に、
高須:「効いてんねや!効いてんねや!」と。
松本:「効いてる。今、ものすごい効いてるー!」思うて。
高須:あ、
松本:「ごっつおもろいし、ものすごい体にもええんやー。」
高須:あー、なるほど。「こんなええことあれへんわ!」思うて、
松本:あははははは。「金ももらえるし、」
高須:あははははは。
松本:「肌にも効いてるー!」
高須:「テレビも映るし!」
二人:あはははははは。
松本:思うてたらやな、はははは、もうね、
高須:おー。ねえ。
松本:どっえらいことなってきて。

◇関連トーク:「ガキ」をはじめ、松ちゃんの苦悩あれこれ。
「笑ってはいけない温泉宿」の吹き矢の跡!
2003.10.9放送 第106回松本人志の放送室 - 06:「笑ってはいけない」の後遺症

「ガキ 笑ってはいけない高校」は早朝から24時間ロケ、700万赤字だったそうです。
2005.10.1放送 第210回松本人志の放送室 - 12_1:ガキ「笑っていけないシリーズ」 | その2 | その3 | その4 | その5

8月中旬ながら、すでに年末の「笑ってはいけない」は動き出していました。
2007.8.11放送 第306回松本人志の放送室 - 05_1:そろそろ年末の話~「M-1」「すべらない話」 | その2:そろそろ年末の話~「笑ってはいけない」のあり方

「ガキ 罰ゲーム考案」「引きずられ部」も大変で、この週は炸裂!
2008.8.30放送 第361回松本人志の放送室 - 02:「ほんまようやってると思うわ」 | 03_1:松本見聞録 | その2 | 04:放送室も。 | 05:ガキの使い・引きずられ部 | 06_1:ガキの使い・©罰ゲーム企画 | その2 | 07:映画クランクインにも。

笑瓶さんは「笑ってはいけない新聞社」でも大活躍!
2008.12.6放送 第375回 - 04_1:「笑ってはいけない新聞社」の収録裏話 | その2 | 05:「小木と矢作」、「設楽と日村」 | 08:「笑ってはいけない新聞社」収録裏話.笑瓶さん編
2009.1.17放送 第380回松本人志の放送室 - 09:「笑ってはいけない新聞社」三又さんの話 | 10:なるか?!「三又又三、七変化」
2009.1.17放送 第381回松本人志の放送室 - 02:「笑ってはいけない新聞社」未公開編

たかすちゃんと笑瓶さんとオセロ中島さん、ウッチャン夫妻にスガシカオさん!
2008.3.15放送 第337回松本人志の放送室 - 08:笑瓶さんとウッチャンと

「リンカーン」でも真冬の海に浸かったり。
2005.12.24放送 第222回 - 09_1:芸歴24年 | その2:芸歴24年~「頑張ってるよなあ」 | その3~「インドメタシンが効いてないわ」 | 10:イボ痔の主張

「すべらない話」でも気遣い。そしてたかすちゃんも…。
2006.1.7放送 第223回松本人志の放送室 - 05_1:松ちゃんの気苦労~「すべらない話」裏話 | その2 | その3 | 06:たかすちゃんも目撃!清水Pの話 | 07:「一点張りかいな」 | 08:「ま、ええ思い出やん」 | 09:「『ミスした次』が大事なんですよね」 | 10:「ええこと言うてるやん、もうー」「入道雲見てたわ」 | 11:マネージャーとの関係 | 12:「温めてあげて!」 | 13:「わしゃ、キャピキャピか!」 | 14:「なんとも思えへんねん」~「今はちょっとだけ焦りました」 | 15:ボケは大変~「絶対にカットしてほしくないねん」 | 16:「まだ寒いねん」

山ちゃん、板尾さんのどえらい話に「こんな後輩引き連れてやってまんねん。」
2006.3.4放送 第231回松本人志の放送室 - 03_1:山ちゃんの奇病 | その2 | その3 | その4 | その5 | その6 | 04:「生声を聞かしてやりたかったよ」 | 05:「山ちゃん大好き」 | 06_1:「板尾も笑わしよるで」 | その2 | 07:「こんな後輩引き連れてやってまんねん」

「俺のこともっと誉めてくれる?」
2006.3.11放送 第232回松本人志の放送室 - 03_1:誉められたいシンドローム | 03_2:誉められたいシンドローム~キャシャーンの考え方?!

生まれ変わりたいNO.1に選ばれるも、「松本の道は、ほんとに棘の道ですよ。」
2008.9.20放送 第364回松本人志の放送室 - 07_1:松本の道 | その2

松ちゃん自らが語る自身のいい仕事。
2008.11.22放送 第373回松本人志の放送室 - 04_1:松ちゃんが語る「ええ仕事したなあ」 | その2 | その3

松ちゃんが「こうなろう」と目指し、そして力をもらうもの。
2009.3.7放送 第388回松本人志の放送室 - 06_1:落語はすごい | その2 | その3 | 08_1:「松本人志はそこを目指すしかないんですよ」 | その2 | 10:「ああいうのを観ると励まされるんですよ」

楽屋での苦労にたかすちゃん「嫌われてるんです」!
2009.3.21放送 第390回松本人志の放送室 - 09_1:「加湿器4台ぐらいあるんですけど」 | 09_2:「加湿器4台ぐらいあるんですけど」「嫌われてるんです」 | 09_3:「こんなこと言うから、みんなに嫌われるんじゃ!ぼけ!」

← 第149回2004.8.5 - 03:今週は「横蹴り3本シュート」 | → 第149回2004.8.5 - 04_2:「ガキ 泥レス」企画での受難~悶絶地獄!


☆クローズアップ Amazon

■「ガキ」の話
いろいろな企画の裏話、「笑ってはいけない」のこと― 貴重な話もたくさん飛び出した放送室。「『ガキの使い』っていつまで続くんかな」なんてことも。他にも、これからのテレビや芸人、笑い、映画のことなど、テレビではほとんど聴けない松ちゃんの思いもじっくり語られてきました。

特に第85回では浜ちゃん、今田さん、板尾さんらとの「ごっつ」のエピソードが。
DVD化にあたり、「全部観直した」「ベーター」や「兄貴」、「キャシー」や「アホアホマン」「産卵」「子連れ狼」「妖怪人間」や「トカゲのおっさん」を振り返ってのトークも。松ちゃん自身が明かすお気に入りのコントや、舞台裏話は必聴!そして、映画制作の話も。まさに貴重なトーク!左のCD-BOXに収録されています。ぜひお二人の声で聴いてみてください。完全限定生産です。
もっと詳しく見る


第149回松本人志の放送室 - 03:今週は「横蹴り3本シュート」

ダウンタウン松本人志の放送室第149回:今週は「横蹴り3本シュート」 (1:00~)
松本:ところで今日、はっきり言いまして、3本録りですよ。
高須:うわあー。はっきり言いましたね。1本目から。
松本:はっきり言いましたよ。ははは。なかなか長丁場になりますよ。
高須:だから、ゆっくり、ゆっくり行かなあかん。
松本:もう、3、横蹴り3本シュートですから。これ。
高須:あははははは。
松本:はははははは。
高須:うん。おもしろいですね。
松本:ね。
高須:横蹴り3本シュート。
松本:はははははは。
高須:やられたなー、俺。カワイのおっさんに。
松本:あははははは。
高須:「横蹴り3本シュートやー」言うて。言われて。ははははは。なんであれ「シュート」なん?
松本:ははははは、
高須:ははははは、まあ、いいですけども。
二人:はははははは。
松本:なんで、
高須:はい。
松本:3本となりますと、これ、なかなかの、
高須:いや、ほんまね、
松本:ね。
高須:体力温存しとかなね。
松本:ええー。たぶん、ま、4時間ぐらいはしゃべる、
高須:しゃべってますね。
松本:感じになるんじゃないですかね。なんだかんだで。
高須:うん。4時間もね、そんなね、
松本:うん。
高須:あんた、もう、しゃべることないですよね。
松本:ないです。ないです。
高須:これ、1本目のど頭で言うことちゃいますけども。あははははは。
松本:そらないですよ。ほんとにないですよ。
高須:ねえ。
松本:ほんとにないんですよ。
高須:ほんまー。何があったっけなあー。
松本:ま、3本ですから。
高須:まあ、まあ。はい、はい。…何ですか?だから。
松本:1本、、、2本あげる、あげるわ。
二人:はははははは。
高須:いらんよー。
松本:2本もあげるで。
高須:僕は1本、、、もいらんわ。
松本:ははははは、1本もいらんのかい。
高須:二人:はははははは。

◇関連記事:「カワイのおっさん」に「村上トーコー」。お二人の担任の先生の話です。
2006.3.18放送 第233回松本人志の放送室 - 12_1:村上トーコー先生 | その2
2006.6.17放送 第246回松本人志の放送室 - 12:尼崎思い出の味~先生のおごり

← 第149回2004.8.5 - 02:ちびっ子へ向けての?!オープニング | → 第149回2004.8.5 - 04_1:「ガキ 泥レス」企画での受難


☆クローズアップ Amazon

■「カワイ」先生
小学校からの幼馴染でもあるお二人。「カワイ」は松ちゃんの担任の先生です。放送室では貴重な昔話もたくさんトークされました。CDの特典「放送室 in 武道館」には、松ちゃんの元相方・伊東さん他旧友のみなさん、そして浜ちゃんも登場!

CDは当初、「怒り編」「思い出話編」などダイジェスト版を予定していたところ、松ちゃん自身が「そうじゃなくて、1回目から順に聴けるように」と企画、「なるべく安くする」とこだわり完成。


尼崎のこと、子どもの頃の思い出や、「リンカーン」「ガキ」「ごっつ」などなど番組の裏話、恋愛や結婚のこと、笑いやテレビへの思い…様々なトークがこれだけ詰まって、CD1枚 570円。ぜひ、お二人の声で雰囲気ごと楽しんでください。完全限定発売です。
もっと詳しく見る

第149回松本人志の放送室 - 02:ちびっ子へ向けての?!オープニング

ダウンタウン松本人志の放送室第149回:ちびっ子へ向けての?!オープニング
松本:どうもー。松ちゃん、、、ドリンコでーす。はははは、
高須:うーわあはは、
二人:ははははははは。
高須:たかすちゃん、、、プールでーす。
松本:ね。
高須:うん。
松本:えー。
高須:これ、言おうかどうか迷うてん。
松本:そうね。
高須:うん。でも、「あ、止めとこう」と思って、
松本:もう、ほんまに止めような。これ、夏終わったら止めような。
高須:ははははは。
松本:夏休み特別企画として続(つづ)、あの、
高須:あはははは!
松本:やろうや。
高須:だから、言えてんのやったら、
松本:今日、だから、5日なんで、もうちょいや。
高須:「松ちゃんドリンコ」?
松本:もう、ひどいからな。これ。
高須:今日は。
松本:はははははは。夏休みだけの、
高須:はい。はい。なるほど。ちびっ子の。
松本:ちびっ子へ向けての。
高須:なるほど。
松本:ちびっ子はこれを止めんといてくれって絶対思うてるからね。
高須:はははははは。
松本:それは絶対に思うてるから。
高須:あー。
松本:うん。
高須:なるほどね。
松本:ま、あのー、
高須:止めましょうね。
松本:止めましょう。ほんとに。

◇関連トーク
子ども人気獲得を目指して?!
2008.7.12放送 第354回松本人志の放送室 - 04:松ちゃん「3」でおもしろい顔に挑戦?!

「松ちゃんドリンコ」はご愛用。
2009.2.14放送 第385回松本人志の放送室 - 01:今週の曲とオープニング

「止めませんか止めませんかって言いながらね、実はよくできたシステムなんですよ。」
2008.10.11放送 第367回松本人志の放送室 - 02_1:オープニングのシステムについて | その2

← 第149回2004.8.5 - 01:今週の曲とサマリー | → 第149回2004.8.5 - 03:今週は「横蹴り3本シュート」


まだまだなもので。。。よろしければ(ペコリ☆)

第149回松本人志の放送室 - 01:今週の曲とサマリー

【サマリー】
2004.8.5放送回。今回は「横蹴り3本シュート」の3本録り!「ガキの使い」の「泥んこプロレス」企画での痛みや怪我について。松ちゃんおすすめの半身浴にトライしたたかすちゃんの結果報告。中島らもさんの悲報についてなど。
サマリーは後ほどまとめてアップします。

◇関連トーク:今週の歌はジュリーこと沢田研二さん!
ジュリーに森田健作さん、ブリースリー、志村けんさんをものまね!
2008.8.23放送 第360回松本人志の放送室 - 04:斬新!松ちゃんのものまね | 05:たかすちゃんもものまね?! | 06:Wモリケン | 07:ブルース・リーのものまね! | 08:続いて松ちゃんの志村けん! | 09:その頃、松ちゃんが憧れていたもの

大ヒット曲「勝手にしやがれ」が流れた回です。
2007.8.25放送 第308回松本人志の放送室 - 01:今週の曲

子どもの頃の夢「俺の親父が沢田研二やったら…」
2004.11.4放送 第162回松本人志の放送室 - 07_1:「子どもってあほやなあ」~「ヒトシ マツモート!」 | その2~エア自転車

← 第148回2004.7.29 - 01:今週の曲とサマリー |  → 第149回2004.8.5 - 02:ちびっ子へ向けての?!オープニング


☆今週の曲 Amazon

■許されない愛 / 沢田研二
ザ・タイガースで熱狂的な人気を博したジュリーこと沢田研二さんのソロ2枚目のシングル。この曲で紅白に出場、レコード大賞も受賞されています。

どこか色艶を感じさせる歌声だけでなく、当時は画期的だったメイクや衣装も常に話題の的。放送室では他にも「勝手にしやがれ」が流れたり、「俺の親父が沢田研二やったらなあ」と憧れトークされたりことも!

この曲は左の上のA面コレクションアルバムや、左のDVD「人間60年ジュリー祭り」にも収録。DVDはなんと全80曲、6時間半のベストライブ!「ストリッパー」「カサブランカ・ダンディ」「時の過ぎゆくままに」「TOKIO」…。一度は聴いたことのある代表曲がたっぷり!今聴いても、ほんとカッコイイです!男も憧れる「かっこええ」男。その魅力をジュリーの歌やライブで確認してみてください!
もっと詳しく見る


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。