カテゴリー  [第183回2005.3.31 ]

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第183回松本人志の放送室 - 03:放送室からお知らせ

ダウンタウン松本人志の放送室第183回:放送室からお知らせ (エンディング)
(♪エンディングテーマ「人間の証明」ピアノイントロ)
松本:はーいー。
高須:ね。いろいろー。
松本:楽しかったですね。
高須:ね。おもしろいですね。やっぱしね。
松本:そうなんですよ。
高須:うん。
松本:結局、あのー、こういうね、
高須:うん。
松本:あのー、僕、思うんですけど、
高須:何ですか?
松本:結局、こういう、お金をかかってないことがおもしろかったりしますねー。
高須:そうなんですよ。そういうことを考えていかなあきませんね。
松本:そうですよね。
高須:うん。
松本:えー、なんか、たかすちゃんから、
高須:いや、そうなの。
松本:熱いメッセージがあるらしいじゃないですか。
高須:熱ないよ!別に。
松本:何ですか?
高須:あのね、
松本:うん。
高須:毎週木曜日やったのが、
松本:えー。えー。
高須:4月の、4月の放送から、
松本:ええ。
高須:あの、土曜日の2時から3時の放送になるんです。
松本:うん。うん。うん。うん。
高須:ほんとはこれね、
松本:うん。
高須:木曜にやってたんです。ずっとね。
松本:うん。
高須:1時半から。
松本:いや、土曜日のほうがいいんじゃないですか。でも。
高須:でも、30分遅くなりますよ。
松本:あー、まあね。もう、一緒でしょう。
高須:そうですか?
松本:うーん。
高須:4月の2日から土曜日ですよ。
松本:そう。あのね、木曜日ね、
高須:うん。うん。
松本:あれなんですよ。あのー、「DX」あるでしょう?
高須:「DX」あります。
松本:ほいでー、
高須:「松紳」とかぶっ、
松本:「松紳」あるでしょう?
高須:「松紳」がずれたら、もう、ものすごいかぶってる時あるんですよ。
松本:あー。ほんま?
高須:うん。30分ぐらい平気でかぶってますよ。
松本:絶対あかんやん。そんなん。
高須:絶っ対あかん時あるよ!
松本:ははははは、
高須:ドンピシャの時あるで!
二人:はははははは。
高須:なあ?俺、だから、びっくりすることが、
松本:なんじゃそれ!
高須:びっくりするで!それ結構あったよな。しかもね。
松本:俺、あほかと思われるやん!俺があほかと思われるわ。
高須:自分があほかと思われてるで。もう。
松本:あ。かしこやのに。
高須:だから、もう、かしこやと思われてへんねん。
松本:あの時だけは。はははは。
高須:はははは、あん時だけは。木曜日のあの時だけは。
松本:なんやねん。ずっとかしこで、
高須:おりたかったやろう?
松本:おりたいわー。
高須:いや、自分、ものすごいあほや思われてる。
松本:はははは。
高須:あほの子や思われてる。
松本:はははははは。
高須:まあ、でも、4月の2日から。
松本:うん。
高須:あのー、土曜日。
松本:うん。
高須:2時から3時。1時間。
松本:うん。
高須:たっぷりと!
松本:うん。うん。
高須:一部の地域を除きですけどね、これ。どう、ややこしいなあ!
松本:はははははは。

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■エンディングテーマ
今週はこれでおしまい。エンディング曲はジョー山中さんの「人間の証明」です。江戸川乱歩賞受賞作家・森村誠一さんの原作を、松田優作さん主演で映画化した際のテーマソング。「母さん、僕のあの帽子、どうしたでしょうね?」…。ストーリーにある悲しみを極限に表した名曲です。左のベストアルバムにも収録されています。心まで響くメロディと卓越した歌声が詰まっています。
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■オープニング
♪ポポンポポンと毎週オープニングを飾ったは、恋に落ちた二人の逃避行を描いたタランティーノ氏脚本の映画「トゥルー・ロマンス」のテーマ曲。「ライオンキング」「レインマン」「バックドラフト」「パールハーバー」「ダ・ヴィンチ・コード」「パイレーツ・オブ・カリビアン」名立たる映画音楽を手がけるハンス・ジマー氏の曲です。彼の手がけた音楽を集めた左のアルバム「Film Music of Hans Zimmer」にも収録されています。「The Wings of a Film」も併せてお勧めです!
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■放送室
2001.10.4のスタート以来、7年に渡り続いた放送室。カプリチョーザ杯は4回開催されました。CDは当初、「怒り編」「思い出話編」などダイジェスト版を予定していたところ、松ちゃん自身が「そうじゃなくて、1回目から順に聴けるように」と企画、「なるべく安くする」とこだわり完成。日常のこと、番組の裏話、恋愛や結婚のこと、笑いやテレビへの思い…様々なトークがこれだけ詰まって、CD1枚 570円。ぜひ、お二人の声で聴いてみてください。完全限定発売です。
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第183回松本人志の放送室 - 02:オープニング

ダウンタウン松本人志の放送室第183回:オープニング
松本:はーい。松ちゃん、、、膝栗毛でーす。
高須:ははははは!はーい、はははははは、
松本:ははははは。
高須:そうだ!たかすちゃんでーす。
松本:ね。
高須:うん。
松本:えー。
高須:笑っちゃいました。
松本:今日は、なんか、あのー、
高須:うん。
松本:いつもとはちょっと違ってて。
高須:そうなんですよ。
松本:ね。何をするんですか?今日は。
高須:なんかね、
松本:うん。
高須:えーと、まあ、いや、前振りをね、
松本:うん。
高須:少し録りましょういう話で。
松本:うん。うん。うん。うん。
高須:カプリチョーザの、ほら、
松本:うん。
高須:ありましたよね。いろいろと。「オーレ」が出たりとかね。
松本:はい。はい。はい。はい。はい。伝説の。
高須:ね。伝説の「オーレ」が出たりとかしましたなあ。
松本:ええ。出たりとかしましたね。
高須:うん。
松本:うん。
高須:あれの、
松本:うん。
高須:えー、総集編を。
松本:いいですねー。
高須:あれはおもしろかったね。でもね。
松本:いや、あれはおもしろいですし、
高須:うん。
松本:あれは、あのー、終わりなき、
高須:うん。
松本:いつまででもできますからね。
高須:ね。
松本:やっぱり、たかすちゃん自らもやってくれてもいいですしね。
高須:いや、それは勘弁してよ。それはだって違うでしょう。
松本:どうして?
高須:松ちゃん自らやってくださいよ。そしたら。ファンは待望してますよ。そんなもん。
松本:まじですか?
高須:うん。
松本:おもんないですよー。
高須:はははははは!
松本:はははははは。
高須:あ、苦手なの?
松本:ははははは。
高須:やっぱり、僕ら、
松本:オーレなんかは。
高須:…。うわ。ほら、こんなようにね。
二人:ははははははは。
松本:いや、いや、外、めっちゃ、うっうっうっうっうっうっうっうっうっうわあー!なってたやんか。
高須:はははは、そんな、
二人:はははは、
高須:溜めるような笑いちゃうがな。しかも。
二人:はははははは。
高須:待って待ってした笑いや。それ。
二人:はははははは。
高須:そんな笑いなんか、どこにもなかったがな。
二人:はははははは。
高須:「オーレなんかはね」言うだけやから。
松本:ええ。
高須:考えオチや。そんなもん。
松本:ええー。
高須:うん。
松本:わかりました。
高須:うん。
松本:じゃあ、それをたっぷり、
高須:そうですね。
松本:聞いていただきましょうよ。
高須:そうですね。
松本:うん。
高須:はい。はい。

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■「オーレなんかは」
第1回カプリチョーザ杯で、飲み物をテーマに挑戦した「お兄ちゃん」こと千原せいじさんが放った名文句!他にも、「子どもが元気にスダチチュウ」「よメルシャン似」「背がのビール」「あシャンパン(朝パン)を食べる」など繰り出し、見事優勝!
上のジャケットはジュニアさんとの「チハラトーク」。毎回チケットは即完売で当日券もないプレミアぶり。お二人が舞台で話すだけでこんなに楽しい!まさに究極のトークライブです!そして、お二人の絶妙なコントが観れるのが「千原兄弟コントライブ・ラブ 」。千原兄弟の2年半ぶりのコントライブで、ケンコバさんや、サバンナ高橋さんも登場!ジュニアさんが企画・脚本・演出をこなした力作。必見です!
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第183回松本人志の放送室 - 01:今週はカプリチョーザ杯総集編!

【サマリー】
今週はカプリチョーザ杯の総集編。各回とも本編をアップしますので、ダイジェストとなった今回は書き起こしをお休みさせていただきます。オープニングトークと、放送時間変更のお知らせがあったエンディングトークをアップしました。


◇関連トーク:第4回カプリチョーザ杯をプレイバック!
2005.9.11放送 第207回松本人志の放送室 - 01:今週の曲とサマリー

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■自動車ショー歌 / 小林旭
「♪あの子を『ペット』にしたくって、『ニッサン』するのは『パッカード』」 ― カプリチョーザ杯にふさわしく、いろいろな車の名前がダジャレで織り込まれた楽しい歌。映画スターの小林旭さんは、他に「昔の名前で出ています」「熱き心に」など歌でもヒットを。この「自動車ショー歌」は、近年、アサヒカクテルパートナーのCMにもリメイクで起用されました。左のベストアルバムでは、東京スカパラダイスオーケストラとのLIVE版も聴けます!アキラ節、かっこいいです!
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